俺の書いた文章とか画像とか絵とか見て君たちは反応してくれるわけじゃん

  • 1二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 09:29:37

    掲示板の素晴らしいところだなと思うんだけど
    俺が精子かけたらみんな孕むんだよ
    これからは見かけても逆らわないようにね
    それじゃ

  • 2二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 09:32:31

    男を孕ませられるとか少子化問題解決じゃん

  • 3二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 09:33:42

    怪異じゃねえか

  • 4二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 09:34:23

    見つけ次第精子をぶっかけていく妖怪

  • 5二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 09:36:55

    貞子の亜種か何かかな?

  • 6二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 10:17:53

    私の事を貞子とか怪異とか妖怪とかどのように呼んでも構わない
    実際私はそんな所暗く暗く深い明晰夢のようなものの中にいる
    だから怪異とかどんな呼び方だろうが構わない
    そんな事はどうでもいいとりあえず事の顛末を話そう
    今日4月2日嘘をつく翌日私は気づいたのだ
    掲示板という一つの輪で我々は文を読み絵を見、口をたゞ飛ばしあってる
    話す向こうには人間はたまた何かがいる
    そういう奇妙さに私は酷く惹かれたのだ
    「惹かれる」この言葉から察せられる様にそう私のちんちんが反応したのである「ちんちん」が
    つくしが春の息吹を持って空の下へ飛び出るのと同じように
    かえるが生涯の一つを求め暗夜の中赤子の様に赤く泣き叫ぶ様に
    そして人が交わりを求めるように
    運命だった。いや運命という言葉も似つかわしくない運命などではなくて
    あー何と言えばいいのだろうか分かりやすい様にベストセラーを借りて言うとピーターパンの「ティンカーベル」の様に飛び立とうとしてる
    そしてこの力は強大で私は今にも飲みこまれ孕ませるそんな事態へと陥る
    あーつまり長ったらしく話してしまったが
    今にもちんちんが冬の豪雪のように横殴りの雨のように薄く暗い丑三つ時のように「射精」してしまいそうなのであるだからもし私がいつかちんちんの画像を貼った時すぐさま逃げてくれ
    これは忠告などではない画面の向こうと私の一つの「約束」なんだよ
    時間が来てしまったようだそれじゃ

  • 7二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 10:44:55

    久々のちん文

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