- 1二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 21:48:16
業が本日発売したので
どこまでが本当でどこまでが幻なのかわからない不気味な雰囲気がいいよね
不死身のパイセン 第1話|裏サンデー決して帰り道では読まないでください―――urasunday.comオチというか原因はあの仏像っぽいナニかに手を出した(魅入られた)せいでGER食らったディアボロ状態になったのか…?
- 2二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:00:00
好きギャグとホラーを反復横飛びしてるよね
- 3二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:05:12
というかホラーオチを次回冒頭で無理矢理ギャグ方面に引っ張っているというか…
- 4二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:10:42
裏バイトとは違う面白さがあって好き
- 5二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:12:11
大丈夫?最後の方鬼龍院でも中和しきれてないというか鬼龍院自身怪異サイド疑惑もあるけど
- 6二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:12:39
百合の気配を感じつつ世界観的に迂闊に気ぶれない…
- 7二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:14:29
眼鏡の外道キャラ一周回って清々しい
- 8二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:19:54
- 9二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:26:09
第二部始まる時の記念でセルフコラボしてたし案外裏バイトと同じ世界で一怪異に絡まれたパイセンの一連のお話なのもしれない
- 10二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 22:47:14
- 11二次元好きの匿名さん23/12/12(火) 23:22:53
なぁに三章が始まれば全部無かったことになるから大丈夫だ
- 12二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 08:26:29
裏バイトの崎村姉妹が側にいたらあんな感じか…
- 13二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 11:39:31
パイセン達と橙が揃ったら無敵なんじゃないか?
- 14二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 12:02:26
- 15二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 21:43:10
- 16二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 21:50:17
- 17二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 21:55:06
- 18二次元好きの匿名さん23/12/13(水) 22:09:39
文字どおり不死身のパイセン、圧倒的な暴力の鬼龍院、怪異をものともしない頭の持ち主の橙か
- 19二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 08:54:38
ex2話の後のp120に行方不明者のポスターらしきものがあるね
- 20二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 15:49:33
書き下ろし漫画では、先輩の「業」のきっかけである日は「とても暑い夏の日」だけど、先輩が「町がおかしくなった」と認識してる台風の時期は、先輩たちの制服が長袖シャツにベストからして、たぶん秋
そしてその道を通った理由を先輩は覚えてないけど、推測の理由として「いなくなった後輩を捜してたのか?」があるから、桐柳が行方不明になったのもおそらくは夏ごろ
書き下ろしの情報が事実だとすると、「一部のラストで意識不明だった先輩は無事に目覚めて、それ以降の物語は先輩の夢」という一番平和な線は消え、あのお見舞いに来てた桐柳も怪異側の可能性がたかいな
もうマジで先輩の味方、鬼龍院しかいないじゃん
鬼龍院の存在が非実在でも怪異でもいいから、「私は先輩の味方ッス」だけは真実であって欲しい - 21二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 19:03:34
- 22二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 21:18:14
そうなると外道眼鏡女の存在はなんなのか…
- 23二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 21:52:17
鬼龍院はどうとでも説明つけられるけど、眼鏡の存在がだいぶノイズだな
先輩を怪異に差し出すわ先輩から鬼龍院を引き離すわしてたので、怪異側の存在で仏像のアバターか?とも思ったけど、二部ラストのsideBで「先輩の家ってあっちだっけ?」ってモノローグがあるから、ある意味では先輩や鬼龍院より不思議な存在 - 24二次元好きの匿名さん23/12/14(木) 22:33:41
先輩とは別にあの仏像の怪異に巻き込まれた人間?
先輩とどっちが先に怪異から抜け出せるかを競ってるのかも - 25二次元好きの匿名さん23/12/15(金) 08:05:49
>>20で仏像を盗む(夏)→台風(秋)という時系列だと推測してレスしたけど、>>21を見て第一部と第二部で現実の時間は丸一年空いてると考えたら、21の時系列も成立するなと気づいた
一部先輩を二年生、二部先輩を三年生とすると
二年秋に台風で先輩意識不明の重傷を負う
→第一部の物語を経て目覚める
→酷い後遺症が残った先輩の為に桐柳が奔走
→桐柳が全部引き受けた代償で行方不明
→回復した先輩が桐柳を捜し続ける(ここまで先輩二年秋〜三年夏)
→三年夏の暑い日に仏像を発見
→先輩、仏像を盗難
→その業として秋に第二部の物語開始
盗難から物語開始まで少し間が開くけど、これは第一部の元凶が仏像でも同じだから、もしかしたら先輩は盗んだだけじゃなくて、その仏像を使って何かをした、業はそっちだとしたら夏から秋の空白期間に説明はつく
あと書き下ろしで「あんなことをした」理由に「私は存在していたか?」と思ってるのも、第一部の経験で夢と現実が曖昧になっていたからと考えられる
メタ的に見ても本来は第一部だけで終わっていた話なので、一部と二部は先輩と鬼龍院という登場人物だけ共通の全然違う経緯やルールで動いている物語だと考えた方が色々と筋は通る気がする