- 1二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 22:23:50
- 2二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 22:29:06
小学生の頃家にめちゃめちゃ無言電話かかってきてた
その当時はまあそういうこともあるかと思ってたが今考えると異常
家族(というか父親)が他人から恨まれる心当たりあり過ぎて結局犯人は分からない - 3二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 22:31:24
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- 4二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 22:38:06
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- 5二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 22:47:35
古いビルのエレベータ乗ってたら雨じゃないのに全身ずぶ濡れの髪の長い女が乗ってきた
- 6二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:15:05
高校のころの話なんだけど
普段姉とは会話とかしないんだけどさ
なんかいきなり姉から電話がかかってきて
なんだろう?と思って出たら「っん、んん」
ってなにかを我慢してる声聞こえて姉ちゃんって聞いても
返事してくれなくてさ
男の笑い声(複数)が聞こえて怖くなって切ったんだけど
あれってレ〇プされてたかもしれん
いまだに思い出したら怖くなる - 7二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:18:43
- 8二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:25:16
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- 9二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:26:17
- 10二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:27:28
社員研修で泊まった部屋が3階でトイレは3階と4階にしかなかった。研修は主に2階を使ってたから1度階段を登る癖がついていた
夜中に催して癖からか寝ぼけからか階段を登って4階で用を足したんだが帰りは何故かそのまま4階の部屋に向かってしまった。二段ベッドの定位置に戻るために梯子に足を掛け寝床に手をかけたら敷布団がない、思わず「え、間違えた?」と声を出してしまったんだが「間違えてないよ〜」と女の声がして一気に目が覚めて3階に駆け戻った
翌日女性部屋に侵入したかもしれないと確認したら4階は事情があって使用されてないと告げられたが事情を聞く勇気はなかった
あのリアル過ぎる声はなんだったんだろう幻聴だと信じたい - 11二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:29:58
深夜12時過ぎにチャイムが鳴った
寝ぼけてたせいで不用意に玄関開けたら妙に胸元空いた服着たおばさんがいて
何聞いても「私○○です」ってカタコトで返してきて怖かった
多分デリ○ルで客の部屋間違えたんだと思う - 12二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:33:56
うちで飼ってた猫が、たぶんプレゼントの気持ちなんだろう
てこてこ走ってきてゴキブリの頭部を俺にくれた
その後、ゴキブリを咥えてた口で、舌で手の甲をぺろぺろしてくれた
超怖かった - 13二次元好きの匿名さん24/07/23(火) 23:33:59
ハズレ引いたんだな呼んだ人
- 14二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 00:47:49
- 15二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 01:54:15
小学生のころの実家での話
夜一人で寝るのが心細くて親の寝室に行ったら座敷わらし的な何かにあった
見た目は甚平を着て防災頭巾被った子供(顔は見えなかった)だった - 16二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 02:00:35
中学~高校の頃視界の端に誰かが映る時期があった
いつでも映るわけじゃなくて2つ以上入り口がある部屋に入った瞬間に誰かがもう一つの出口から出ていくのが見える
老若男女一切不明で本当に誰かとしか言えないくらい一瞬でいなくなる
嫌われてるのだろうか - 17二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 08:49:01
ふと窓を見たら丸くて黒い何かが通り過ぎていった
人の影にしては低いしきれいな丸の頭部で何より真っ黒だった(影でも灰色ぽい色)
磨りガラスじゃなきゃ目があっていたかもしれないと思うと恐ろしい - 18二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 09:03:37
家の前の道の草取りしてたら横にオオスズメバチがいた怖くて草取り道具置いて逃げた
- 19二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 09:09:53
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- 20二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 09:11:09
繁忙期でメチャクチャ忙しい時期(何日も泊まり込みで仕事してる人がいるくらい)にオフィスにペンが落ちてたから拾ったらヌルッ…って感触があって指に血が付いてた
よく見たらペンの三分の一くらいまで血がベットリ付いてて思わず投げちゃった
明らかにペンで体を刺した感じなんだけど喧嘩があったとか怪我人が出たとかそんな話は聞いてないし謎のまま仕事をした - 21二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 09:58:24
高卒で入社した会社が金融系の窓口だったんだが、1年目の時に職場の電話に自分宛へ変な電話がかかってくる事があった
1回目は接客中、2回目は研修で出られなくて、後から電話があったことを聞かされた
相手が電話口で名乗った名前はありふれた名前かつ自分には全く覚えがない
用事があるならまたかかってくるだろうというとこでその時はスルーして終わった
3回目にようやく自分で出られた時、聞かれたのは事務所の営業時間
そんなの誰にでも聞けるやんと思いつつも答えると、私に言いたいことがあると言われ
「私さんの制服はサイズが合っていない」
「胸が大きいのが目立ってる、ワンサイズ上げないとダメだ」
「私ちゃんはスタイルがいいんだからきをつけないと」
みたいな内容をボソボソねちっこく言われた
キモいなぁと思いつつも客なので対応を続けていたら急に無言になる電話口
何回か呼びかけても答えないもんで切ろうとしたら聞こえてきたのは
ハァハァハァハァ…私ちゃん…
という荒い息の音
一気に鳥肌立ってすみません切ります!と切って近くに居た先輩に泣きながらヘルプ
1時間近く涙が止まらなかったし、その日以降暫くは職場にかかってくる番号非通知の着信に出ることができなくなった
それ以降同じような電話がかかってくる事はなかったけど今でも年上の男性から名前をちゃん付けされるのは苦手のまま
どんなに芋でもデブスでも人目につく限り変なやつは湧くんだなとなった経験だった
長くなってすまん、みんなも気をつけてね - 22二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 10:13:56
3歳か4歳くらいの頃だと思う
薮に入って遊んでいたらすぐ目の前をスズメバチが通り過ぎた。それがラジコンのヘリコプターくらいの大きさで細部まで良く見えた。羽音も凄かった
恐怖もあるが子供心に「こんな大きなハチがいるわけないこれは現実じゃない」と考えていた
ずっと後になってアリス症候群という言葉を知ってあり得る事なんだとわかった - 23二次元好きの匿名さん24/07/24(水) 15:26:16
昔、飼い猫が増えたことがあった
当時、うちでは猫を三匹飼っていた
夏の日の夜中、ふいに息苦しくなって目が覚めたら掛けてたタオルケットの上に猫が三匹丸まって寝てた
足元、腹の横、胸の横
文鎮みたいにタオルケットを押さえつけて同じ体格のキジトラ模様が三匹、丸まって寝てた
一瞬なにが起こったのかわからなかった
うちでは確かに猫を三匹飼っている
けれど飼っているのはキジトラ二匹の白猫一匹
この増えたであろう三匹目のキジトラは何者だ
恐ろしいというよりはよくわからない気持ちでいっぱいだった
タオルケットを何度バサバサ仰ごうが猫たちは丸まったまま微動だにしない
完全に無視している
しょうがないので自分は居間のソファで寝ることにした
いっしょに朝までいるのはなんとなくいやだった
行きがけに親の寝室を覗くと白猫がいた
よく寝ていた
翌朝、キジトラは二匹になっていた
戸締まりを確認したが猫はおろかネズミ一匹出入りできそうもないくらいしっかりしていた
いまだにあのキジトラが何者だったのかわからない