【超閲覧注意】ここだけ

  • 1二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 18:32:31

    「言葉がどうしても足りなくなってしまうなら抱き締めてやればいい」
    というアドバイスを(誰からかわからんが)貰ったモルガンがバーヴァン・シーを抱きしめた夜の翌朝、朝チュンしていたカルデア

  • 2二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 18:37:32

    今すぐウェディングドレス2人分作るんだわ!!

  • 3二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 18:52:14

    因みにスレ画は適当……だったんだけど、
    朝チュンした後日にこれ撮影だった場合、
    スレ画の表情しながら内心ドキドキしている2人もいるかもしれない……。

  • 4二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 19:02:59

    あらあら~、続けて?

  • 5123/01/23(月) 19:23:12

    朝チュンして2人共内心激しく動揺しているけど、表には出さないから多分気づく人はほとんどいない。
    だから2人共悶々とするけど、
    『相手が娘(母)だから身体も心も許せた』って2人揃って自覚出来れば、後はもう……ねぇ?

  • 6二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 19:47:59

    バーヴァン・シーは内心(親子でこんな事するなんて……)って未だにちょっと戸惑っているけど、
    モルガンは朝チュン後は四六時中バーヴァン・シーの事考えてそうではある。

  • 7二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 19:55:29

    うむ…うーんむ…いやな、弁解させてくれ。俺はあの女王から娘との関係について相談され、俺なりに真摯に答えただけだ。
    「俺が思うに、愛とは何より伝わる事が肝心だ。思うだけではなく言葉なり行いなりで形にするのが良いだろう」「言葉がどうしても足りなくなってしまう?それならその分、娘を抱いてやればいい。ありったけの愛を込めてな!」
    …うん、確かこんな感じの事を言った筈だ。本当にそれだけなのだが…いやはや一体全体、どうしてこうなった?
    ……他に話した事?むむむ…後は精々、具体例ぐらいだなあ。もっとも、俺の場合だと家族ではなく女達との話にはなってしまったが……

  • 8二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 20:55:34

    それは アリ だ続きはないのか?

  • 9二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 21:18:46

    >>7

    …………………………まあスカサハ師匠の特訓24時間ってとこか

  • 10二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 22:47:28

    >>7

    >>9

    ………御愁傷様…

  • 11123/01/23(月) 23:23:27

    >>8

    文才が無くてエミュも無理なので妄想で勘弁してくだちぃ……



    アドバイスを受けた夜、2人きりの部屋で、モルガンはバーヴァン・シーを抱きしめて、こう……なんかシンプルに「愛してる」みたいなことを言ったんだよ。

    当然バーヴァン・シーはプチパニック。

    普段クールで多くは語らない愛しのお母様が、心臓の鼓動が聴こえるくらい抱きしめて、愛を囁いてくれたんだ。そりゃ身体も熱くなってくる。

    んでまぁ、頭も茹って心臓バクバクで、そんな状態でお母様の言葉を受け入れようとした結果、何故か惚れ薬を飲んだと勘違いするくらい切なくなってくるバーヴァン・シー。

    モルガンも内心びっくりだけど、妖精眼で分かっちゃうんだよね。バーヴァン・シーが、お母様のこと愛していて、この切ないカラダとココロをなんとかして欲しいって心から懇願している事が。

    ついでに服は2人共第二再臨だから、汗もたらり、お胸もみっちり。

    モルガンは、愛娘の頬に手を添え、その唇に自らの唇を……



    うん、ここいらが限界だ!すまん!

  • 12二次元好きの匿名さん23/01/23(月) 23:55:50

    >>11

    そしてアドバイス通り(通りじゃない)に手持ちのスキルと汎モル由来の知識で娘を全力で抱き散らかすんですね分かります。もう何が何だか分からないのに気持ち良いのと幸せなので滅茶苦茶になってるバーヴァン・シーと、そんな娘の姿に愛おしさが止まらずありったけの愛をぶつけるモルガン。やっと思いが重なった二人が一度だけで収まる筈もなく…。

  • 13二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 02:09:39

    「ん…ちゅっ…♡はあっ…お、お母様、私…♡」
    「良いのですよ、バーヴァン・シー…今まで我慢させた分、これからは力の限り愛しましょう…その心も身体も、全て…ほら、力を抜きなさい…♡」
    「あっ…駄目、胸揉んじゃ…♡待って、お母様ぁ…私達親子なのに、こんなのってぇ…♡」
    「ああ…こんなに可愛らしい声を上げるのですね。まだ身体をほぐしているだけなのに…♡それじゃあこれは…?」
    「っっ♡♡お、お母様の胸がぁ…私の胸当たってぇ…♡あ、何これ、や、やだ、こんなの知らないぃ…♡♡」
    「ふふ…女同士、というのも奥深い物ですよ。この際だからしっかりと学びなさい…♡」
    「〜〜〜っっ♡♡♡(ああ、お母様の身体柔らかいし温かい…♡擦り合っているだけで気持ち良くて幸せ…♡夢みたい…私、今お母様に愛してもらってるんだ…♡♡)」

  • 14123/01/24(火) 08:08:06

    >>13

    ありがとう……ありがとう……!

    こういう文章を書きたかったんだ……!

  • 15二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 12:11:14

    >>14

    良かった。こっちも中々に手探りだったので…

  • 16二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 18:04:33

    バーヴァン・シーと服の買い物行って、試着室で……ってのも、この親子ならやりかねない。

  • 17二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 21:18:19

    >>16

    バーヴァン・シーが試着室でいろんな下着を着ているのを見て、ムラっときたモルガンがちょっとその辺に認識阻害をかけつつ試着室に押し入って……

  • 18二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 22:06:38

    >>17

    そしてたっぷり2時間ほどかけて『試着』を終えた母娘はようやく試着室から出てくる。

    普段の凛々しい佇まいを保ちながらもその白い肌を上気させ、愛おし気に娘を抱き寄せるモルガン。同じく肌を火照らせながらもこちらはふらついた足取りで母に身体を預け、物欲しげに身体を擦り寄せるバーヴァン・シー。

    見る者が見れば何をしていたかなど一目瞭然な程の蕩けた空気に店員が注意する事も忘れて見惚れるのを尻目に、モルガンは試着した物を含む多数の服や下着をお買い上げしていったのであった…。

    無論、帰った二人が夜通し秘密のファッションショーに興じたのは言うまでも無い。

  • 19123/01/24(火) 22:12:28

    >>18

    うわめっちゃいいの出てきた……

    俺なんて精々


    ちょっとやりすぎて腰砕けになったバーヴァン・シー。

    なんか歩けそうに無い彼女を、モルガンはおんぶしてあげる。

    両手に荷物、背中に娘。

    しかし疲労感はどこにも無く、寧ろとても幸せそうに、母は愛娘と共に帰路についた……


    ぐらいしか考えて無かったのに……素晴らしくえっちだ……。

  • 20二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 23:20:31

    この時も談笑してるように見えてバーヴァン・シーはモルガンの身体を熱っぽく見てるんだろなぁ…無論モルガンも気付いてる

  • 21二次元好きの匿名さん23/01/24(火) 23:45:42

    笑顔で何も見なかった事にしている出来る大人クレオパトラが見える見える……

  • 22二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 11:05:26

    脚を絡ませ合うのがよく似合いそうな2人だ……

  • 23二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 11:19:48

    二人ともすごい美脚だからな……
    美しくて艶っぽくてとても絵になる

  • 24二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 11:20:16

    母娘百合大好き俺、朝から良いものを見られて大歓喜

  • 25二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 16:10:51

    メイヴちゃんとかなら察しつつアドバイスしてくれるかもしれない

  • 26二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 18:26:41

    朝チュンでも理由付けてまたイチャイチャしてそう。
    寒いからとか何とかで。

  • 27二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 18:39:33

    「もう……お母様のこと女としか見れないぃ…もうわたし…お母様の娘失格…」
    みたいにバーヴァンシーには自己嫌悪して貰いたいわ、そんな彼女にモルガンが
    「構いませんバーヴァンシー、娘としても女としても愛します…落ちる時は一緒ですよ?」
    と抱き締めて欲しいわ

  • 28二次元好きの匿名さん23/01/25(水) 23:41:13

    >>20

    >>21

    「どうかしたか、バーヴァン・シー?私の身体をじっと眺めて…それとも湯当たりして呆けていたのか?」

    「え!?い、いいえ、何でも無いわ、お母様!!(いけない…湯浴み後の姿に思わず見惚れちゃった…駄目よ私、ここには他の奴らもいるのに…)」

    「ふむ……(ボソッ)もしや、物足りなくなってしまいましたか?私のバーヴァン・シー……」

    「っ!!…え、ええと…はい…お母様の姿を見ていたら、思わず身体が…その…熱くなって…♡」

    「ふふ…私もです。お前の美しい身体を見ていると、昨夜の情事が蘇るよう…お前の肌に触れられるそのぬいぐるみは果報者ですね。(それにしても、可愛らしいとはいえなぜそのデザインなのだ…?)」

    「ああ、これ?色んな奴にアドバイス受けて自分で作ってみたの!カワイイでしょう?(なんでこんなデザインになったのかは、自分でもよく分からないけど…)」

    「ええ、よく出来ています。…それにしても」

    「???」

    「お前が多くの者と触れ合い、新たな世界を見出していく…それはたまらなく嬉しい事の筈なのに…どこか妬んでもしまいますね。かつての私にはそれが出来なかったから…」

    「お母様…で、でも!私はお母様がいたからこそ…きゃっ!?」

    「大丈夫ですよ。今では私のやるべき事も見出していますから…こうしてお前を抱き締めていると、それをはっきりと実感できる…」

    「お…お母様…♡♡」

    「……部屋に行きましょうか。そして、ええ…まずは二人で湯船に浸かりましょう。温かい湯の中で、じっくりと仕上げてあげますから…♡♡」

    「…はい…私のお母様…♡」



    (うーん…こっそり話しているつもりだろうけど、丸聞こえなのよね…さては割と迂闊ね、あの女王!ええ、良くてよ!そういう隙がある方が親しみが沸きますから!ただ絶対後で恥ずかしくなるだろうから、程々にしておくように!)

  • 29123/01/26(木) 00:14:59

    >>28

    また素晴らしいものが生まれている……ありがとう……

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