- 1二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:13:16
- 2二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:24:24
能力は信用されてたし名実ともにキヴォトスのリーダーとして認められてたとは思うけど
それはそれとして本当の意味で心を許せるような理解者とか親しい友人とかはいなかった気がする
どんなフレンドリーな言動にも何が裏が隠れてそうで誰からも理解されてなかったというか - 3二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:32:36
連邦生徒会からは絶大なカリスマとして認知されてただろうけど、他学区の生徒からの評価が絶妙にないんだよね。お上って感じで
- 4二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:35:17
- 5二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:39:05
雲の上の存在
新しい人はいなかった - 6二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:41:48
「雑魚の罪は責任を知らないこと」
「誰も連邦生徒会長のことを理解してなかった」
「多分 先生を除いて」 - 7二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:41:55
連邦生徒会長のパーソナリティに関する話が周りの人間からほとんど出てこないのを見ると人格を持ったひとりの人間というよりはキヴォトスを円滑に運営するためのひとつのシステムみたいに思われてたのかもしれない
- 8二次元好きの匿名さん24/05/20(月) 11:42:13
「才覚のある王様」って感じ
リーダーとしての素質は十二分だったけど、先生みたいに寄り添ってるイメージが無い
何故かというと、生徒会長についての言及が他の子から殆ど無いため
誰からも「会長と似てるね」とも「会長と違うスタンスだ」とも言われてない