【安価SS】ビッグボイン エロSS【エロ注意】

  • 1二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 18:47:09
    ビッグボインガチシコ勢|あにまん掲示板ブランドのアメリカ美女で爆乳のスゴい格好してるお姉さんが、部屋でおっぱいボヨンボヨンさせて踊るとか絵柄デフォルメしてなきゃ性癖歪めまくったでしょbbs.animanch.com

    以前このスレを建てた者です

    このスレの32さんに触発されて、

    この度ビッグボインのエロSSを書こうと思います


    「イェース!みんなよろしくネ〜♪」


    口調はこんな感じでいいかな?


    まずは竿役(名無しオリキャラ)の属性を決めます

    >>5


    1.ガッシュやキッドくらいのショタ

    2.清麿くらいの学生

    3.サンビームくらいの大人

  • 2二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 18:52:50

    1

  • 3二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 18:53:47

    3

  • 4二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 18:54:02

    2

  • 5二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 18:58:12
  • 6二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 19:10:54

    〜健全な男子中学生の場合〜

    俺は生まれも育ちもごくごく普通な男子中学生。
    三連休を控えた金曜の夜、連休中は家を開けると母さんから聞かされた。

    母「それでその間なんだけど、アンタのお世話してくれる人来てくれるから」

    男「は?何それ」

    母「ナゾナゾ博士って知ってるでしょ?あの大きなお屋敷に住んでるお父さん(出張中)の知り合い。あそこで働いてる人が来てくれるのよ」

    男「勝手に決めるなっての・・・」

    母「ちなみに女の人だから。・・・くれぐれも変な事考えないでよ?」

    男「な、なんだよそれ」

  • 7二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 19:19:48

    次の日の朝。母さんは家を出発し、俺は身だしなみを整え、その人を待つ。
    ・・・決して女の人が来るから気合を入れたわけではない。

    男「ま、どうせ来るのはオバサンだろうけど」

    ピンポーン!

    「Hi〜〜!!男クン、ハロォ〜〜〜!!」

    やけにハイテンションな声が扉の向こうから聞こえた。口調からして外国の人?俺は扉を開けた。その瞬間、


    ボヨヨヨヨヨ〜〜〜〜ン❤️


    大きくて柔らかくて、弾力たっぷりの何かが顔面に衝突して、俺は腰から玄関に崩れ落ちた。

  • 8二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 19:32:18

    「Umm〜!?男クン、大丈夫?」

    心配する声に応じて視線を上げたが、顔は見えなかった。丸いもの二つがちょうど顔の下にあるので・・・。

    助け起こされた俺は、本当の意味で初顔合わせをした。

    ビッグボイン「お母サンから男クンのこと聞いてるわ、私はビッグボイン!ボインちゃんとは呼ばないデ♪」

    男「ど、どうも・・・」

    ビッグ・・・ボインさんはいかにもという感じのアメリカ系美人だった。掘りの深い顔に波打つ豊かなブランドヘアー、それから蒼い瞳をしている。

    格好はといえば、なんだか純白のレオタードみたいな衣装に、これまた白いロングブーツを履いていた。健康的で肉付きのよいふとももが曝け出されていて、股の方の食い込みも中々際どい。鼠蹊部が少し見えている。

    そして・・・

  • 9二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 19:39:01

    ボイィィィィィィィ〜〜〜〜〜ン❤️❤️❤️

    二つの特大バストが、これ以上ないというくらいに存在感を放っていた。

    男「(でっっっか・・・!?ヤバすぎだろ、このオッパイ!!)」

    女性の胸を揉むなどという経験などない俺にも分かる、これは早々あるボインではない。100cmなどゆうに超えているだろう。
    重たそうで柔らかそうで、それでいて重力に逆らうようにツンと前を向いている。
    自分を吹っ飛ばしたものの正体が極上の爆乳だと分かり、顔と股間が熱くなってくる。


    ビッグボイン「・・・アーハン?男クン、どうかしたノ?」

    男「・・・ へっ!?あ、いや、なんでもないです!これからよろしくです、あはは・・・」

    変な事を考えるなとの母の言葉がよぎる。
    大丈夫だと言い切れる自信が揺らいでいた・・・。

  • 10二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 19:44:05

    ビッグボイン「じゃあ早速だけド、お家をキレイにしてあげるかラ!」ボヨンボヨンボヨンッ


    ビッグボインさんは家の掃除をしてくれるらしい。

    ・・・歩くだけでものすんごく揺れてたな・・・。


    ビッグボインはどこを掃除する? >>13


    1.男の部屋

    2.お風呂場

  • 11二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:04:02

    1

  • 12二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:04:58

    1

  • 13二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:09:01
  • 14二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:17:11

    ビッグボイン「Wow!ここが男クンのお部屋ネ!」

    男「散らかっててすいません・・・」

    俺のプライベートスペースに、金髪のボインさんを入れることになるとは夢にも思っていなかった。

    ビッグボイン「そうねェ〜、まずはこの辺りからキレイにしちゃうワ」フリフリ

    上半身を屈めながら部屋を見渡すビッグボインさん。
    ・・・格好が格好だけにお尻もスゴいな。安産型って感じのどっしりしたヒップだ。真っ白な桃尻が生地を押し上げて、中央のラインまでくっきり見える。ペチン!と引っ叩きたい・・・

    っていかんいかん!俺はとある物をこの部屋に回収しに来たのだ。

  • 15二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:26:20

    男「じゃ、じゃあ俺、この箱下の物置に持っていきますんで・・・」

    この箱の中には中学生男子の必需品・・・まぁ要するに、あんな本やこんなDVDが入っている。
    流石にビッグボインさんの前では霞んでしまうけれど・・・。

    ビッグボイン「Oh!私が持ってくわヨ。力持ちなんだかラ♪」

    男「いや、そんな悪いですよ・・・!?」

    ずしっっっ❤️

    ビッグボインさんのたわわな二つの果実が、封のされた段ボールの上にずっしりと乗っていた。
    柔らかさを示すように乗っかっているのはもちろん、俺も片側から段ボールを抱えているので、すぐ下に目を向ければその光景が間近に見えてしまうのである。深々とした谷間に目を奪われる・・・。

    男「あっ、と、とにかく!これは俺が持っていきますんで」

    ビッグボイン「??」

  • 16ガチシコスレに参加してた者21/10/31(日) 20:28:45

    よく立てたイッチ

  • 17二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:38:44

    段ボールを無事収納した俺は、携帯ゲームでもして気分を紛らわせることにした。
    親に内緒で買った、ちょっとアレなタイプのゲームだ。

    ゲームキャラ「うふふ、そんなに触りたいの?いいわよ・・・」

    ビッグボイン『ウッフン♪そんなに触りたイ?Come on・・・❤️』

    ゲーム「あん!もう、そんな激しくしちゃダメ♪」

    ビッグボイン『Ah❤️もう、優しくしてくれなきゃNGでしョ♪』

    ・・・ダメだ。ゲームがゲームだけに余計に拗らせる。

    結局俺は、ビッグボインさんにお茶とお菓子でも持って行ってあげることにした。
    ・・・のだが、部屋を開けると、

    ビッグボイン「・・・ス〜・・・ス〜・・・」

    ビッグボインさんは俺のベッドの上でぐっすり眠っていた。

  • 18二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:45:23

    男「ビッグボインさん・・・?」サスサス


    肩を揺らしてみるが起きる様子はない。

    一生懸命部屋を綺麗にしてくれたためか、それとも日頃から疲れが溜まっていたのかな?


    ビッグボイン「・・・ウゥ〜〜ン・・・」ゴロンッ


    ドインッッ❤️❤️


    男「・・・」


    ビッグボインさんは寝返りを打って仰向けになった。ド迫力ボインが目の前に曝け出される。

    ・・・大きいだけじゃない。形も綺麗で、全然垂れてなくて、ハリもすごい・・・。


    男「・・・」ゴクッ


    生唾が口の中にから溢れてたまらない。

    極上バストが手に届く距離にあるのだ。

    煩悩まみれの男子中学生の夢・・・!


    ビッグボイン「・・・zzz」


    触る?我慢する? >>21

    21

  • 19二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:46:54

    我慢しようとしてうっかり足を滑らせて胸にダイブし両手が両胸に触れる

  • 20二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:52:00

    我慢

  • 21二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:58:33
  • 22二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 20:58:35
  • 23二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 21:06:08

    ・・・だ、ダメだ!ダメだ!
    ここで一線を越えてしまえば、俺は二度と後に引き下がれなくなるような気がする。
    無念な気持ちを抑え、その場を後にしようとする・・・

    男「あっ」

    俺はスケートリンクでも踏んだような錯覚を覚えた。ビッグボインさんが熱心に床を拭いてくれたためか、それにツルッと滑って俺の体勢が崩れる。
    前のめりに。

    男「!!・・・!?」ガバッ

    痛みはなかった。倒れ込んだ先がベッドだったから?
    いや違う。転んだ俺は受け止めたのは、もっと柔らかくて、弾力があって、いい匂いがする何か。今日の朝、味わったばかりのような・・・


    ムッニュウウウウウウウ❤️❤️❤️

    ビッグボインさんの胸に、俺の顔と両手が抱きとめられていた。

  • 24二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 21:09:33

    派手な擬音がエロい……

  • 25二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 21:21:46

    男「・・・!?・・・!!!・・・///」

    目の前が肌色一色だった。
    両頬、両の手、指先が幸せな柔らかさと弾力に包まれている。
    少し指に力を入れれば、ふにっ❤️と乳肉がたわみ、すぐに押し返してくる。少し顔を動かすだけで、ぷるんっ❤️と揺れ動く乳房。
    鼻腔から侵入するいい香り・・・。

    最後の堤防が決壊した。
    俺はもう辛抱たまらなかった。

    男「(ビッグボインさんっ!!)」

    ビッグボインさんの爆乳を鷲掴みにして、俺は谷間に顔を埋めた。

    ビッグボイン「スゥ、スゥ・・・ンン・・・?」

  • 26二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 21:38:13

    100cmオーバー確実のオッパイはとても手に収まるものではなかったけど、俺は十本の指を総動員してしゃにむに揉みまくった。
    握りしめるたびに堪能できる柔らかさ、反発する弾力、肌もスベスベで手に吸い付くようだ。

    下から左右のバストを寄せ上げて、隙間もできないくらいに密着させると、そこに顔面から突っ込む。
    潜り込むようにして顔を埋め、むぎゅっ❤️と左右から思いきり挟み込んだ。このまま潰されても悔いはないくらいに。

    今度は片乳ずつ顔を密着させる。オッパイ一つでも顔を抱きとめてしまうほどの圧倒的なボリュームに圧倒されてしまう。その状態で顔を揺さぶれば、やはりオッパイはぷるぷるっ❤️と応えてくれる。それを左右3回ずつ繰り返した。

    ビッグボイン「スー・・・ン、アッ・・・zzz」

    ひとしきりやりたいことを終わらせると、胸から顔を離して冷静になる。

  • 27二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:08:04

    ビッグボイン「・・・zzz・・・」

    あれだけ揉みくちゃにされても、ビッグボインさんは相変わらず心地よい寝息を立てている。
    ここでやめれば何の問題もないはずだ。僕とビッグボインさんの間に、何かあったという事実は誰も知らないまま・・・。でも、

    男「他にやり残したことはないかな?」

    自分に問いながら、二つの星に彩られたオッパイを見る・・・ん?星?

    男「あの星・・・位置的には・・・」

    そう。あれがいわゆるニプレスのようなものだとしたら?それを剥がした先には、魅惑の蕾が確かにあるのだ・・・!

    男「ごくっ・・・」

    気づいた時には震える指が動いていた。
    親指と人差し指がカギ爪よろしく曲がって、星の先端を目指す。

    これを剥がしてしまえば・・・剥がしてしまえば・・・!その先には禁断の・・・!

    星に指がかかった。

  • 28二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:15:18

    ビッグボイン「・・・フワァ〜〜ッ、よく寝たワ、んっ・・・」

    男「!?!?!?」ビクウッ

    慌てて俺は身を翻した。
    欠伸をするビッグボインさんが、何か違和感を覚えた様子はない。

    ビッグボイン「アラ〜、ごめんネ。男クンのベッドでお昼寝しちゃっタ」

    男「いっ、いえ!どうぞ好きにお使いくださいっ!」

    ビッグボイン「ソウ?Thank you♪」

    俺は用を足してくると言ってトイレに駆け込み・・・大変なことになっていた下半身の始末を済ませたのだった。

    もしまだビッグボインさんが寝ていたら・・・星が剥がれていたら・・・俺は正気でいられただろうか。

  • 29二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:29:18

    ・・・その後、昼から夜にかけては(俺がスッキリしたこともあって)特に問題もなく終わった。
    ビッグボインさんは料理を始めとする家事は一通りこなせるようだ。ナゾナゾ博士って人の屋敷では、家政婦みたいなことをやってるのかな?・・・羨ましい。

    ビッグボインさんお手製の晩御飯を平らげると、膨れた腹をさすりながらのんびりしていた。
    ・・・そう、俺は油断していたのだ。


    ビッグボイン「男クン!お風呂借りてもいいかしラ?」


    こんな一大イベントの存在を忘れていたなんて・・・。

  • 30二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:30:25

    今日はここまで!
    正直自分もここまで筆がノリノリになるとは思わなくて、エロスのパワーに困惑してる・・・

    ガチシコ勢の皆様、応援ありがとう!
    もしよろしければ、落ちそうな時保守していただけると大変ありがたいです。

  • 31二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:32:03


    良いものを見た

  • 32二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:33:16

    ガチシコ勢だから本当に助かる

  • 33二次元好きの匿名さん21/10/31(日) 22:37:59

    お風呂待ち遠しいわ~!

  • 34二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 05:29:59

    「どうぞ♡」って感じで乳を差し出されたい

  • 35二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 11:39:14

    いいね

  • 36二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 12:30:18

    ビッグボイン「フンフフ〜ン♪」ユサッユサッユサッ

    豊かすぎる胸を揺らしながらビッグボインさんはお風呂場へ。
    うちは脱衣室の向こうに風呂場がある一般的な造りで、脱衣室のドアには型ガラス・・・つまり外から見えづらいガラスの窓がついている

    男「・・・」サッサッサッ

    自分は忍者かと錯覚する程に足音を殺して俺は風呂場へ。
    一線を余裕で越えた俺にもはや躊躇はなかった。

    男「・・・間に合った・・・!」

    ビッグボインさんは今まさに、純白の衣装を脱ぎ捨てる直前だった。しなやかなボディラインに、胸の部分だけ突き出たシルエットが視界を満たす。

    男「(来い・・・来い・・・)」

    ビッグボインさんが、背中に手を回した・・・

  • 37二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 12:38:41

    するっ・・・

    ブルゥンッッ❤️❤️

    男「(うおおおおお・・・!)」

    白い衣装がはだけ、魅惑の果実がぶるん❤️と飛び出した。解放されてからも小刻みに揺れ続け、そしてツンと前を向いたままだった。
    シルエットの白が消えて、肌色と金色だけがガラスに映る。

    男「(今、今ビッグボインさんは・・・)」ゴクリ

    爆乳バストのアメリカ美女が、自分の家で、届く距離で生まれた時と同じ裸身を晒している。
    そのとんでもない事実に実感が湧かない。

    残念ながら、光の屈折で先端の色は見えなかった。
    ご機嫌な鼻歌を歌いながら、ビッグボインさんは浴室へと消えていく。

  • 38二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 12:51:20

    男「・・・」

    俺はリビングでパソコンを開いた。
    ビッグボインさんが風呂に入った以上、後はガラス越しの景色をオカズに、一人シコるぐらいしかできない・・・今までは。
    俺は今日一線を越えた。さらにその先へ行く蛮勇も、そして手段も俺の手元にある。

    俺の家の部屋には、監視カメラがあるのだ。
    中で倒れたらすぐ見つけられるように、と設置されたもので、洗い場に座る人間の正面と、背中側の二箇所から観察できるのだ。

    男「・・・ふーっ」

    大きく息を吐いて、俺はカメラのアプリを起動にかかる。
    震える手でキーボードを叩き、アイコンをクリックした。

    二つのモニターが画面に現れた。

  • 39二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 12:51:38

    ※部屋→風呂

  • 40二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 14:44:28

    正直デフォルメの顔が見えなかったら
    滅茶苦茶シコれる体だよね

  • 41二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 15:45:35

    >>40

    むしゃぶりつきたい

  • 42二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 19:05:57

    体洗ってほしい

  • 43二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 19:52:09

    画面に穴が開こうかとばかりに凝視する俺の前に現れたのは、滑らかな曲線を描く肌色のカラダだった。
    間違いない、ビッグボインさんの背中だ。
    波打つブランドヘアーを洗っており、完全に無防備な姿。ちらりと見えるうなじから、水滴が背中を滑り降りて、風呂椅子にどしっ❤️と乗ったお尻に達する。

    男「はぁっ、はぁっ・・・」

    贅肉の欠片もないウエストに、心から腰を当てがいたくなる、豊穣を象徴するお尻。上から「キュッ❤️ボンッ❤️」の形だ。
    そして一番上の「ボンッッ❤️」も・・・

    ビッグボイン「〜〜〜♪〜〜〜♪♪〜」

    フルフルッ❤️・・・プルン、プルンッ❤️

    背中からも禁断の輪郭が見えていた。自慢のボインは少し腕を動かし、身を捩るだけでぷるぷる震える。何度も指を跳ね返した弾力が、手元に蘇ってきた。

  • 44二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 19:56:26

    神話に伝わる女神の行水かと思いたくなるような映像。しかし・・・揺れ動くバストを正面から見据えるはずの正面カメラは、無機質な砂嵐を映すばかりだ。

    男「待てよ・・・たしか先月・・・」

    〜〜〜〜〜

    母「あら・・・?おかしいわねぇ」

    男「どうかした?」

    母「お風呂場の監視カメラ、前の方が映らないのよー。・・・ま、いっか。背中側があれば十分よね」

    〜〜〜〜〜

    男「チッッックショーーー!!」ダンッ

    何故そこで「ちゃんと直そう」と言わなかった!?
    過去の自分を半殺しにしたい気分に苛まれる。
    しかし今は過去を悔いるのではなく、未来の可能性を求める時だ。

    男「繋がれ、繋がれ、繋がれっ・・・!」

    何度も何度も、気が狂ったように俺は接続ボタンを押した。
    そして・・・。

  • 45二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 19:59:28

    何故接続が回復したのか?理系じゃない俺には分からない。
    俺の必死な思いがスケベの神様に通じたなんて、馬鹿なことも考えた。
    今、正面側のモニターが、雷雨の中を歩き続け、ついに晴れ間に辿り着いたかのように鮮明になってゆく。その先にあったものは・・・


    ボボボボヨヨヨォォォォォォン❤️❤️❤️


    男「キタぁぁぁぁぁあ!!」

    白い泡に包まれたビッグボインさんの特大バストだった!

  • 46二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 20:30:12

    モコモコに泡立たられた石鹸の泡が、ビッグボインさんの胸にこれでもかと纏わりつき、白い幕に覆われているかのようだ。
    残念ながら先っぽは、泡の厚い層に覆われて見えない・・・いわゆる、泡ブラ状態だ。
    しかしそれが却って、ビッグボインさんの乳輪の大きさがどれ程のものか窺い知る材料にもなっていた。

    ビッグボイン「フゥ・・・ココもしっかり洗わなきャ・・・」ムニュムニュ

    自分のものだけに遠慮なく、ビッグボインさんは泡まみれのお乳を両手で鷲掴みにすると、しっかりと揉み込んで洗い始める。
    少し指を動かすだけで揉みくちゃにされ、形を変えてゆく乳房。しかしそれも、ぷるんっ❤️と元の形に戻って、小刻みに揺れながら飛沫を飛ばす。

    ビッグボイン「ハァッ、ハァッ、ハァッ、・・・Ah・・・」ギュムギュム

    男「・・・」ダバーーー

    爆乳を掴み、揉みしだき、捏ね上げながら、どこか思わせぶりな吐息を漏らすビッグボインさん。
    汗を流して心地よいのだろう、しかしもっと邪な妄想をする俺には、全く違う感情に見えてしまう。

    涎と鼻血が机を汚していたが、そんなものはどうでもいい。

  • 47二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 20:41:58

    ビッグボイン「フウッ、ウフフ・・・♪」

    今度は打って変わって、優しく表面を掌で撫で洗いしていた。五本の指をひろげ、オッパイの表面をさするだけで、プルリッ❤️と乳房がたわんでは元の形に戻る。胸の表面を覆う泡はその度に薄くなり、真っ白な肌が見え隠れする度に動悸が止まらない。
    やはり残念ながら先端のガードは強固だった。スケベの神様も意地悪だな。

    ビッグボイン「ココは、oh・・・タクサン汗をかいちゃうかラ・・・重たイ・・・」ニュムニュム

    さらに今度は、二つの果実のつけ根を入念にこすり始める。どうやら暑い日などはとても汗をかくようで、こすり洗いでスッキリする度に「Huh・・・♪」などと切なげな声を上げるのがたまらない。
    さらに二つの乳房が形作る谷間にも手を・・・いや、腕を突っ込んで洗う。

    男「俺も挟んでもらいたいっ・・・!」

    長い棒状のものがボインを揺さぶりながら上下に律動する様に、妄想はその激しさを増してゆく。

  • 48二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 20:43:34

    早く泡を流すんだ!

  • 49二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:24:18

    ビッグボイン「さてト、次ハ・・・」ガタッ

    男「!?(来るか、来るか!?)」

    いよいよ泡を洗い落として、たわわな果実の全貌が明らかに・・・!?
    と思いきやそうではなかったようで、ビッグボインさんは立ちあがろうするが、

    ビッグボイン「Oh!?No〜!」ツルッ

    プニュウウウウウウウ❤️❤️

    ビッグボインさんは危うく転びそうになり、さながら鏡にもたれかかる形となった。
    こちらも泡まみれのお尻を前に突き出した状態で体を支えている。
    そして前面モニターは肌色一色になっていた。
    まるで先程ベッドの上で顔面からボインに突っ込んだ時を思い出す。

    ここで、まるで乳圧に耐えかねたかのように、前面モニターは再び沈黙した。

    お宝をたくさん見せてくれてありがとな。
    近いうちにちゃんと直してやるから。

  • 50二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:31:41

    ビッグボインさんは続いて下半身を洗い始めた。
    ムチッ❤️としながらも引き締まった太ももを上っていけば、プルリンッ❤️❤️とした特大桃尻がその重量感を示している。

    男「(す・・・げ・・・!)」

    秘密主義のオッパイとは対照的に、ワイドヒップはオープンだった。
    泡に包まれたハリのある尻肉が形作る、くっきりとしたクレバスに目を奪われる。ただし、女性にとって最も秘密の部分は、泡によってしっかり守られていた。

    ビッグボイン「フンフン、フフッフーン♪」

    前屈みになってふとももをしたから撫であげるように洗う。
    この状態でも重力に引き寄せられ、食べごろの果実のようにぶら下がるオッパイがチラチラと見えるのが非常に眼福だ。

  • 51二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:38:29

    ビッグボイン「ヨイショ、ト・・・♪」

    どっしり❤️とした尻をまず持ち上げ、その付け根を洗う。自慢のボインにも劣らぬ尻の弾力が、掌に乗っかることでありありと分かった。

    ビッグボイン「ララ、ララ♪ラ〜ララララ〜♪」

    そのうえなんと、ビッグボインさんはノリノリで鼻歌を口ずさみながら腰を左右にフリフリし、お尻の表面を優しく円を描くようにして洗っていく。
    腰の揺れ、手の動き、そしてヒップがゆっくりと円を描く様を見て、俺はドスケベな催眠術にかけられたような気分になった。
    もちろん、背中越しでもチラチラ揺れ動くたわわの存在も無視できない。

    満足したようにビッグボインさんはお湯を身体にかけてゆく。いよいよ!と思ったが、残念ながら湯気で視界はほぼなかった。ただそれでも、時折り湯気を越えて視界に飛び込む肌色はあまりにも扇情的だった。


    ビッグボイン「男クン!お風呂上がったヨ〜♪」

    パソコン、そして涎と鼻血塗れの机を片付けて、俺は色々スッキリするべく風呂場へ向かう。
    ・・・ビッグボインさんの残り香のおかげで、逆効果ではあったが。

  • 52二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:41:07

    ちょっと興奮してしまった自分が恐ろしくなってタブを閉じた

  • 53二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:43:12

    〜〜〜〜〜

    ビッグボイン『男クン、ちょっとイイ・・・』

    男『はい、何d・・・!?!?』

    スルリッ

    ボイィィィィィィィィィン❤️❤️❤️

    ビッグボイン『Ah・・・男クン、来テ・・・」ムニュ

    男『はっ、は、はわ・・・!?』

    ビッグボイン『揉みたイでしョ?埋もれたイでしョ?挟んだリ、しゃぶってもイイわヨ・・・』ボヨンッ

    ビッグボイン『Come on・・・❤️』ユサッッ

    男『う・・・』

    男『うおおおおおおおおおお!!』ダイブ

  • 54二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:46:32

    〜〜〜〜〜


    チュンチュン♪チュンチュン♪


    男「・・・ふぅ・・・」


    小鳥のさえずりは二日目の朝の到来を告げていた。


    男「朝っぱらから・・・パンツ替えなきゃ」



    二日目の朝、ビッグボインさんは驚くべき提案をしてきた。

    折角の連休なのだから、どこかに遊びに行こうというのだ。


    男「でも、今からだと電車とか席空いてますかね?」


    ビッグボイン「博士のプライベートジェットがあるから大丈夫ヨ!私、何度も操縦してるシ♪」ボインッ


    豊かすぎる胸を張って誇らしげにするビッグボインさん。プライベートジェット持ってるナゾナゾ博士もだけど、それを動かせるビッグボインさんて何者・・・?



    どこに行こうか?>>60


    1.海水浴

    2.温泉

  • 55二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:47:16

    今日のところはここまでです!
    引き続き応援、ありがとうございます!

    よろしければ、好きなシーン、一番興奮したシーンなども教えていただけると、今後の参考になります。

  • 56マジで21/11/01(月) 21:47:25

    >>53

    ぬいた

  • 57二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:48:01

    2

  • 58二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:50:22

    1

  • 59二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:53:08

  • 60二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:55:55
  • 61二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:56:21

    スルリッのシーン激シコだった……
    やっぱりポロリシーンは実用性高いね ~○

  • 62二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:58:28

    皆さん安価とコメントありがとうございます!

    海水浴ということなので、寝る前にビッグボインの水着の種類だけ決めとこうかな・・・>>68


    1.黒ビキニ

    2.星条旗ビキニ

    3.その他希望がありましたら(写真などあれば)

  • 63二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:59:21

    1

  • 64二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 21:59:48

    1

  • 65二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 22:00:40

    2!

  • 66二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 22:02:36

    3、これを赤色にした感じ

  • 67二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 22:04:23

    1

  • 68二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 22:05:01
  • 69二次元好きの匿名さん21/11/01(月) 23:25:23

    ポロリ確定

  • 70二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 08:02:45

    擬音が良かった

  • 71二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 12:39:45

    〜ビーチ〜

    こうしてビッグボインさんの操縦するプライベートジェットで、俺たちはビーチにやって来た。

    人や海の家も見当たらない、静かな砂浜だ・・・。
    海はビッグボインさんの瞳のやつに、砂浜はビッグボインさんの衣装のように綺麗だった。

    ビッグボイン「じゃア、私着替えてくるかラ♪」

    ボインを揺らしながら、ビッグボインさんは水着を着に向こうへと駆けた。

    男「・・・ビッグボインさんの水着か・・・」

    とんでもないものが現れるのは最早分かっていた。しかし今や泡まみれの裸さえ見たのだ。
    大丈夫、暴走したりしないさ。

    ビッグボイン「お・待・た・セ〜♪」ユッサユッサユッサ

    ビッグボインさんが着替えを終えてやってくる。
    振り返った俺は、二つの意味で固くなった。

  • 72二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 12:56:34

    ブルンッ❤️ ブルンッ❤️ ブルンッ❤️ ブルンッ❤️
    ボインッ❤️ ボインッ❤️ ボインッ❤️ ボインッ❤️

    あまりの衝撃に気を失いそうになる。
    上下に激しく揺れ動きながら、二つの巨大な肌色の山がこちらに迫ってくるのだ。
    楕円形の赤い布に包まれる、規格外の爆乳・・・!

    ビッグボイン「ウフフ♪どう、似合ウ?」

    男「と、とてもお似合いです!」

    ビッグボインさんの真紅の水着は、いわゆるバンドゥビキニと呼ばれるタイプのものだ。
    なんと肩紐がない。背中のたった一つの結び目で大きな果実を支えている。面積としても大事な所を覆ってはいるが、ツヤツヤの乳肌が七割は見えていた。

    ビッグボイン「嬉しいワ!Thank you♪」

    下半身もやはり際どい。
    秘部を布で覆ってはいるが、それを支えているのは紐に過ぎず、鼠蹊部が丸見えだ。
    そしてムッチムチの桃尻は左右からハミ出て、お尻の谷間の上半分が見えている。

    男「(生きててよかった・・・!)」

  • 73二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 12:57:48

    ビッグボイン「さてト!まずは何をしようかしラ・・・」


    男「(ここだ・・・!この雰囲気なら、やりたいことをリクエストできるはず!)」


    ビーチで何をする?>>77


    1.日焼け止めを塗ってあげる

    2.写真撮影会

  • 74二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 13:00:26

    ksk

  • 75二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 13:00:58

    >>70

    wakaru

  • 76二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 13:15:17

    カソク

  • 77二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 13:15:58
  • 78二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 19:58:46

    男「ビ、ビ、ビビビッグボインさんっ!日焼け止め、塗りました!?」

    ビッグボイン「What?モチロン塗ったけド・・・」

    男「最近は陽射しも強いですし、もっと厚めに塗った方がいいですよ!お手伝いしますっ!」

    男「(そう・・・ビーチにおける男のロマン・・・!)」

    ビッグボイン「ソウネ・・・それじゃ、お願いするワ♪」

    男「(それはナイスバディの美女に日焼け止めを塗りたくることだ!)」


    ビッグボイン「それじゃ、よろしくネ・・・」スルッ

    ビッグボインさんが背中の結び目を外せば、美しくツヤツヤな背中が露わになる。
    地面についてプニュッ❤️とつぶれるオッパイがハミ出ているのが艶かしい。

    男「そ、それでは早速・・・」

  • 79二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 20:11:02

    ピトッ

    ビッグボイン「Oh❤️」

    男「お!す、すみません・・・冷たかったですね」

    気にしないデ、と答えるビッグボインさんの頬が赤くなっている。日焼け止めの冷たさに無防備な声を出してしまったことに照れているのが可愛らしい。

    腰から肩へ、脇から背中へ。極上のボディラインを検め、モノにするかのようにたっぷり日焼け止めを塗り込んでいく。スベスベの肌は絹のようになめらかで、日焼け止めと合わさって妖しい香りがした。全身を密着させたい衝動に駆られる。

    ビッグボイン「フゥ・・・フゥ・・・ハァ、トッテモ気持ちイイ・・・♪」

    段々身も心も蕩けていくビッグボインさん。
    その隙に乗じて、横からハミ出るバストを、指でなぞるようにしてこっそり触った。心地よい柔らかさが、背徳感で増幅されているかのようだ。

    ビッグボイン「ンー・・・ン゛ッ❤️ソ、ソコはちょっと・・・」

    心地よく息を吐いていたビッグボインさんが突然身を捩ったのは、俺の両手が脇腹に達した時だった。

  • 80二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 20:18:34

    ビッグボイン「恥ずかしいワ。私、脇腹チョット弱いノ・・・」

    照れ笑いをするビッグボインさん。敏感肌らしいのだが、脇腹は特にウィークポイントらしい。
    俺の方も嗜虐心が刺激されて、分からないように
    時たま脇腹をツンツンして反応を楽しんだ。

    ビッグボイン「ンッ、ンッ・・・フゥッ、ン❤️アァ・・・アッ、ア゛❤️ハァ・・・アン・・・」

    喘ぐたびに横たわる爆乳はムニュムニュと歪み、
    特大ヒップをフリフリと左右に動かす。

    男「次・・・下半身いきますね」

  • 81二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 22:24:30

    ありがとう……ございます……

  • 82二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 22:46:58

    ビッグボイン「ア・・・チョット待っテ」

    ズイッッ❤️❤️

    丸々とした魅惑の桃尻が突き上げられ、俺のすぐ目の前に迫る。
    パツンッ❤️と水着が張り付いてラインも丸分かりだった。

    ビッグボイン「こうしたラ塗りやすイでしョ・・・?」

    俺「は、はいっっ!!」

    ペチッ・・・❤️

    ビッグボイン「ンッ・・・♪」

    俺は掌をお尻にぴったり吸いつけた。
    オッパイとはまた違った魅力・・・ハリのある感触とガッシリした重量感がこれだけでも分かる。

    昨日見たように、お尻をじっくり丁寧に洗っていた姿を再現するように、俺は掌で円を描いた。
    国宝の陶器を連想させる艶と手触り・・・腰からふとももへ、ふとももからお尻へ。
    ムチムチとした脚を絞るように洗い、お尻の両房を持ち上げて、バレない範囲で揺らせば控えめにプルプルッ❤️としてくれる。

    ビッグボイン「・・・ンゥ・・・イィ・・・♪」

    ビッグボインさんも気分がノってきたのか、
    昨日のようにお尻をフリフリして八の字を描いていた。
    妖艶な舞を目に焼き付ける俺。

  • 83二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:09:32

    日焼け止めを塗り終わり、俺たちは色々なことで遊び始めた。
    ・・・実はさらに、前も塗りましょうかとそれとなくお願いしたのだが、流石にまだ抵抗があるらしく、引き下がらざるを得なかったのである。焦りは禁物。

    それはそれとして、ビッグボインさんと遊ぶのはとても楽しかった。


    ビッグボイン「ホラホラ!モット右ヨ〜!」

    男「うーん・・・こっちかな?」スタスタ

    ドインッッ❤️❤️

    ビッグボイン「Oh♪」

    スイカ割りでは目隠ししながらボインにぶつかったり・・・。

    ビッグボイン「ヨ〜イ・・・スタート!」ダッ

    ズサァーッ

    ビッグボイン「やったワ!アラ・・・アウチ!ごめんなさイ!」

    ムギュギュッ❤️❤️

    男「い、いえいえそんな・・・」

    ビーチフラッグではボインの谷間に手首を突っ込んだり・・・。

  • 84二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:15:40

    そして持参したボートに二人乗り・・・。

    ビッグボイン「私はボートを漕ぐのだって上手いのヨ♪」

    男「楽しみです!(お尻の谷間がチラリ・・・♪)」


    ・・・だが、そんな和やかな時間を打ち砕くように、突然雲行きが怪しくなり始めた。
    澄み切った青空は突然黒く染まっていき、凪いだ海は不気味な唸りを上げる。

    男「これって・・・!?」

    ビッグボイン「マズイワ・・・私から離れないデ・・・!?」

    まるでこちらだけを狙ったかのような大嵐が、ボートごと俺たちを飲み込んだ!

    ビッグボイン「男クーーーーーーン!!」

    男「ビッグボインさーーーーーん!!」

  • 85二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:18:48

    〜〜〜〜〜

    ・・・穏やかな波の音に目が覚める。
    水着のまま、下半身だけ水に浸かっていた。

    男「あの世か・・・?」

    そうも思ったが、少し目を左に向ければ壊れたボートがある。死んでからそんなものを持ち込むことはないだろう。

    そんなことより重要なことだが、ビッグボインさんもその近くに横たわっていた。
    俺は思わず駆け出す。

    男「ビッグボインさん!しっかり・・・」

    最悪の事態は避けられていた。
    ビッグボインさんは安定した呼吸をしており、目立った外傷もない。

    男「よかった・・・ん?」

  • 86二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:22:34

    一安心して沖の方を見ると、何やら赤いものが浮かんでいた。

    紐のついた赤い布である。


    それだけでは特に不審なものでもないだろう。

    だが、俺は難破する前、それをこれでもかというほど見ていたのだ。


    男「・・・まさか・・・!?」


    横向きになっているビッグボインさんの肩を見る。

    そこにあるべき紐は・・・なかった。

    浮かんでいるのは、ビッグボインさんの水着の上だったのだ。


    男「じゃあ・・・今は・・・」ゴクッ


    横たわっているから見えないが、ビッグボインさんは今、剥き出しの爆乳を晒しているのだ。

    憧れの生オッパイが、目の前に・・・!

    二度に渡り拝めなかった宿願が、叶う時が来たのか・・・!?


    男「・・・仰向けにして、心音も確認しなきゃな・・・」



    仰向けにする前にビッグボインは起きる?起きない?>>91

  • 87二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:23:03

    今日のところはここまで!
    応援ありがとうございます!

  • 88二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:40:01

    このレスは削除されています

  • 89二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:40:33

    起きない

  • 90二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:40:34

    起きない

  • 91二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:40:41

    起きない

  • 92二次元好きの匿名さん21/11/02(火) 23:40:44

    起きない

  • 93二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 00:33:10

    たくさん書き込んでくれる皆さんに心からの感謝!


    そしてご報告です

    この度pixivで創作アカウント作りました。

    作風についてはこのスレみたいな感じで・・・


    亀更新ですが、暇な時でもよければ見ていってください!

    ボイン創作pixivwww.pixiv.net

    このスレのSSも、手直しして掲載するつもりです

  • 94二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 07:52:38

    保守

  • 95二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 12:52:57

    そうだ・・・これはあくまで救命活動なんだ。
    もしかしたら見えない側に大きな怪我を負っているかもしれない。
    それ以外の体調も念のため確かめないと・・・

    男「ビッグボインさん・・・起こしますよ・・・」

    ビッグボイン「・・・ゥーーーン・・・」

    男「・・・いくぞ・・・!」

    俺は左肩を掴むと、そのまま地面の方へ手を押した。
    ビッグボインさんの体勢が、変わった。


    ブッルゥゥゥゥゥゥゥン❤️❤️❤️

    追い求めていた希望が、目の前に広がっていた。
    ビッグボインさんのありのまま・・・一糸纏わぬ乳房が、俺のすぐ前に。

    プルッ❤️プルッ❤️プルッ❤️プルッ❤️

    体勢が変わった時の揺れが未だ続いて、オッパイはふるふると震えている。
    見事なまでに丸く、柔らかそうで、ハリと弾力たっぷりの特大爆乳。・・・それも生乳をついに拝んだのだ。

    そして・・・!

  • 96二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 13:00:19

    ❤️ツンッ❤️

    男「ち・・・く・・・びっ・・・!」

    寝転がってなおそびえ立つ二つの山。
    その頂点に、禁断の蕾がそそり立っていた。
    ついに目の当たりにしてしまったのだ、
    ビッグボインさんの乳首を!

    爆発的なまでの大きさを誇るオッパイとは対照的に、乳首と乳輪はむしろ慎ましやかだった。
    乳輪の大きさは500円玉より一回りおおきい程度、乳首も小指の先端ほど。
    しかしやや濃い桜色の蕾は、どこまでも淫靡に輝いて男を誘っているかのようだ。

    男「ビッグボインさん・・・心音測りますよ・・・」

    ムギュウッ❤️❤️

    左胸に顔を突っ込んだ。
    確かな弾力を感じながら乳房に沈み込んでいく俺の顔。視界に広がるツヤツヤな肌色、そして艶やかな桃色・・・!

    柔らかさを堪能してから、俺は人差し指を構える。
    震えながら、桃色の円に向かっていく俺の両人差し指。
    乳輪の縁を、なぞった。

    ビッグボイン「ンゥ・・・❤️」

  • 97二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 14:40:32

    触れてはならぬ禁断の領域に踏み込んだ気分だった。
    極上バストの先端、鮮やかに色づいた乳輪を指でなぞっているだなんて。

    男「すげぇ・・・!」

    乳輪の指ざわりなんて考えたこともなかった。
    しかしそれは単に主観的なものかもしれないが、肌とは違ったスベスベ感とぷっくり❤️とした弾力を持っているようにも思える。
    なぞるたび、人を淫らにさせるフェロモンが分泌されているかのような・・・。

    ビッグボイン「ンッ、ンッ・・・ンッ❤️ハァ・・・ハァ、ア゛ッ❤️ハァン・・・アァ・・・」

    ビッグボイン自身もそれに侵されるかのように、息が荒くなり、頬が紅潮していく。

    そして・・・爆乳の頂点がその硬さを増していった。

  • 98二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 16:53:20

    触れる前から硬度を増していることが、ありありと分かる乳首。
    その存在を主張しながら、「触って」と懇願しているかのようだった。
    その声に応えない道理はない。指先をそっと近づける。

    スリッ・・・❤️

    ビッグボイン「ン゛ンッ❤️」ビクンッ

    軽く指の腹が触れただけで、ビッグボインさんの反応は激しかった。バストを、四肢を乱しながら甘い声を上げる。
    コリコリッ❤️とした乳首そのものが、電流の発信源となって、ビッグボインさんをよがらせている。

    男「よしっ・・・!」

    ツムッ❤️

    ビッグボイン「アァウッ❤️」ビクビクウッ

    親指と人差し指で乳首を優しく摘めば、眠ったままビッグボインさんは官能に悶える。

    クニッ❤️クニッ❤️クニッ❤️クニッ❤️

    ビッグボイン「ンッ❤️ンッ❤️アッ❤️ハァン❤️」

    乳首への刺激と、色っぽい喘ぎが同調している。
    触覚で、視覚で、聴覚で、俺は快楽を堪能した。

  • 99二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 20:29:19

    男「よし・・・コリコリになったら、後は・・・」

    乳首とは何のためにあるのか。
    男と女に快楽を齎すため。そして・・・授乳のための大切な器官である。
    故に乳首が目の前にあるならば、それはもう吸わないままには終われないのだ。

    特大バストの根元を鷲掴みにすると、
    唇を突き出したまま、そそり立つ乳首に俺は顔を近づける。

    男「ビッグボインさんのミルク・・・いただきます!」

    無論、妊婦でも経産婦でもないビッグボインさんが母乳を出すはずもない。
    しかし、淫猥な乳首をひとたび口にすれば、それに勝るとも劣らない幸福が得られるのは間違いなかった。

    俺の舌先がまさに乳首に触れようとしたその時・・・!

    ビッグボイン「・・・ンンーーーッ・・・Huh?ココ・・・?」

    幸せな時間はひとまず終幕となった。

  • 100二次元好きの匿名さん21/11/03(水) 21:02:59

    ビッグボイン「アッ!男クン、大丈夫だったのネ!」

    男「あ、はいっ!ビッグボインさんも・・・」

    今まさにというタイミングでお預けは残念だけど、
    ビッグボインさんが無事に目覚めてくれたのは良かった。
    特に怪我もないようだ。

    男「そ、それにしても・・・どこなんでしょうね・・・」チラチラ

    ビッグボイン「ソウネ・・・!!Woops!!」

    顔を真っ赤にして、両掌で剥き出しの胸を覆い隠すビッグボインさん。
    焦ったものだから、ペチンッ❤️と小気味よい音が鳴った。

    ビッグボイン「ア、アハハ・・・それよリ、私達は無人島にいるみたイ」

    男「無人島!?ボートも壊れてるし、どうすれば・・・」

    ビッグボイン「大丈夫ヨ!一晩すれバ博士が見つけてくれるワ」

    ビッグボインさんは特に不安もないようで、茶目っ気たっぷりにウィンクして答える。

  • 101二次元好きの匿名さん21/11/04(木) 07:38:08

    ほしゅ

  • 102二次元好きの匿名さん21/11/04(木) 15:51:03

    (今日一日忙しいので遅くなってごめんなさい・・・!)

  • 103二次元好きの匿名さん21/11/04(木) 21:31:41

    いいですよ〜

  • 104二次元好きの匿名さん21/11/04(木) 22:15:20

    >>101

    >>103 ありがとうございます・・・!



    座り込んでいても始まらないので、俺とビッグボインさんは付近の捜索に歩き出した。


    水を吸った水着を改めて着るわけにもいかないので、ビッグボインさんはその辺りの葉っぱを即席の水着に仕立て、桃色の先端を隠していた。


    もっともそれは、特大バストを覆うにはあまりに面積不足。辛うじて乳輪が隠れる程度で、乳房は蔦にムニュッ❤️と縛られ、拘束されているかのようだ。時たまずり落ちそうになって、必死に手で隠しながら直す所がいやらしくも愛らしい。


    ビッグボイン「男クン、支えてて!」


    木の上に果実が実っていた。一本の木に実っている数は多く、もし食べられるなら食欲を十分に満たしてくれるだろう。


    俺がビッグボインさんを肩車する形で、果実を取ってもらう。

    ムッチムチなふとももが俺の両頬をムギュ❤️❤️と挟み込む。ムンムンとした女性の香りを楽しみながら上を見上げれば、爆乳が前にドン❤️と突き出して、ビッグボインさんの顔が見えなかった。


    しばらくして、目的とする量の果実を手に入れることに成功する。

  • 105二次元好きの匿名さん21/11/05(金) 06:42:46

    保守

  • 106二次元好きの匿名さん21/11/05(金) 16:02:00

    保守る

  • 107二次元好きの匿名さん21/11/05(金) 20:55:10

    椰子の実に似ながら、微妙に違う果実は硬い殻に覆われていた。
    するとビッグボインさんは徐にそれを手に取ると、
    豊満すぎる双丘に挟み込んで・・・

    ビッグボイン「ソレッ!」

    ギュムムゥゥッ❤️❤️パキンッ!

    乳圧で硬い殻を粉砕してしまった・・・!
    ボインの暴力的なポテンシャルを見せつけられたわけだが、それでもあそこに顔を埋めたい欲求が衰えないのは、悲しい男の性だろう。
    白いドロドロとした果汁が谷間を濡らし、ネットリと乳房を包み込んでいる様は非常に扇情的だ。

    果実の味は非常に濃厚で美味しかった。
    甘く、果汁も大量に出るため喉も潤う。
    ビッグボインさんは気に入ったようで、何個も何個も口に放り込んでいた。

  • 108二次元好きの匿名さん21/11/05(金) 22:37:20

    葉っぱからまたポロリしてほしい

  • 109二次元好きの匿名さん21/11/06(土) 08:58:51

    (少し詰まっているので更新が遅くなります・・・m(_ _)m)

  • 110二次元好きの匿名さん21/11/06(土) 15:09:39

    >>109

    ゆっくり待ちますね〜

  • 111二次元好きの匿名さん21/11/06(土) 21:09:41

    >>110

    ありがとうございます・・・!



    夜。街の灯りもない真っ暗闇の中、俺とビッグボインさんは急拵えのテントで眠りにつく。


    ビッグボイン「オヤスミ、男クン・・・zzz」


    昨日もそうだったが、ビッグボインさんは眠りにつくのが早く、そして深い。

    ポロリしやすい葉っぱ水着を剥がして、あんなことやこんなことを・・・と思ったが、残念ながら体力を使い果たしてその気力もない。

    しかし救助が来れば、戻ってからまたしっぽりやればいい。あるいはもう少しここで2人きりになったって・・・。


    色々妄想しながら、俺の意識は落ちていった。



    「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・❤️」


    ボヨンッ・・・❤️ボヨンッ・・・❤️


    何か大きなものが揺さぶられる気配を感じて、俺は目を覚ます。

    目を開けた途端、自分の体が妙に熱くなっていることに気づいた。


    「男・・・クゥン・・・❤️」


    妙に甘ったるい声が耳に侵入する。

  • 112二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 01:31:00

    保守く

  • 113二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 11:37:04

    揉みたい

  • 114二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 13:31:04

    このレスは削除されています

  • 115二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 16:51:42

    男「・・・え・・・!?」

    灯りもない闇夜だというのに、葉っぱで大事な所を覆った肌色が、鮮明に目に飛び込んでくる。

    四つん這いになったビッグボインさんが、こちらににじり寄ってくるのだ。
    もちろん、下を向いて果実のようにぶるるんっ❤️とぶら下がる爆乳を揺らしながら。

    ビッグボイン「男クン・・・❤️」

    男「ど、どうしました・・・?」

    ビッグボイン「・・・触ッテ・・・❤️」

    ・・・無人島に流されたというのに、見る夢は変わらないらしい。
    自分に呆れながら、なんとなしに頬をつねる。

    確かな痛覚があった。

  • 116二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 18:10:57

    僕も触る!!

  • 117二次元好きの匿名さん21/11/07(日) 22:42:48

    男「ビ、ビ、ビッグボインさんっ・・・!?一体どうしちゃったんですか」

    ゆさっ❤️ゆさっ❤️と魅惑の果実を揺らしながら迫る、艶かしい神秘の女体。
    見ればビッグボインさんの顔は赤らみ、美しい青い瞳は潤んで、ぷるぷるの唇で舌舐めずりをしている。

    ビッグボインさんは・・・発情していた。

    男「(まさか・・・あの果物か!)」

    というかそうとしか考えられない。
    あの果物には、女の人をドスケベに変える成分が含まれていたのだ。

    ビッグボイン「ウフフフ・・・❤️男クン、ツ・カ・マ・エ・タ♪」

    ビッグボインさんが四つん這いのまま俺に覆い被さってきた!
    位置関係として、俺の顔はビッグボインさんの胸部の真下にあるわけで・・・

  • 118二次元好きの匿名さん21/11/08(月) 04:26:47

    保守

  • 119二次元好きの匿名さん21/11/08(月) 10:49:31

    ほす

  • 120二次元好きの匿名さん21/11/08(月) 18:19:00

    保守

  • 121二次元好きの匿名さん21/11/08(月) 20:50:29

    ボボィィィィィィィィン❤️❤️❤️
    プルッ❤️プルプルッ❤️❤️

    ビッグボイン「ウフフ・・・❤️」

    たわわに実った特大果実が、俺の顔の真上にぶら下がる形になっている・・・!
    視界を支配する肌色の丸み、前だけじゃない、後ろも左右も乳肉で包み込まれているような大迫力。
    しかも・・・

    ビッグボイン「ホラァ・・・見てェン・・・❤️」ユサユサ

    その状態でビッグボインさんが上体を少し動かすだけで、ぶるぶるぶるっ❤️ボヨヨ〜ン❤️と弾力たっぷりに振動してフェロモンを撒き散らすのだ。
    慣性に従って、ふるふるっ❤️と小刻みに揺れ続けるボイン。

    ビッグボイン「モウ・・・欲しいンデショ・・・?」スルッ・・・

    蔦と葉っぱを取り去って緑が無くなり・・・色の濃い桃色が目の前に映った。
    尖った乳首が、搾られるのを待っているかのごとく下に、俺の口元に向けられる・・・!

    ビッグボイン「召し上がレ・・・❤️」

    俺の両手がビッグボインさんの爆乳を鷲掴んでいた。

  • 122二次元好きの匿名さん21/11/09(火) 07:03:39

  • 123二次元好きの匿名さん21/11/09(火) 18:37:38

    ビッグボイン「ンゥ・・・❤️」

    根本から乳房を鷲掴んだまま両手を激しく動かせば、それに応えるかのようにぶるぶるぶるっ❤️とボインが暴れる。
    それからは文字通りのやりたい放題だった。
    下から掬うように持ち上げたり、左右から寄せ上げたり、たぱん❤️たぱん❤️と波打たせたり・・・。

    先端にも手を抜かない。
    コリコリになっている乳首をソフトタッチで責めて、あるいは乳輪をすりすりっ❤️と撫でまわす。
    ビッグボインさんの口から漏れる切なげな吐息。

    ビッグボイン「アン❤️もう、そんなイヤラシイ子には・・・お仕置きヨ♪」

    ギュムムゥゥゥゥゥゥゥッ❤️❤️❤️

    ビッグボインさんが身体を下ろし、大ボリュームの爆乳で俺の顔を挟み込んでくる!
    心地よい窒息感、頭全体を包み込む柔らかさと弾力さを堪能しながら、意識をしっかりと保つ。

    男「ビッグボインさんだって・・・イヤラシイでしょうっ。こんなビンビンにして・・・」

    乳首を弾けば、「Oh❤️」と悶えるビッグボインさん。

  • 124二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 00:32:24

    保守

  • 125二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 08:05:42

    (今日の更新は夜になります・・・)

  • 126二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 17:56:50

    だいぶ直接的になってきたね

  • 127二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 19:02:50

    このレスは削除されています

  • 128二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 23:33:42

    屹立する桃色の突起。今度こそ俺は・・・

    男「ビッグボインさん!あ、あのっ・・・ち、ち、ちっ、ちち乳首を!吸わせていただけませんでしょうかっ!?」

    ついに口に出した俺の心からの欲求に、
    ビッグボインさんは妖艶さと母性が融合した表情を浮かべて・・・

    ビッグボイン「フフッ♪Of courseヨ・・・ホラ、タップリ味ワイナサイ・・・❤️」ムニュン

    ついに俺の目の前に充てがわれる魅惑の乳首。
    俺は唇を開いて、それに吸い付いた・・・!


    男「・・・はれ?」

    唇を尖らせた俺の目の前に広がっていたのは、爽快な青空だった。

    ビッグボイン「男クン、Good morning!帰レルワヨー!」

    男「え・・・えっ?」

    見てみれば沖の方に船が見える。
    救助が来たのだ。

  • 129二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 23:39:06

    男「あ、あのぅ、ビッグボインさん・・・昨日は・・・」

    ビッグボイン「昨日?男クンも私もスッカリ疲れちゃっテ、ぐっすり眠ってたワヨ?」

    男「ですよね・・・はは・・・」

    天国のような光景も、結局は一夜の夢だったということか・・・トホホ。
    しかし本当に夢のような夢だった。なんだか変な表現になってしまったが、俺はあの楽園を一生忘れられないだろう。
    ビッグボインさんの美しい爆乳も・・・。

    男「(下半身が・・・)ビッグボインさん、俺、ちょっとトイレに・・・」

    ビッグボイン「オーケイ♪迷わないようにネ・・・」


    ビッグボイン「・・・」

    ビッグボイン「・・・私ッタラ・・・///」カァッ

  • 130二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 23:45:17

    こうして一波乱あった海水浴は終わり、俺とビッグボインさんは家へと帰還した。

    ビッグボインさんが俺の家にいる、最終日の昼だ。


    ビッグボイン「ねぇ、男クン?お願いがあるんたケド・・・」


    男「はい、何ですか?」


    この時おれは、あんな素晴らしい申し出をされようとは夢にも思っていなかった。


    ビッグボイン「無人島に流されて疲れちゃったシ、ちょっとお風呂を借りたいノ。それでネ、よかったラ・・・」



    ビッグボイン「一緒ニ、入らナイ?」



    この後のシチュエーションは?>>134

    1.男がビッグボインの身体を洗う

    2.ビッグボインが男の身体を洗う


    目隠しの有無もお願いします

  • 131二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 23:45:54

    1!
    目隠しナシ!!

  • 132二次元好きの匿名さん21/11/10(水) 23:47:15

    dice1d2=2 (2)

  • 133二次元好きの匿名さん21/11/11(木) 00:07:00

    1
    有り

  • 134二次元好きの匿名さん21/11/11(木) 03:56:04

    1
    無し

  • 135二次元好きの匿名さん21/11/11(木) 12:27:35

    保守り
    いよいよクライマックスか!?

  • 136二次元好きの匿名さん21/11/11(木) 12:34:34

    男「・・・え・・・?」

    俺はまっピンクになった自分の聴覚が、ついに狂ったのかと錯覚した。

    ビッグボイン「ホ、ホラ、疲レテルのは男クンもでしョ?そうなったのも私に責任があるシ・・・お詫ビってことで、ネ?」

    男「いや、ビッグボインさんは何も悪くないし・・・」

    ビッグボイン「Thank you。それデ・・・どうすル?入ル?」


    それからのことを俺はよく覚えていない。
    浮かれすぎて脳の働きが鈍くなったんだろう。
    「先に入っテいテ」と言われたので、腰にタオルを巻いた俺は、心臓を高鳴らせながらビッグボインさんを待つ。

    ビッグボイン「オ待たセー♪」

    豊満なボディを純白のバスタオルに包んだビッグボインさんが現れた。
    ムギュッッ❤️とタオルに押し込まれたボインは、少しずり下げればたちまちその淫靡な姿を見せてくれるだろう。

    ビッグボイン「それじゃア・・・まずは髪を洗っテ?」

    ビッグボインさんが重たげなお尻をどいんっ❤️と椅子に乗せて、俺の前に座った。

  • 137二次元好きの匿名さん21/11/11(木) 21:39:37

    サァァァァァァァァァァ・・・

    ビッグボイン「〜♪〜〜♪〜♪♪♪〜」

    清らかな大河を思わせる黄金の髪を、丁寧にすきながら洗っていく。
    期待に湧き立つ心を少しでも落ち着けるためでもあった。
    そして・・・

    ビッグボイン「次ハ・・・背中を流しテもらおうかしラ・・・」スルッ

    ハラリッ・・・

    髪を纏め、色気のあるうなじを見せたビッグボインさんが、バスタオルをはだけた・・・!
    首筋からお尻まで、途絶えることのない柔らかな曲線。水滴の這う艶やかな肌。女らしさをこれでもかと象徴する黄金比。

    男(うおおおおおお・・・!)

    一昨日カメラで見た、ビッグボインさんの美しい背中がすぐ目の前にあった。
    見ているだけではない、同じ空間に、手を伸ばせばすぐ触れられる場所に、それはあるのだ。

    ビッグボイン「お肌が弱イかラ・・・手でお願イできル?」

    男「ゴクッ・・・よ、喜んで・・・」

    両手にモコモコの泡を纏わせて、俺の両手がビッグボインさんの背中に迫る。

    ピトッ・・・❤️

    ビッグボイン「ハァ・・・❤️」

  • 138二次元好きの匿名さん21/11/12(金) 00:43:06

    保守

  • 139二次元好きの匿名さん21/11/12(金) 11:23:31

    保守

  • 140二次元好きの匿名さん21/11/12(金) 19:31:27

    スリッ・・・❤️スリッ、ススーッ・・・❤️

    ビッグボイン「ンン❤️フフッ・・・モウ♪くすぐったイ♪」

    自分で言うだけあってビッグボインさんは敏感肌だった。少し掌を滑らせるだけで、セクシーかつ可愛らしい声を漏らし、身を捩らせる。
    おまけに風呂場なので、その声は反響して耳を楽しませてくれた。

    男「こことかも・・・しっかり洗わなきゃ」スリスリッ

    ビッグボイン「アンッ❤️モウ、弱いの知ってルくせニ!」ガバッ

    日焼け止めを塗った時に弱点だと知った脇腹を撫で上げれば、それから逃れようとビッグボインさんが僅かに立ち上がる。
    そうなればビッグボインさんのワイドヒップが目の前にドンッ❤️と近づいて、思わずがっしり両手で受け止める。モチモチッ❤️とした弾力が手の中に広がった。

    ビッグボイン「コラコラ♪・・・そのままお尻を洗っテくれル?」

    男「了解ですっ!」

    谷間を形作る二つの尻肉で円を描き、横から寄せ上げ、そして下から持ち上げるようにして入念にお尻を洗わせてもらう。
    スベスベなお尻をしっかりと揉み込めば、指がヒップに沈んでいく。その状態でプルプルプルッ❤️と揺さぶれば、くすぐったそうに微笑むビッグボインさん。

    ビッグボイン「次ハ・・・脇の下ネ♪」

  • 141二次元好きの匿名さん21/11/12(金) 23:47:27

    両手を挙げて頭に当て、腋を大胆に曝したポーズを取るビッグボインさん。

    ふるふるっ・・・❤️プルルンッ❤️

    背中からハミ出る魅惑のバストに目を奪われる。
    ビッグボインさんが少し身体を動かすだけで、小刻みに、そして重たげに揺れて弾力を誇示する。
    今すぐ手を伸ばしたい欲求が募りつつも、ムダ毛ひとつない腋を黙々と洗う。

    ビッグボイン「ン〜・・・ンッ、ン❤️アァ・・・♪ア、アアッ♪」

    手を動かすたびに木霊するビッグボインさんの嬌声。そして連動して躍動するボイン。
    ここまでよく保ったものだと俺は自分を褒めたかった。

    男「ここ・・・たくさん汗かくんですよね」

    俺はついに、二つの果実の下、ほんの僅かな隙間に手を差し入れた。

    ずむにゅっっ❤️❤️

    男「お、重たっ!重いですね・・・」

    思わず口に出てしまった。スイカかと錯覚しそうなほどに重い。それも感触は柔らかくスベスベ、ハリと弾力もたっぷりで、おまけに泡まみれでツルツルだから手に優しすぎる。

    ビッグボイン「モウ!恥ずかしイでしョ・・・///」

  • 142二次元好きの匿名さん21/11/13(土) 03:25:26

    やっぱメインディッシュはボインよな……♡

  • 143二次元好きの匿名さん21/11/13(土) 11:52:55

    男「じゃあ、ここも洗いますから・・・♪」

    ムニュムニュニュウッ❤️❤️

    ビッグボイン「Oh・・・♪」

    差し入れた掌を握りしめる形で、ビッグボインさんのバストを揉み上げた。
    根本から搾られるような形となったボインを、そのまま左右に揺さぶれば、表面の泡が飛び散る。
    さらにそのまま持ち上げて、手を離せばダプウンッ❤️と激揺れ、指の先っぽで少し触れればぷるんっ❤️ぷるんっ❤️と控えめに揺れる。
    さらに左右ずつ持ち上げて、乳房同士を擦りつけて谷間で泡立てた。

    ビッグボイン「モウ!ボインで遊ばナイ♪」

    男「だけど、気持ちいいでしょう?」

    汗の溜まる谷間に掌を突き入れる。
    すっぽりと埋まって手首が泡塗れの乳肉に包まれた。

    その流れのまま、掌で爆乳を覆うように包み込む。

  • 144二次元好きの匿名さん21/11/13(土) 20:10:46

    (今夜と明日はちょっと書けないかもです。ごめんなさい・・・)

  • 145二次元好きの匿名さん21/11/14(日) 01:01:32

    了解です
    保守っておきます

  • 146二次元好きの匿名さん21/11/14(日) 12:31:30

    保守

  • 147二次元好きの匿名さん21/11/14(日) 20:29:08
  • 148二次元好きの匿名さん21/11/15(月) 00:08:32

    >>145

    >>146

    >>147

    保守に心からの感謝を・・・!


    ツルッツルですべすべなボインの表面を、優しく、丹念に撫で洗ってゆく。


    ビッグボイン「ハァッ・・・ハァッ・・・ァ❤️アァ・・・」


    柔らかでボリューミーな中に感じる、コリッ❤️とした感触。

    泡ブラに覆われた爆乳の先端はすっかり固くなっていた。

    スリッ❤️スリッ❤️と掌でこするたびに、身を捩って頬を赤らめるビッグボインさん。

    そろそろココを、クリクリッ❤️と丁寧に洗おう・・・



    ビッグボイン「・・・ダメ・・・」


    その指はビッグボインさんに止められた。

    お預けをくらい、思わず唖然とする俺。


    ビッグボイン「ダメなノ・・・今ソコ洗われルと・・・おかしクなっちゃウ・・・」


    潤んだ瞳でおねだりされてしまうと、童貞の俺としては抗いようがない。

    心の涙を呑んで、俺は紳士に徹しようとした。

    だが、それは運命の分かれ道だったのだ。


    ビッグボイン「ア、デモ、デモね・・・代わリ、と言っちャなんだけド・・・」



    ビッグボイン「ボインで・・・男クンのカラダ、洗ってあげよっカ・・・♪」

  • 149二次元好きの匿名さん21/11/15(月) 10:21:37

    保守

  • 150二次元好きの匿名さん21/11/15(月) 18:29:16

    保守り

  • 151二次元好きの匿名さん21/11/15(月) 23:43:02

    ほーす

  • 152二次元好きの匿名さん21/11/15(月) 23:47:24

    俺とビッグボインさんの位置が入れ替わり、鏡の前に俺の姿が現れる。
    期待と下心で鼻の下が伸びまくった顔が、我ながら滑稽だった。

    男「お、お、おおお願いしましゅしゅ!」

    ビッグボイン「ウフッ❤️ハ〜イ・・・」

    ビッグボインさんはまず両手で俺の背中をさする。

    ビッグボイン「男クン、結構背中広イノネ・・・」

    男「ど、どうも・・・」

    その後もビッグボインさんは両手で俺の背中や肩、腰を撫でるが、中々"スポンジ"を使ってくれない。

    男「ビッグボインさん・・・あの・・・そろそろ・・・」

    ビッグボイン「焦ラないノ♪それじゃ・・・」

    ビッグボインさんの顔が耳元に・・・

    ピトッ・・・❤️

    男「!!!!!」

    ビッグボイン「特製スポンジ・・・タップリ味ワイナサイ❤️」ダキッ

    ムッニュウウウウウウウウウ❤️❤️❤️

  • 153二次元好きの匿名さん21/11/16(火) 08:12:30

    (続きは夜に執筆いたします!)

  • 154二次元好きの匿名さん21/11/16(火) 14:28:14

    保守類

  • 155二次元好きの匿名さん21/11/16(火) 19:29:54

    男「ふぉぉぉぉぉぉぉ・・・!?」

    ビッグボイン「モウ、変ナ声出しテ・・・ンッ・・・ンンッ・・・❤️」

    圧倒的な量感、大玉スイカもかくやの肉鞠が俺の背中で潰れては元の形に戻る。
    ぷるん❤️とした感触のツヤツヤな肌が俺の背中に吸い付いては、ボヨンッ❤️と弾んで離れていく。
    まるでオッパイにキスされてるみたいだ・・・!

    ビッグボイン「モット、モット・・・隅々マデ洗っテアゲル・・・♪」

    ツツツ・・・❤️ムニュウウウウウン❤️

    男「(せ、背中でボインが暴れてる!)」

    特大オッパイが俺の背中を上から下へ、下から上へ撫で回していく。
    それだけでなく、8の字を描いたり、むぎゅむぎゅ❤️と押し付けたり、ぶるぶるぶるっ❤️と揺さぶったりするものだから、飽きが来ず堪らない!

    ビッグボイン「ハァッ、ハァッ・・・アァ❤️ドウ・・・カシラ、ァン♪」

    おまけにコリコリの硬い感触・・・ビンビンの先端が擦れるたび、ビッグボインさんが甘い吐息を耳元に吹きかけてくる。

  • 156二次元好きの匿名さん21/11/16(火) 23:05:50

    ほす

  • 157二次元好きの匿名さん21/11/17(水) 08:05:14

    (今日の更新は正午過ぎです・・・)

  • 158二次元好きの匿名さん21/11/17(水) 12:36:31

    ビッグボイン「じゃ、次ハ腕を横に上ゲてネ」

    男「こ、こうですか?」

    ビッグボイン「OK♪」

    ドシンッッ❤️

    男「おおおっ!?」

    二玉の特大スイカが俺の両腕に載っかる。
    本来引力が働くはずの重みが、俺の腕にどっしり❤️とかかって、下乳が柔らかく沈み込む。
    横に目を向ければ、たわわな乳肉がたわみながら、心地よさげに横たわっている。

    ビッグボイン「男クン、腕も結構筋肉質ネ❤️」

    にゅるるるるぅぅぅん❤️ずにゅにゅにゅん❤️

    男「は、はひぃぃ・・・」

    それが腕の上で右から左へ滑っていくものだから堪らない。スベスベの肉鞠が肩に近づいては、手の方向へ遠ざかっていく。

    ビッグボイン「お手テも・・・♪」

    むぎゅぎゅっ❤️❤️と掌が谷間でサンドイッチされていた。揉みしだく時の気持ちよさが、包まれる快感に変わって俺の手を侵す。
    手を動かしてさらに堪能しようとしたが、指一本動かせないほどその乳圧は凄まじく、柔肉の弾力に跳ね返されるばかりだ。

  • 159二次元好きの匿名さん21/11/17(水) 19:45:03

    ほす

  • 160二次元好きの匿名さん21/11/17(水) 22:46:15

    保守

  • 161二次元好きの匿名さん21/11/18(木) 08:04:18

    保守

  • 162二次元好きの匿名さん21/11/18(木) 13:58:46

    ホース

  • 163二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 00:19:11

    ビッグボイン「ソ・レ・じゃア・・・次は、前ネ♪」

    男「(い、いよいよ・・・)ゴクッ」

    ビッグボインさんが俺の前に座った。
    ボボボボィィィィィ〜〜ン❤️❤️❤️と大迫力の泡塗れボイン!1日目、これをカメラ越しに見た時の興奮が蘇る。
    それが今、目の前に、おまけに体を洗ってくれるのだ・・・!

    ビッグボイン「ホラ、男クン!Let's ハグ❤️」

    男「はいっ!」ギュッ

    ムッニュルルルゥゥゥゥゥン❤️❤️

    正面からビッグボインさんに抱き付けば、特大バストが俺の胸板で潰れて、プリンプリンの柔らかさとボヨンボヨンの弾力を押しつけてくる。
    抱きついた姿勢のまま、ハリのあるお尻を下から支えるように鷲掴んで、すりすりっ❤️とさする。

    ビッグボイン「アン❤️モウ、スケベボーイなんだかラ・・・」ウッフ~ン

    耳元で吐息混じりに囁かれると、思わずゾクゾクしてしまう。

  • 164二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 09:55:08

    保守

  • 165二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 12:57:46

    続く

  • 166二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:12:37

    ビッグボイン「OK♪イクワヨ〜・・・ソレ、上ニィ〜・・・❤️」

    にゅむむぅぅぅぅぅぅん❤️❤️

    ビッグボイン「ホラッ、下ニィ〜❤️」

    ぐにゅうううううううん❤️❤️

    俺の胸から腹へ、腹から胸へ、身体の上でボインが所狭しと暴れている・・・!
    柔らかさ、弾力、艶々の肌、そしてツンッ❤️と勃った乳首が与えてくる刺激が堪らない。

    ビッグボイン「ウフフ♪ドウ、気持ちイイ?」

    男「て、天国ですぅ・・・」デヘヘヘヘ

    ビッグボイン「アリガト❤️デモあの時みたいニ倒れないでネ?」

    男「あ、あの時、って・・・?」

    ビッグボイン「覚えてないノ?無人島で、そノ・・・」


    ビッグボイン「私のボインを吸ったコト・・・///」

    男「・・・え?」

  • 167二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:21:37

    男「え・・・え?え?お、おお俺が?ビッグボインさんの・・・ち、ち、ち、乳首を・・・!?」

    ビッグボイン「ヤッパリ覚えてなかっタ・・・。アノ時、ソノ、エッチな気分になっテ、ボインを吸わせテあげたノ。そしたら男クン興奮しテ、鼻血イッパイ出しテ倒れちゃっテ・・・」

    男「・・・マジですか・・・」

    まさか肝心な所で、鼻血を出してぶっ倒れていたとは。情けないぞ、俺!千載一遇のチャンスを!

    ビッグボイン「ンフフ、ナカナカ上手かったワヨ?あんなにネットリ、ジックリとボインを責められタノ、久しぶリ・・・❤️」

    ビッグボインさんのウットリとした表情。
    泡ブラの向こうに隠れている、禁断の乳首を凝視する。確かに俺はそれにむしゃぶりついていたのか・・・!

    ビッグボイン「最後の仕上げにするワね?ホラ、お目目をつぶっテ?」

    男「ま、まさか・・・?」ゴクッ

    ビッグボイン「That's right♪顔ヲ洗ってあげるかラ・・・❤️」

  • 168二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:31:59

    俺の肩に腕をかけ、泡塗れのオッパイを俺の顔に寄せてゆくビッグボインさん。
    大迫力の爆乳が近づいてくるっ・・・!

    ビッグボイン「モウ❤️目を閉じてテっテ言ってルのニ・・・♪」

    そうは言っても、この絶景を目に焼き付けないなんて人生の悲劇だ。
    俺は最後の最後まで目を見開き続け、寸前でついに視界を闇に閉ざした。そして、


    ムギュッッ❤️ズニュニュッ❤️ムッニュウウウウウウウウン❤️❤️❤️

    男「〜〜〜〜〜!!!」

    何も見えないはずの俺にもハッキリと分かる。
    いや、それどころか天の目線を使って、俺は確かにその光景を見ていた。
    俺を抱きかかえるビッグボインさんの特大ボインが、俺の頭をすっぽりと包み込むのを・・・!

    ビッグボイン「アラァン❤️ボインに埋もレちゃっタ❤️」

  • 169二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:42:18

    うおおおおおおおおおお!!

    男「ビッグボインさん!ビッグボインさんっ!」

    ぶるぶるぶるぶるぶるぶるぶるぶるっ❤️❤️
    ボヨンボヨンボヨンボヨンボヨンボヨンッ❤️❤️
    タプッタプッタプッタプッタプッタプッ❤️❤️

    興奮の頂点に達した俺は、とにかく滅茶苦茶に挟まれたままの頭をシェイクした。
    それに合わせて躍動するボインの重量感は凄まじい。

    ビッグボイン「アハンッ♪コラコラ・・・突然暴れル悪イ子にハ・・・コウヨッ❤️」

    ムギュウウウウウウウンッ❤️❤️

    ビッグボインさんがオッパイを両サイドから押しつけて、俺の頭は固定されたように動かなくなった。
    とんでもない乳圧!

    ビッグボイン「ソレジャ・・・洗ってくワヨォ♪」


    そして、俺の頭はボインの虜になって、存分に弄ばれた。
    左右からむにゅんっ❤️と挟まれ、ずりっ❤️ずりっ❤️と上下にしごかれ、すりすりっ❤️すりすりっ❤️と左右それぞれの乳房で頬を撫でられる。
    そしてコリコリッ❤️とした乳首の感触を感じながら、ボインに頭を押しつけられるのだ。

    無限に続く柔らかさ、果てることのない弾力、永遠と思えるような快楽の中、俺は心の奥底でこう叫んだ。


    ビッグボインさん・・・最高おおおおおおおおおおおお!!

  • 170二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:47:30

    ・・・かくして、ボインとエロスに満ち溢れた俺の連休は終わった。

    考えてみれば、エロスといっても俺は自分のムスコを一度たりともビッグボインさんに弄られたことすらなかった。
    でも俺は確信を持って言える。

    俺はあの三日間で、確かに童貞を捨てたのだ。
    ビッグボインさんのボインが、女体の素晴らしさの真髄を教えてくれた・・・充実感と共にそう思う。


    ピロン♪

    『男クン、今度ココノ温泉に行かなイ?トッテモ綺麗ナ所らしいワヨ❤️』

    そうそう、俺はビッグボインさんと連絡先を交換し合った。おかげでこうしたお誘いを受けたり、たまにセクシーなオフショットをもらったりしている。


    『マタ・・・ジックリ洗っテ、ア・ゲ・ル❤️』

    俺はきっと、死ぬまでビッグボインさんに溺れているに違いない。


    〜Fin〜

  • 171二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:48:55

    作者です。

    かなりの長期間にわたり執筆させていただきましたが、これも読んでくれた方々、安価にご協力くださった方々、保守や応援をしてくださった方々、見守ってくださった管理人さんのおかげです。

    物書きとして、オッパイ星人として貴重な経験をさせていただき、大変ありがとうございました!

  • 172二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:50:23

    それと、よろしければこのスレの残りを使って、他の方々によるビッグボインの文や絵の発表なども大歓迎です♪

  • 173二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:51:40

    乙です
    とてつもない熱意を感じるSSだった……

  • 174二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:52:21

    乙……!!

    R-18もアリの掲示板だったら╰⋃╯も洗ってくれたんだろうね

  • 175二次元好きの匿名さん21/11/19(金) 21:59:42

    よかった…素晴らしく…よいものだった。

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