- 1二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 22:30:11
- 2二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 22:31:46
モブ子「愛、ですよ」
モルガン「何故そこで愛!?」 - 3二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 22:36:31
デートの度に本人の口から出るより先に滅茶苦茶可愛い可愛い言われて恥ずかしくなっちゃうバーヴァン・シーとか?
- 4二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 22:56:05
(藤丸の部屋で寛ぐバーヴァンシー)
藤丸「バーヴァンシー、はいお茶」
トリ「ん、ありがと。にしても相変わらず急ピッチで片付けたみたいな部屋だな。何か隠してんの?」
藤丸「な、何でもないよ?(バーヴァンシーと付き合う前に使ってた本とかDVDとか隠しとかないとマズいからね。今はバーヴァンシー一筋なんだから今度こっそり処分しないと!)
トリ「...分かった、そうゆうことなら詮索しないでおいてやる。」
藤丸「何か意味深じゃない?」
トリ「どーだかな。ったく、付き合ってるんだからちゃんと誘えよこいつはさぁ(小声)」 - 5二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:02:02
こりゃ尻に敷かれるなw
- 6二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:17:12
トリ「ところで」
藤丸「どうかした、バーヴァンシー?」
トリ「今日の服どう?可愛い?」
藤丸「そりゃあ勿論可愛いよ!
(いや待てよ...そんな一言で片づけていいのか?バーヴァンシーが超絶可愛いのは当然のことなんだから、「可愛い」なんてありきたりすぎるよな。そもそも俺なんかに言われなくてもバーヴァンシーならそんなこと言われ慣れてるだろうし、あ~でも言葉が浮かばない!バーヴァンシーの可愛さを伝えるのに言葉が足りなすぎるよ!)」
トリ「(あーもう!何でこういらんことまで考えちゃうんだこのバカは!その一言でどんだけ私が喜ぶかって、もうちょっと自覚しろよ!とにかく嬉しかったから!これ以上いらないから~~!)」 - 7二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:25:35
モル「バーヴァン・シーの恋人ですか・・・家の愛娘が選んだのであれば何も心配していません。
ただ少々言葉が足りないみたいなので、もう少し想いを口に出してバーヴァン・シーに伝えてあげてほしいものですね」 - 8二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:35:18
ぐだ母(モルガンの高校の先輩)「鏡見なさい」
- 9二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:51:07
(部屋で映画を見ることにしたぐだバー)
トリ「おい、もうちょっとこっち」
藤丸「近くない?広い方が落ち着く気が」
トリ「(ぴとっ)恋人同士ならこれくらいいいだろ、別に?」
藤丸「ああ、うん。(え?何この可愛さ?いいの?こんな幸せ俺1人で味わっちゃっていいものなの?でも他の男がバーヴァンシーといい雰囲気なのはヤダし、俺が頑張らないとなぁ)」
トリ「...ごめん。ちょっと離れて」
藤丸「ああごめん、やっぱヤダった?」
トリ「いや、こうの方がいいかなって...」(藤丸の膝に寝ちゃうバーヴァンシー)
藤丸「随分寛いじゃったねバーヴァンシー」
トリ「しょーがないだろ、お前が悪い(そうゆうのは私にバレないとこで言えっての!これなら顔見えないよな?多分今私、恥ずかしさで顔真っ赤だろうし)」 - 10二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:56:12
モブ子「いや~、いい栄養補給させていただいておりま~す♪」
- 11二次元好きの匿名さん25/04/02(水) 23:56:53
まさか心を読めるもう一人の能力者!?
- 12二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 00:12:00
バー「アンタ本当にヌルッと出てくるようになったわね」
モブ子「私のサポート無しだとびっくりするくらい進展しないお2人にも問題あると思うな」
バー「喧嘩売ってんの!」
モブ子「じゃあ聞くけど、週末どこまでいけた?」
バー「...べ、別にアンタに報告する義理無いし。恋人らしいことだっていっぱいシたし」
モブ子「ほぉ~~じゃあもうゴールインも間近ですか、奥様?」
バー「誰が奥様だ!ま、まだそこまで行ってないし。後、全然誘ってこないアイツにも問題あるから!」
モブ子「バーヴァンシーさんから誘ってようやくヤってくれる・・・と(メモメモ)」
バー「そうゆう言い方するんじゃないわよ!」 - 13二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 01:38:50
いい感じに進展してるのでは?
- 14二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 06:35:20
トリ「すぅ...すぅ...」
藤丸「バーヴァンシー?寝ちゃったか。(猫みたいで可愛いなぁ。しっかし、バーヴァンシーの髪って本当に綺麗だ。こうして撫でてるだけで気持ちいいや。っと、起こしちゃ悪いしこの辺にしておくか)」
トリ「(そんなに褒められて寝られねぇっての!ただ、そんなに好きならもっと普段から撫でてくれていいのに...)」
- 15二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 08:13:32
ぐだバーのイチャイチャは健康にいい
- 16二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 12:36:13
どっちかが本心を口に出せたら、とんでもなく爛れた生活送るようになりそう
- 17二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 20:58:17
藤丸(そういえばもうすぐ付き合って1ヶ月か~、何かお祝いとかした方がいいのかな?)
トリ「ねえ、今度の週末暇でしょ?出掛けるぞ」
藤丸「もしかしたら予定あるかもしれないじゃん?」
トリ「私より大事な予定がある?」
藤丸「まさか。で、どこ行くの?」
トリ「(やばい!付き合って1ヶ月記念日忘れてたから慌てて誘ったけど何にも考えてなかった~~~!)と、とにかく!今週末は私といること!いいな?」 - 18二次元好きの匿名さん25/04/03(木) 23:51:37
モブ子「へ~い!面白そうなプール付きリゾートホテル(モルガン調達)のペアチケットが手に入ったからお一ついかが~?お代は千円!ただし、向こうであったことを仔細全部話してね~♪」
トリ子「なんでテメェはそういう話しをタイミング良く持ってくるんだええ!?」
ぐだ男「お、落ち着いてバーヴァン・シー……!」
- 19二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 00:09:09
自分が好きって言うより先に、ぐだが心の中で好き好き言ってるのが聞こえてしまうので少し不満気なバーヴァン・シー
- 20二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 03:08:28
藤丸(バーヴァンシーのお尻でしてみたい……けど、提案したら絶対嫌われるだろうなぁ……)
バー「…………なあ立香。ちょっと試してみたいんだけどさ」
藤丸「なに?」
バー「私のお尻の穴に、貴方のペ〇ス、入れて見てくれない?」
ぐでぐで~~!!
バー(お、お尻の準備ってこんなに大変なの……!?お腹の中の物を綺麗にするために何度も浣腸して……綺麗にしたお尻の穴をあいつに指で何度もぐにゅぐにゅされて…………ぐぼぐぼって変な音して…………トイレで排泄する所とか見せてないけど、音は絶対聞こえて想像されたぁ……もうお嫁にいけないーーー!!) - 21二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 07:08:27
ぐだ「それで、週末どうするの?」
バー「いや、普通にご飯食べに行ってお前の家でまったりすればいいだろ」
ぐだ「(となると店選びが重要か...流石に可愛い彼女のバーヴァンシーにファミレスとかファーストフード奢るじゃカッコつかないし、少しお高いところでも。ただ今月ちょっと厳しいから少しバイト増やして...)」
バー「言っとくけど、特別な店とかじゃなくていいから。下手に奢ろうとか考えんなよ?」
ぐだ「え~せっかくのデートなのに」
バー(バイト増やしたら一緒に帰る日減っちゃうだろ...そんなの、寂しいじゃない) - 22二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 13:03:51
思ってること口に出さないのお母様に似てきたな、トリ子
- 23二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 17:07:59
モブ子「あっはっは!トリ子さんダメだよー。そこはちゃ~んと「貴方と一緒にいられなくなるから寂しいの~!」って言わなきゃ~♪言わなきゃ伝わらないんだよ~。誰かさんの心の声が聞こ」
トリ子「モブ子~~~!!!そこになおれ~~~!!!」
モブ子「あ、藤丸君!思うだけでトリ子さんが引っ張ってくれる状況に甘えすぎないでね~!アデュー!!」
ぴゅーー!!
藤丸「あ、はい……」 - 24二次元好きの匿名さん25/04/04(金) 23:10:10
保守