- 1二次元好きの匿名さん 24/06/28(金) 17:06:04
- 2二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:07:37
- 3二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:08:31
- 4二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:09:17
- 5二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:09:56
やっと悟ったか、ヒフアズはてぇてぇと
- 6二次元好きの匿名さん 24/06/28(金) 17:12:42
それでアズサがヒフミのマネをしてヒフミにハグして頭皮嗅ぐのも良いと思う
ヒフミが座ってる時とかに「この位置ならできるな…」とか思ってやると良いですね - 7二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:18:56
- 8二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:22:51
アズサは学生生活での経験を経て、きっと香水など、女の子特有のオシャレを学ぶことになるだろう
ちょっぴり緊張しながらも、アズサは店員さんから学んださり気ない香水の付け方を学んで、ほんのわずか、柑橘系のレモンのような、さっぱりとした香りで彩る
緊張した面持ちで補習授業部に顔を出したアズサは、恥じらいを誤魔化すため、ᓀ‸ᓂフンス顔でヒフミの前に姿を現す
ヒフミがいつも通り挨拶をしようとすると、その変化にすぐ気づく
ヒフミはその理由を知るため、「アズサちゃん!いつもより素敵な香りがします!」と言い訳じみた言葉を発しながら、まずはアズサの首元まで顔を近づけた後、においを味わう
人工的な柑橘類をかぎ分け、アズサ由来の青さと甘さを兼ねた純粋な、それでいて闇も感じる燻ぶったスモークさも備えた大人な香りに脳まで焼かれ、一瞬で発情したヒフミはアズサのおでこにキスをしながら、アズサ本来のスメルを深く楽しむために、毛根まで鼻を突っ込んで鼻孔を膨らませ、大好きなペロロ様以上に愛するんだ - 9二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:27:37
急に発情するな!
- 10二次元好きの匿名さん 24/06/28(金) 17:27:49
ヒフミはアズサ本来の匂いが好きだからどんどん女の子らしい匂いになってくのに嬉しいと思いながらちょっと残念がると良い…
- 11二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:34:57
最初はそうなんだ
でも、一度嗅ぎ分けられてしまえば話は別なんだ
香水というベールをかぎ分けた先にしか到達できないエデンがそこに存在することを知っているのはヒフミだけなんだ
だから他のネームドやモブ生徒が「アズサちゃん良い匂い」と褒めて照れくさく感じる中、ヒフミはそこに優越感を感じ、いつも通り後ろから抱き着いて挨拶するときにその芳醇を独り占めせんとバニウムーアズサ異性体を摂取するんだ
- 12二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:36:09
孫の顔はまだかのお...
- 13二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:36:41
濃厚すぎて胃が死ぬ
- 14二次元好きの匿名さん 24/06/28(金) 17:40:10
おじいちゃんこの二人からはペロロ様かスカルマンしか産まれないって言ったでしょ
- 15二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 17:56:20
- 16二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 19:01:10
- 17二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 20:51:27
このにへら〜って感じの笑顔いいよね
- 18二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 20:56:47
- 19二次元好きの匿名さん24/06/28(金) 20:57:34
- 20二次元好きの匿名さん 24/06/28(金) 21:06:37
思ったよりヒフミがデケぇ!(そしてミカが小せぇ…)