- 1二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:14:45
- 2二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:15:20
乳で圧死させるの?
- 3二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:19:12
- 4二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:20:30
- 5二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:21:32
- 6二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:27:02
リオの場合身体スペック低いから手錠を付けて、手の届く範囲に機械置かなきゃ簡単に拘束できそうではある
- 7二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:27:38
逃げようとするたびにアスナの爆乳で顔を圧迫され失神させられるリオ
気を失う時に失禁もしてるはずなのに起きたらいつも
髪はサラサラ、身体からは石鹸のいい匂いがして
洗いたての寝間着を着ていて整ったベッドの上で目を覚ます
アスナがキッチンで鼻歌を歌いながら朝食を作っているけど
リオが目を覚まして起き上がろうとした瞬間に必ず
「あ、会長!起きたんだね、おはよー」と声をかけてくる - 8二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:28:54
何このエ駄死ザワールド…
- 9二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 21:43:45
- 10二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 22:07:57
───次やったら『これ』だからね
そう言われたところで止まるわけにはいかない、私にはやるべき事が……果たさなければならない使命があるのだから。それをこなした上でなければ他の誰でもない、私自身がここ(ミレニアム)に居ることを許せない
幸い端末一つあれば外部の情報は得られる、アスナの拘束はそこまで厳しいものではなく今も任務の真っ最中
(ごめんなさい、でも私は……)
扉のロックを解除して外に出る、あとは隠れ家まで辿り着ければ…!
「……やっぱり逃げるつもりだったんだね、リオ」
「っ!?な、んで……!」
今はC&Cとして任務中のはず!たとえその直感で私が逃げることに気付いたとしても間に合うはずが…!
「なんで、端末をそのまま置いてたと思う?」
「なんで、外の情報が得られたんだと思う?」
「なんで、都合良く私に任務が来たと思う?」
それは……いえ、だけどまさか…!?
「全部私が用意した偽の情報だよ、リオ」
言いながら詰め寄ってくるアスナから反射的に逃げ出す、無駄なのは分かっていても本能的な恐怖には抗うことが出来なくて
「次は『これ』だって、言ったよね?」
背後から飛びかかってきたアスナに押し倒され、そのまま顔面に胸を押しつけられる。阻害されて苦しくなる呼吸と抵抗しようにも絡みつかれて動かない手足。酸欠による恐怖から逃れようと必死にもがく私の耳に届いたのは
「好きなだけ暴れていいよ、何をやっても結果は変わらないんだからね」
冷酷な中にほんの少しの愉悦が混ざっているような、アスナによる処刑宣告だった。
………頭が朦朧とする、視界はアスナの胸で埋まり、身体には力が入らない。徐々に筋肉すらも弛緩を始めて……最後に感じられたのは、下半身が生温い液体で濡れていく感覚だった。
そして、次に目が覚めた時には
「おはよう会長!もうあんな事が無いように、これから会長のお世話はぜーんぶアスナがやってあげるから心配しないでね!」
天使のような悪魔の笑みでこちらを見つめる、壊れてしまった───私が最後の引き金を引いて壊してしまった同級生の顔と、縄によって身動き一つ取れないほどに縛り上げられた自分の身体しか認識できなくなっていた。 - 11二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 22:20:42
リオとアスナどっちが乳デカ?
- 12二次元好きの匿名さん25/03/28(金) 22:29:08
ヤンデレアスナはどうしてこうも狡猾な行動を取るのが似合うのか
- 13二次元好きの匿名さん25/03/29(土) 06:18:44
直感持ちの恐ろしさよ
- 14二次元好きの匿名さん25/03/29(土) 09:03:16
- 15二次元好きの匿名さん25/03/29(土) 18:56:45
ほ
- 16二次元好きの匿名さん25/03/29(土) 18:56:56
そのうち諦めてアスナのおっぱいを枕に寝始める会長が見れると聞いて