フリーレンが衝動買いしそうなものを挙げるスレ

  • 1二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 04:06:27

    期間限定ハーゲンダッツ

  • 2二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 04:42:39

    『勇者ヒンメルは何故断頭台のアウラを殺さなかったのか』
    一言で言うなら倫理観がそれを許さなかった
    二人の邂逅は80年前、アウラ420歳、ヒンメル25歳のことであった。
    老いたりともいえ血気盛んなアウラがヒンメルに後れを取るということはない。
    若いヒンメルもアウラを断頭してやろうという気概は当然持っていた。

    本書は『なぜ』の部分にスポットを当て、関係者たちの証言によって進められるドキュメンタリーである。

    僧侶ハイター、魔法使いフリーレン、戦士アイゼン、腐敗の賢老クヴァール、黄金郷のマハトなどへのインタビューによって、官能的とも言われた魔法を駆使し『やわ肌のアウラ』と異名をとった七崩賢活動や、東スポ誌上で行われた論戦の顛末が詳細に浮かび上がる。
    そこには若いヒンメル対する親愛の情や、これから花開かんとするゾルトラーク改良文化への期待が読み取れる。
    『なぜ殺さなかったのか』ではなく『なぜこの二人が同じ時代を生きたのか』を書き起こした著者渾身の一冊である。

    フリーレン「まあヒンメル(達)が操られた死人たちを傷つけたくなかったからってだけなんだけど…」

  • 3二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 05:12:56
  • 4二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 06:18:27

    暗黒竜の鉤爪

  • 5二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 08:12:16

    人の服以外全部溶かす薬

  • 6二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 08:13:58

    スカートを捲るハンド

  • 7二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 08:15:39

    マンドレイクの干物

  • 8二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 09:12:13

    くだらない魔法の書かれた魔導書

  • 9二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 09:14:19

    グルメ・スパイザー
    "食材を粉砕する魔具"

  • 10二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 10:32:30

    底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」

  • 11二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 10:34:15

    全自動卵割り機

  • 12二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:25:30

    裏と表が逆の10円玉

  • 13二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:27:42

    >>5

    日本以外全部沈没みたいに言うな

  • 14二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:30:24

    ベイブレード

  • 15二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:31:42

    ご当地ヒンメル木彫り像(フィギュア)

  • 16二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:34:14

    「これは服だけを溶かす薬」
    「フリーレン様、そんな下品なものは捨てるように私はあれほど…」
    「で、こっちが溶けた服を元に戻す薬」
    「えっ」
    「面白いでしょ。私も最初見た時は『そう来たか』って思ったものだよ」

  • 17二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:47:28

    ヒンメル金太郎飴

  • 18二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 12:58:24

    頼まれごとを引き受けた人が投げると依頼人がそれを忘れてしまうスプーン 

    「フリーレン様、さじを投げたら依頼人が勝手に帰ってしまったのですが」
    「スープの塩を砂糖に変える魔法が手に入らなくなっちゃった…」

  • 19二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 13:25:23

    クヴァール饅頭

  • 20二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 14:51:08

    勇者ヒンメル名言集(ほぼ全部言ってない

  • 21二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 17:19:54

    ヒンメル一行の旅を基に書かれた小説『漫勇記』全巻セット

  • 22二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 23:39:07

    >>2

    インタビュー先が豪華だけどインタビュアー誰だよ!

オススメ

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています