- 1二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:09:12
- 2二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:10:35
ほいだら死刑執行ボタンを押してもらおうかあぁーん?
- 3二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:10:42
脱出が可能なほどに潰れたら中の人間も無事じゃ済まねえと思うのが俺なんだ
職員が対応できなくて見張れなくなったら食事が来なくなって死ぬしな ヌッ - 4二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:13:09
あかんやん そんなことしたら 石出帯刀も悲しむで
>歴代の石出帯刀のうちで最も高名な人物が、石出吉深(よしふか、号を常軒。元和元年〈1615年〉 - 元禄2年〈1689年〉)である。明暦の大火(いわゆる振袖火事)(明暦3年〈1657年〉)に際して、収監者を火災から救うために独断で「切り放ち」(期間限定の囚人の解放)を行ったことにより知られている。吉深は収監者達に対し「大火から逃げおおせた暁には必ずここに戻ってくるように。さすれば死罪の者も含め、私の命に替えても必ずやその義理に報いて見せよう。もしもこの機に乗じて雲隠れする者が有れば、私自らが雲の果てまで追い詰めて、その者のみならず一族郎党全てを成敗する」と申し伝え、猛火が迫る中で死罪の者も含めて数百人余りの「切り放ち」を行った。収監者達は涙を流し手を合わせて吉深に感謝し、後日約束通り全員が牢屋敷に戻ってきたという[1]。吉深は「罪人といえどその義理堅さは誠に天晴れである。このような者達をみすみす死罪とする事は長ずれば必ずや国の損失となる」と評価し、老中に死罪も含めた罪一等の減刑を嘆願、幕府も収監者全員の減刑を実行する事となった。
石出帯刀 - Wikipediaja.wikipedia.org - 5二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:21:22
- 6二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:22:10
そしてシステムが誤作動を起こし犯罪者は全員絶命した
- 7二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:22:20
- 8二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:22:23
あっ清掃のオバちゃんが間違って押したあ
- 9二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:23:27
ふわふわした妄想で過激なことを言って気持ちよくなってないで勉強せんかいこの中二病
- 10二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:24:34
共テ前のイライラしたガキッのスレは尊い!
- 11二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:24:54
- 12二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:26:15
- 13二次元好きの匿名さん24/01/12(金) 18:26:18