最終的に嫉妬やら様々な感情が爆発してトレーナー押し倒して結局子供作ってしまいそうなウマ娘って

  • 1二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:01:09

    やっぱグラスだよね

  • 2二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:06:05

    ネイチャとかやってしまいそう

  • 3二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:07:12

    もう一気にドカンって爆発して止まらなくなる感じ

  • 4二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:14:54

    ちょっと概念を物質化するから少し待て

  • 5二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:16:05

    誰かこの概念をハヤヒデでやってくれ…!

  • 6二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:18:20

    押し倒されたグラトレは優しく受け入れてくれそう
    変に抵抗されなかったせいで、グラスは逆に冷静さを取り戻しそう

  • 7二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:47:17

    >>4


    「……他の女と話すのが、そんなに楽しかったですか?」


     真冬の冷気すら生温く感じるほど、冷たい声。

     彼──グラスワンダーのトレーナーは、彼女に床へ押し倒されたまま彼女を見据えていた。一瞬で足払いをかけられて床に転がされた後、体制を整える前に彼女に腹部に乗り上げられ今に至る。


    「えっ、と…その」

    「はい」

    「怒ってる?」

    「ええ。とっても」

    「……ごめんなさい。心当たりが…」

    「練習の時。随分と新入生たちに囲まれていましたね」

    「……あっ」


     超有名ウマ娘、グラスワンダーのトレーナーともなれば、未来ある若いウマ娘たちからも注目の的である。本人の緩さや近寄りやすさも合わさり、今日の昼間、彼はトレセン学園の新入生たちに絡まれ続けていた。人の良さから彼はそれを振り払うことをしなかった。

     …どんなウマ娘であっても、そのシチュエーションを愉快に感じる筈がないのだ。引退レースを控えている状況ならば、尚更。


    「引退まで時間は残されていないので…競技者としての私の全てを、余す所なくあなたに見ていてほしかったですね」


     嫉妬と情愛の乗算。出力される行動は本人にさえ予想外だった。

  • 8二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:49:05

     一瞬だけ躊躇った後、グラスワンダーは片手をトレーナーの身体から離した。

    「……嫌なら、払い除けてください。あなたが望みもしないことを強いる気はありませんから」
    「嫌じゃないよ」

     自由になった右手で、彼女の手を握る。

    「嫌なわけないじゃないか、グラスワンダー。僕にとって君以上のウマ娘はいないし、君以外を愛するなんてありえないよ」

     どくん、とグラスワンダーの鼓動が跳ね上がる。

    「でも今じゃないんだ、君の競技者としての最後のレースの前に、こういうことをするべきじゃない。何のしがらみもなくなった後で、改めて…」

     トレーナーは鎮火させるつもりで油を注いでいることにも、欲の炎を余計に煽っていることにも彼は気が付いていない。

    「…駄目な日ではあるのですが…レースの日程を考えても、もう何の問題もありませんね。ああご心配なく。絶対に負けません。負ける気がしなくなったので」
    「待っ…あの、今のお話は…」
    「あと数ヶ月の辛抱、とでも?いいえ、それは違います」

     握った方の手の指を恋人繋ぎの形にきつく絡め、もう片方の手はトレーナーを拘束したまま、覆い被さるようにグラスワンダーの唇がトレーナーに触れる。接吻というよりは捕食に近いやり取りは数分続き、湿っぽい音が連続した。

    「私は、その何倍も我慢してきたので。もうこれ以上は無理です」

     穏やかに笑う少女の口元が、笑みの形に歪む。

    「──あなたの子を孕みます」

     ぐりぐりと、彼女の柔らかな肉が下腹部を刺激した。
     今後の力関係が完全に確定した瞬間だった。

  • 9二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:50:15

    ミャッッッッッッ!!!

  • 10二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:50:31

    なんだ通りすがりの天才か

  • 11二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:51:06

    ミ゜

  • 12二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:52:27

    おおっ─────!

  • 13二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:53:12

    翌日から彼女気取りして欲しい

  • 14二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:54:39

    30分でこれ書けるって凄い…

  • 15二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:56:02

    深夜のえっちなSSだ!陽の目をい浴びるまで維持して差し上げろ

  • 16二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 00:57:55

    ウワーッ!!うわあっ・・・!!

    昼は夫を立てる良妻ムーヴするけど夜とか二人きりになると捕食者になるのはまさしく怪物だと言わざるを得ない。良き怪文書だった。

    >>7感謝

  • 17二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 01:01:48

    「トレーナーさん……タキオンさんとの距離が……近いと思います……」から始まるカフェの話はあったと思ったけど俺の脳内にしかなかったわ

  • 18二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 01:02:45

    この概念は強すぎる…!

  • 19二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 04:33:07
  • 20二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 04:44:05

    >>19

    腹上死するやつじゃん

  • 21二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 05:38:19

    シチュエーション含めて天才的だあ…

  • 22二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 07:38:08

    グラスのデカいケツでナニを刺激されてうまだっちしないとか無理な話なのでしゃーない

  • 23二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 07:42:45
  • 24二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 08:17:03

    何だこのえちちな文章!?

  • 25二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 09:23:08

    溜め込んだのが一気に爆発した感じが素晴らしい

  • 26二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 10:22:42

    このシチュは、このタイミングでグラトレの見せた苦しそうな表情から一瞬冷静になってしまうも、自分が火をつけたグラトレの情熱は止まらずの逆転から互いの申し訳なさすら燃料にする流れにも行けそう。

  • 27二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 10:40:20

    シチュ完璧だしグラスの感情がどんどん肥大して抑えられなくなるのを見事に表現してるしなによりえっちだしで…俺は、感動した!

  • 28二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 19:27:49

    怪文書を投げた者です

    予想外の反響で嬉しくなっちゃったので、もう少し遅い時間に>>7から8の文章のグラス視点を投下します


    盛るペコ盛るペコしていたら湿度が急上昇していました

  • 29二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 19:33:10

    >>28

    よくやった

  • 30二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 19:36:39

    >>28

    世界は君のような人間を求めている

  • 31二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 20:11:08

    >>28

    くそう…こんないい文書けるなんて嫉妬しちまうよぉ…

  • 32二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 20:58:39

    >>28

    ありがとう…ありがとう…

  • 33二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:03:13
  • 34二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:08:31

     私以外を見ないで。
     私以外と話さないで。
     私以外の女に、そうやって微笑まないで。
     嗚呼、こんなことばかり考えていた今日の私は、ちゃんと練習できていただろうか。
     引退まで後僅かしか残されていない時間を、有効に使えていただろうか。

    「……結局、集中できませんでしたね」

     夜の食事もまるで喉を通らなかった。
     散歩でもしようかという時に、新入生らしき見慣れないウマ娘たちとすれ違った。彼女らはお喋りに夢中で、こちらのことなど気付きもしなかった。…聞かなければよかった会話が、聞こえてきてしまった。

    「ねえねえ見た?グラスワンダーのトレーナーさん」
    「見た見た。なんかぽわぽわしてたけど結構かっこよかったよねー」
    「あーあ、あたしもあんな人に担当してほしいなー」
    「えー?じゃあもう少し待って頼み込んだら? あの人の担当ってもうすぐ引退でしょ?」
    「そっか!ナイスアイディア!」
    「ちょっと、抜け駆けさせないからねー?」

     わたしは、いま
     どんなかおをしているだろう

    「…………渡さない。誰にも」

     あの人は、私のものだ。
     私だけの、ものだ。

    「…エルですか?急用ができたので、今日は外泊すると寮長に伝えておいてくれますか。…ええ。ありがとう。助かります」

     覚悟は決まった。

  • 35二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:08:58

    「こんばんは、トレーナーさん」

     トレーナー室の鍵を閉め、無警戒にこちらへ立ち上がったトレーナーの足を払い、頭をぶつけないように丁寧に素早く床へ転がす。そのまま姿勢を戻される前に、彼の腹部へ乗る。俗に言う『ウマ乗り』の形。はしたないとは思っていたが、まさか実践する側になるとは。

    「……他の女と話すのが、そんなに楽しかったですか?」

     違う。そんなことを言いたいわけじゃないのに。
     「私だけを見て」って言いたいだけなのに。
     どうして…あなたが私ではないウマ娘たちに囲まれているのを思い出すだけで、こんなにも胸が痛むのだろう。

    「えっ、と…その」
    「はい」
    「怒ってる?」
    「ええ。とっても」
     
     こんなことをするくらい。

    「……ごめんなさい。心当たりが…」
    「練習の時。随分と新入生たちに囲まれていましたね」

     あの場にいた顔は全員忘れない。

    「……あっ」
    「引退まで時間は残されていないので…競技者としての私の全てを、余す所なくあなたに見ていてほしかったですね」

     上っ面を取り繕っただけの建前。見栄え良くつぎはぎにしただけの言い訳。
     本当に伝えたいことは、そうじゃない。

  • 36二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:09:18

    「……嫌なら、払い除けてください。あなたが望みもしないことを強いる気はありませんから」

     拒まれたなら、死のう。
     引退した後は、故郷でも日本でもない異国の地をひたすら旅しよう。そうして、彼が私を忘れた頃。彼と私の思い出が全て過去になった後──できる限り苦しい方法で、命を絶とう。絶対に誰も私の死に気付かないようなやり方で、この世から消えよう。
     それだけのことを今、私はしているのだから。

    「嫌じゃないよ」

     彼の手が、私の手を優しく握る。

    「嫌なわけないじゃないか、グラスワンダー。僕にとって君以上のウマ娘はいないし、君以外を愛するなんてありえないよ」

     どくん、どくん、どくん。
     鼓動のリズムが跳ね上がる。
     脳髄が溶ける。ぷつんと自制の糸が千切れる。

    「でも今じゃないんだ、君の競技者としての最後のレースの前に、こういうことをするべきじゃない。何のしがらみもなくなった後で、改めて…」

     腹の奥底が疼く。
     駄目。私を思いやらないで。叱って。悪い子だって怒って。ろくに力の入らない私の身体を押し退けて。ああ….もう、もう私は戻れない。

     どうしようもなく発情している。
     目の前にいる、自分に押し倒されている、どうとでも喰い散らかすことのできる雄に──私は、発情している。 

     この人の子どもを産みたい。
     この人の遺伝子で孕みたい。
     純潔を、この人に捧げたい。

  • 37二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:09:59

    「…駄目な日ではあるのですが…レースの日程を考えても、もう何の問題もありませんね。ああご心配なく。絶対に負けません。負ける気がしなくなったので」

     頭も身体もぐずぐずになっているのが分かる。
     
    「待っ…あの、今のお話は…」
    「あと数ヶ月の辛抱、とでも?いいえ、それは違います」
     
     ずっとずっとずっとこうしたかった。
     繋いだ手を強く握り、彼の唇に私のそれを重ね合わせる。
     ファーストキスは、毒のように甘い。
     貪ることをやめられないくらい、甘美だ。

     唇を離す。糸を引く唾液が彼と私を結んでいる。

    「私は、その何倍も我慢してきたので。もうこれ以上は無理です」

     ああ、私は今どんな顔で笑っているだろう。
     歓喜?狂喜? それとも狂気?

    「──あなたの子を孕みます」

     耳元で囁くと、彼の腰から下が僅かに震えた。
     ぐりぐりと私の雌の部分を押し付けて刺激すれば、感じる圧はより熱く強くなった。

    「私はあなたのことを好きにするので…あなたも、私のことを好きにしてくださいね…旦那様」

     少し遅れて、彼の理性もまた粉々に砕け散った。

  • 38二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:11:59

    スー…ハァ…
    これが、良SSという名の麻薬の味か…

  • 39二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:15:37

    素晴らしい……

  • 40二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:16:56

    これが中等部の戦闘力なのか…⁉︎強すぎる…!

  • 41二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:17:49

    後戻りできない感じが良いよね……

  • 42二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:20:00

    うまだっちしました!

  • 43二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:22:20

    >>41

    戻る気も無いのさ……

  • 44二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:30:24

    すげぇ…ただただ、すげぇぜこいつぁ…

  • 45二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:35:50

    重たああああああああああい でも好き♥
    もっと書けオラ♥

  • 46二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:38:35

    ひ、ひええ…何てこった最高すぎる

  • 47二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:39:00

    拍手を送りたいぐらいの良いSSだ…

  • 48二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:41:07

    自身の武器をよく理解している(尻)+1兆点

  • 49二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:41:47

    グラスが自分で自分を追い詰めて行ってる感じが堪らないでござる…

  • 50二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:47:19

    ギンギンにうまだっちした

  • 51二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 21:50:37

    このグラスはデキるまでヤリ続けるぞ

  • 52二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 22:17:50

    私は闇の辻字書き。他人が立てたスレに乱入してはソフトなものからゴリゴリアウトなものまで幅広く怪文を投げつけて爆撃しては悶え苦しむ断末魔を聞き集めて悦に入る外道。当然ながら初犯ではない。


    >>1の素晴らしいスレに触発され、『クソボケではないがガードが緩すぎるグラトレと色々と不安定だった所を全肯定されて欲情爆発し危険日種○け逆レに及ぶグラスワンダーの倒錯的初夜』を不法投下させて頂いた。正直内容が内容なのでいつ消されても文句は言えないため読み直したい者はそっとコピペ保存することをお勧めする



    では腹を切ります

    御免



    ps

    スレで上がってるネイチャ、ハヤヒデ、カフェ…全員私の推しなので書くかどうか無限に悩んでいます

    せっかくだから私がこの性火を絶やさずにいるべきなのだろうか…?

  • 53二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 22:32:15

    >>52

    たとえこのスレが消されようとも、某は貴殿の事を忘れないであろう

  • 54二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 22:42:58

    >>52

    やってくれたら……嬉しいな

  • 55二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 22:46:02

    このレスは削除されています

  • 56二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 22:53:16

    age

  • 57二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 23:02:39

    >>52

    期待してるぜ

  • 58二次元好きの匿名さん21/11/23(火) 23:13:17

    魚拓取っておいたわ
    サンキュー

  • 59二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 01:01:28
  • 60二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 01:08:21

    このレスは削除されています

  • 61二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 01:11:49

    >>52

    我々は妄想を語ることしかできないので

  • 62二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 02:03:11

    なんと…なんと素晴らしい…

  • 63二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 02:41:13
  • 64二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 11:52:38

    では次弾はネイチャで
    スレごと消されたならその時はその時

  • 65二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:00:54

    素晴らしいスレには素晴らしいssが宿る
    ンッンー!名言だなこれは!

  • 66二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:01:38

    ダスカも!ダスカもお願いします!

  • 67二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:01:58

    オイオイオイ!
    あと3回は尊死しちゃうじゃねーか!?

  • 68二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:06:42

    良い...

  • 69二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:08:07

    もしスレが消えても運命……スレ主はそう思うんだ……良いもの見れたよ

  • 70二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 12:42:26

    忍とは、イメ損しない範囲の良質なR-17.5のSSスレを落とさせない為耐え忍ぶ物を言う。

  • 71二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 20:34:46

    期待しかない

  • 72二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 21:42:37

    次弾が来るまでこのスレは落とさせねぇ

  • 73二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 21:55:23

    今読んだけどこれがぱっと出力される文章力がまず凄い
    引き込ませる文章も凄い、とりあえずボクの愛馬がうまだっち!しました

  • 74二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 21:56:10

    あー!!!!!続き読みた”い”!!!!!
    本番も絶対最高だってわかるのずるい!!!!

  • 75二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:04:54

    軽い気持ちで開いたら神がいた

  • 76二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:14:32

     URAファイナルズを終えて。その後トレーナーさんに告白して、受け入れてもらって、なんかもう大団円で。その後は、それはそれはもう順風満帆に進むのだ…なーんて考えてたのです。若き日のネイチャさんは。

    「……なーんだろうなぁ、この欲求不満」

     卒業まで後一ヶ月。トレーナーさんとは何度もクリスマスを過ごして、年越しして、家族公認どころか商店街公認の仲になって久しいのデス、が。

    「トレーナーさん……アタシのこと『そういう目』で見てないのかなぁ」

     そりゃ美人揃いのウマ娘の中では埋もれるような見た目だろうけど、アタシだって女なわけで。「そういう」ことに興味がないわけがなくて。
     さりげなーく、さりげなーく…トレーナーさんにアプローチじみたことをした経験はいっぱいあるし。キスだって何度も(ちょっと触れるだけのやつだけど)してるし。

     ……どうにかして、最後の一線を越えたい。厳密には越えさせたい。

    「……ちょっと冒険、しようかな」

     泥臭いとこも、情けないとこも、何もかも見せてきたんだし。
     恥ずかしい思い出なんて、今さら一個増えたってどうってことない。

     ……押し倒す?そんなのできたらここまで悩むか!

  • 77二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:15:20

     トレーナーさんの自宅。外泊許可ヨシ、心の準備ヨシ、マーベラスへの誤魔化しヨシ。
     現状…ヨシじゃない。
     いやまあ、ちょっと薄着でトレーナーさんに後ろから抱きついて『トレーナーさんっていい匂いだねー』とか『この前見たんだけどね?匂いが好きな相手って、遺伝子の相性がいい相手なんだってー』とか色々匂わせるような台詞を言ったはいいものの。
     最終的にプラン投げ捨てて押し倒しちゃった。アタシバカでしょマジで。足はトレーナーさんの膝から下を押さえてて、手はお腹と肩をそれぞれ押さえる形。少女漫画でも見ないわこんな体勢!

     で、予想外の行動にバグったアタシの身体は見事にフリーズ。まだ一分も経ってないはずだけどアタシの思考はとっくに五時間分くらい駆け抜けてる。

    「……ずるいよ、ネイチャ」
    「へ?」
    「俺が……俺が、どれだけ我慢してるか、我慢してることさえ悟られないように自分を律してるか、君は何も…っ」
    「…んん?」
    「君は…自分で思っているよりもずっと魅力的で、俺を欲情させる女性だよ」
    「はいぃ!?」
    「何度も何度も君に手を出しそうになった。けど、卒業も待たずにそんなことしたら君のお母さんに合わせる顔がない。……あと1ヶ月、あと少しの我慢だったのに、ネイチャは……」

     ああ、もう、やばい。感情の収拾がつかない。
     今、ニヤけてないよね?

  • 78二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:15:48

     

     この人が、アタシの想定よりもずっとずっと真剣にアタシとの関係を考えてくれたことが嬉しい。
     この人の真摯な思いをぶち壊しにしてしまったのがどうしようもなく情けない。
     ──この人を今、全身全霊で愛したい。
     潤んだ瞳でアタシを見るこの人が…愛おしい。

     トレーナーさんの胸に抱きつくように倒れ込む。耳を澄ませれば、荒い鼓動が響いてくる。

    「やーほら、ね?卒業後の話とかさ、全然してなかったじゃん。二人して無意識に避けてたじゃん?だからさ、今しようよ」

     結婚とか、妊娠とか、敢えて考えないようにしてたから。取り繕ったところで、結局アタシは自分を信じきれていないから。

    「ひとまず、卒業祝い…ってわけじゃないんだけど、さ。おねだりをひとつ」

     女としての準備が整っている部分に、トレーナーさんの手を滑り込ませる。アタシとこの人の身体で、手を挟み込む。

    「……朝帰り、とか。経験してみたくて。ほら、まだ一応ネイチャさん学生だしー?思い出作りしたいなって」

     あなたの赤ちゃんがほしい、って。素直になれないところもまだまだ治ってないけど──アタシのトレーナーさんは、アタシの本音を汲み取るのが誰よりも上手いのだ。

     目が合った。二人とも笑ってた。
     ──同じ穴の狢同士、仲良く転がり落ちようね?

  • 79二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:18:25
  • 80二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:21:55

    完成度たっけーなオイ!

  • 81二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:23:06

    ウワーッ!ウワーッ!ウワーッ!ウワーッ!ウワーッ!

  • 82二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:34:34

    👮‍♂️ウマシコ警察だ!
    続けなさい

  • 83二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:36:04

    素晴らしい

  • 84二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:46:14

    あーっ!好き!

  • 85二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:53:44

    中東部に手を出すのはアウトだろうが!
    保存しました!また気が向いたら書いてください!

  • 86二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 22:57:34

    次行こうぜ(欲しがり)

  • 87二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 23:01:15

    たまらん

  • 88二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 23:04:09

    とんでもねえスレに出逢っちまったぜ全く…!

  • 89二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 23:22:04

    『鋼の理性で耐えてた(過去形)ネイトレとムラムラネイチャ(嗜虐趣味◎になった!)』です。愛読・愛用しているネチャネチャネイチャ概念文章の影響が非常に大きいです

    (色々な意味で)このスレが保つ限り、並びに私の体力や気力が保つ限り幻覚を物質化していこうと思います。執筆効率を考えるとこれからはウマ娘視点のみになるのは許してほしい。現在の待機列はハヤヒデ、カフェ、ダスカですね(持ってない子の場合はエミュのために時間がかかりますがそんなもん気にせず欲望を噴出させてね)

    重ね重ね言いますがいつ消えてもおかしくない内容だし、消えた後に再投稿される機会はないものと考えていてください。(無事なうちに個人用に保存しちゃってねの意)

    さて次はビワハヤヒデ。彼女のビジュアルに惹かれ、彼女が実装された日にアプリをインストールしリセマラで粘って彼女をお迎えした過去を持つ私にとって最高の題材です。お楽しみに

    リアルの都合で投稿頻度はやや下がりますが、火を絶やさぬようになるべく不定期的に幻覚の破片を投下していきます。皆様の妄想の助けになれば幸いです
    あと他人の幻覚はいっぱい吸いたいので是非是非吐き出してみてくださいな

  • 90二次元好きの匿名さん21/11/24(水) 23:29:45

    >>89

    スレ主として貴方の様な存在に出会えた事に感謝を

  • 91二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 04:51:15

    次弾に期待しつつ、こっちもなんか書いてみようかとチャレンジ精神出てきた

  • 92二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 07:31:56

    うーん。時間が取れたら俺も書いてみようかな。

  • 93二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 10:38:41

    これは保守だ

  • 94二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 18:22:00

    やっぱタキオンなら違うウマ娘と話してるの見かけて感情爆発から紅茶に薬入れてトレーナーに飲ませて動けなくして……って感じだろうけどベタすぎるなぁ

  • 95二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:49:09

    幻覚破片その1
    人妻グラスワンダーは興味本位で入ったド○キでやっすいコスプレ衣装(露出過多)を見て「こんなはしたない服装なんて…!」と顔を赤くしているがどこにも「そういうプレイ用です」だなんて書いていないことにも、自分が今いるのが18禁商品のコーナーではないことにも気付かない(退店間際に気付いてこの世の終わりみたいな気配を纏う)

  • 96二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:50:38

    「ごめん!遅くなった」
    勢い良くドアを開け、トレーナーは自分の担当ウマ娘 シンボリルドルフに謝った。
    「いや、構わないさ 事前に遅れると連絡もしてくれてたしね」
    いつもトレーニングの打ち合わせで良く座っている椅子に腰掛けている彼女はくすりと笑いながらそう答える、思っていたより遅れてしまったが彼女の気にして無さそうな態度にトレーナーは胸を撫で下ろす。
    「それに秋山理事長に呼び出されたと言うなら余程大事な話だったのだろう?」
    「うーん、大事と言えば大事な話だったかな」
    「ふむ、とりあえずお茶でも入れよう」
    そう言ってルドルフは立ち上がりお茶の準備を始める。
    「いや、そんな長くなる話じゃないよ そろそろ俺も他のウマ娘の担当もやらないかって話で」
    ガチャン
    ルドルフがカップを落とし、砕ける音がトレーナーの話を止めた。

  • 97二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:51:07

    「大丈夫か⁉」
    トレーナーは心配して駆け寄る
    「それに……」
    「え?」
    ルドルフは信じられない物を見る表情をトレーナーを見る。
    「それには君は何と答えたんだ⁉︎」
    怪我とかの心配はない様で安心しながらも、様子がおかしいルドルフにトレーナーは驚く。
    「あ、いや ルドルフのトレーナーとして専念したいからそういう話はまだ考えていないって……」
    「そうか……すまない驚いてしまった」
    そう言ってルドルフは砕けたカップを片付ける。
    「まだ……か」
    片付けを手伝うトレーナーにその呟きは聞こえなかった

  • 98二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:51:33

    「トレーナー君」
    カチリとドアの鍵を閉めルドルフはトレーナーを見る。
    「私は君がトレーナーで良かったと心から思ってる」
    そういいながらゆっくりとトレーナーへ向かって歩き出す、その迫力に押されトレーナーの体が固まる。
    「君が居たから3冠ウマ娘になれた、君が居たからURAで優勝できた」
    そしてトレーナーを優しく地面に押し倒す。
    「自分に正直になれた」
    「ルドルフ、落ち着いっ」
    宥めようとするトレーナーの口をルドルフの口で塞ぐ、馬乗りになり両手を力ずくで抑えられ抵抗もできずに舌を絡める。
    「君が好きだ、誰にも渡さない 誰の担当もさせたくない」
    ああ、もう止まらない 2人の思いは全く同じだった
    「さて、トレーナー君」
    自分は抵抗出来ない、いや抵抗しないだろう
    「子供は何人欲しい?何人でも産んで見せよう」
    皇帝はそう言って微笑んだ。

  • 99二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:53:00

    触発されて書いてみたが我ながら文才無いな……『自分のトレーナーを誰にも取られたく無い独占力を発動したルドルフ』をイメージしたけど難しい

  • 100二次元好きの匿名さん21/11/25(木) 23:58:02

    ウワー!独占力三重士2人目‼︎

  • 101二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 01:14:21

    すごくいい

  • 102二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 01:47:27

    良い物はいくつあっても困らないからな〜
    ありがてえ〜!

  • 103二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 10:43:20

    このシチュが絶望的に合わないのウララくらいだから想像しやすいのが助かる

  • 104二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 11:01:26

    >>98

    学園からしたらルドルフの子とか将来有望だから何人いてもいい

  • 105二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 19:44:00

    保守

  • 106二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 21:14:14

    やっぱトレーナーとの恋愛とか妊娠が判明したらクビになるんだろうか

  • 107二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 21:27:20

    >>106

    不純じゃなかったら厳重注意くらいで許してくれるとは思うよ

    担当からしてもトレーナークビにされたら自分も責任感じて退学するかもしれんしな

  • 108二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 21:50:23

    >>107

    ある意味寿退社か……

  • 109二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 21:52:44

    >>4

    少し待てって言ってすぐに用意するとかお前皆城総士か?

  • 110二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 22:00:17

    保守

  • 111二次元好きの匿名さん21/11/26(金) 23:09:02

    普段はそんなだけど感情爆発したらやばそうなウマ娘
    ブライアン、シチー、ルドルフ、オグリ、フジキセキ、オペラオー
    こんくらいか

  • 112二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 03:58:06

     心に誰かが居座っている人間を、どうやって振り向かせたらいいのだろう。

     自問自答して――……浮かんできた想いに首を振る。
     駄目だ。そんなのは。
     傷付けてしまう。嫌われてしまう。いっそ嫌われた方がいいかもしれない。彼の中の一番になれるなら――……傷付けるなんて、思えば今更だし。

     ……でも、と指先を丸める。
     そんな決定的な関係の変化なんて、そんな場面に遭うだなんて、結局は恐ろしさが勝る。
     臆病者の自分の中に、乱暴者な自分がいた。
     或いは乱暴者の自分の中に、臆病者の自分がいるのか。
     どちらも自分。臆病なのは本当で、乱暴なのも本当。

     ――尊大な小心者で、臆病な狼藉者。

     自分というウマ娘を言い表すとしたら、きっとそんな言葉がぴったりだろう。
     ……そんな自分のことを見捨てずに付き合って、ここまで――三冠バまで――連れてきたトレーナーには感謝しかない。

     ……感謝? ……それだけ? 本当に?

     己自身の欺瞞を咎めるような内心の声に首を振った。
     いつも通り……いつも通りと言い聞かせて、トレーナー室の扉を開く。
     いた。……そして、

    「………………また、ッスか」

  • 113二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 03:59:04

     眺めていた。彼は、自分のスマートフォンを。
     慈しむような、愛おしむような。
     悲しむような、懐かしむような。
     楽しむような、寂しむような。
     何度もその想い出を反芻するように、彼はまた一人、スマートフォンの背景にしたウマ娘の画像を眺めていた。

     女騎士のような勝負服。

     若き日の彼が――今でも若いが――担当したウマ娘。今はもういない、彼を彼にしたウマ娘。
     変わらない。
     変わらないのだ。

     皐月賞を勝ったときも。
     ダービートレーナーの栄誉をプレゼントしたときも。
     菊花賞を経て三冠バになったときも。
     有馬記念を制したときも、宝塚記念を獲ったときも、大阪杯を掴んだときも――――――――。

     彼の心にいるのは、そのウマ娘なのだ。

    「――――」

     ぷつん、と何かが切れた気がした。

     ――――こっちでは、フランスまで一緒に行ったのに。
     ――――こっちでは、貴方とずっと一緒にいたのに。
     ――――こっちでは、貴方の手を離さなかったのに。

     内なる魂の呼び声に突き動かされるように閉じた扉に鍵をかける。

  • 114二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:01:29

    「……トレーナーさん」
    「あ、もう来たのか! ごめんな、気が付かなくて――」
    「……トレーナーさんの一番のウマ娘って、誰ッスか?」

     ゆっくりと、押し殺したように問いかける。
     マスクへと手をかけながら――……もう秒読みだ。自分の中の金色で、ドス黒い炎が沸々と滾る気がした。
     彼の答えによっては、もう――

    「一番の? 一番……難しいな。一番カワイイとか、一番難しいとか色々あるよな……なんて言い方したら駄目だよな」
    「…………ッス」
    「うーん、でも――」

     勿体ぶるような口調だった彼は、打って変わったように、

    「――俺は、オルフェーヴルが世界一強いと思うよ」

     それだけは間違いないことなのだと、彼はアタシの目を見てハッキリと言った。
     ……ああ、だからだ。
     だから、いけないのだ。その言葉は誤りだった。選択のミスだった。何から何までがチグハグだった。乱れていた。
     その言葉が、こちらの怒りに油を注ぐだなんてきっと思っていなくて――――だから彼を、地面へ叩きつけるように払い除けていた。

    「オル、フェ……!?」
    「……アタシが世界一って言ったッスよね? 世界一、世界一、世界一……嬉しいッス。最高ッス。……なのにトレーナーさんの待受はアタシじゃないってどういうことなんスか?」
    「オルフェーヴル……!?」
    「きっと本心だって、判るから――許せない」

  • 115二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:02:37

     レースで勝って興奮が収まりきらないとき。
     勝利を讃えようと嬉しそうに近づいてきた彼を払い倒してしまったことが、何度もあった。
     その度に思ったのだ。
     いつもは見上げるばかりだった彼が。こちらから、背伸びしないと届かなかった彼が。目を向けてくれることをいじましくも期待するしかないその差が裏返ることが――何よりも堪らなかったのだ。

     彼が見るその先には、視界いっぱいには……地面もなくて、空も隠れて、他の人も他のウマもないただ自分だけ――――。

     そんな関係になるのが、堪らなく心地よかったのだ。

     ……ああ、そうだ。許せない。
     本当は臆病で、怖がりで、袖口を掴んで後ろに引っ込んでいたかったアタシを壇上に差し出したその手も。
     どんなに気性が荒いウマ娘とも関係を作れるその瞳も。
     甘く蕩かすように――激しく燃え上がるように、心に火を点ける言葉を放つその口も。
     何から何まで、アタシのものにしたい。

     アタシのものにならなくては、いけない。

    「オルフェ――」

     まだ何か言おうとしたその口を、マスク越しに塞ぐ。
     舌も入れられない。啄むこともできない。直接触れ合うこともできない口付け。
     だが、それでいいのだ。
     そこから先なんて――これから、腰が抜けるほど繰り返すことになるんだから。

    「スイープ先輩から間違えてパパって呼ばれることもあるみたいッスけど……」

     マスクを投げ捨てて、ウマ乗りになる。

    「――本当に、パパになっちゃえ♥」

  • 116二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:03:32

    幻覚は見てない。実装されたんだ。実装されてるんだ

  • 117二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:04:59

    きてるうううううううう!!!最高や…

  • 118二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:05:58
  • 119二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:09:16

    うおっ、すげぇ幻覚…!
    いいねいいね

  • 120二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:40:10

    くっ……まさかのオルフェ……しかも素晴らしい……

  • 121二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 04:46:44

    オルフェ…オルフェ!?すげえよ…

  • 122二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 09:27:17

    オルフェ実装しないかな……

  • 123二次元好きの匿名さん21/11/27(土) 12:56:27

    ギリギリのラインを歩いてる...すげぇ...

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