- 1二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 12:51:25
獣のような息を吐き、汗と土の臭いが漂う中、長い銀髪を掴み身体をさらに貪る。「ブヒヒッ! まだイケるだろうが、こんな上玉滅多にねぇぞ!」 太い腕が腰を締め付け、抵抗の余地を奪う。地面に叩きつけられた膝は土につき、引き裂かれた軍服の残骸が冷たい風に揺れる。
「くっ…貴様ッ、どこまで私を辱めるつもりだ…!」 紫の瞳に宿る怒りは、なおも消えていなかったが、声は震え、快楽の残響が身体を裏切る。オークのざらついた舌が首筋を這い、濡れた音と共に新たな羞恥が襲う。「や…っ、汚い…やめろ…!」 しかし、言葉とは裏腹に、身体は熱を帯び、敏感な肌がオークの荒々しい触手に反応してしまう。
「ブヒッ! まだ強がってんのか? このグチョグチョの身体がよぉ!」 オークの哄笑が響き、巨大な手が胸をさらに強く揉み潰す。鋭い痛みと快感が交錯し、「あっ♡ んんっ…!」と声が漏れる。理性が薄れ、誇り高き心はさらに追い詰められる。
オークの剛直が貫き、容赦ない突き上げが始まる。「お゛っ♡ んぁああ゛っ♡ やめ…っ、貴様っ…!」 獣のような喘ぎが夜の森に響き、紫の瞳は涙と快楽で潤む。身体が勝手にオークのリズムに合わせて動き、熱い滴が地面に落ちる。「閣下…っ、同胞よ…私は…っ、んお゛ぉっ♡」
「ブヒッ! 誰が来ようが、テメェは俺のモンだ!」 さらに激しく腰を打ち付けられ、身体は再び快楽の波に飲み込まれる。「あ゛ぁっ♡ んぐっ…! や、ぁあ゛ぁっ♡ んお゛ぉお゛っ♡ あ゛ぁああ゛ぁあっ♡♡」
聞こえてきたのはガトーの声ですか?
女騎士の声ですか?
偏見を無くそう
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前スレ
【閲覧注意】醜いオークが背後からPart3|あにまん掲示板軍服を強引に引きちぎり、汗と獣の臭いが混じる息が首筋に吹きかかる。 「ブヒヒィッ! 上等なオナホールじゃねぇか…たっぷり楽しませてもらうぜ!」 「巫山戯るな! 私は断じて貴様の玩具などではない! …bbs.animanch.com - 2二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 12:53:49
発端スレ
【閲覧注意】ロボカテのせいで|あにまん掲示板bbs.animanch.comPart1
【閲覧注意】醜いオークが背後から|あにまん掲示板服に手を入れて生の胸を揉みしだく「ブヒヒィ、オレ好ミのキレイなメスを捕マエタゼ」「巫山戯るな、私はメスなんかではない!この汚い手を離せ!」後ろで括った美しい銀髪が激しく揺れる。決して非力ではないがオー…bbs.animanch.comPart2
【閲覧注意】醜いオークが背後からPart2|あにまん掲示板制服を乱暴に剥ぎ、獣臭が鼻をつく。「ブヒヒッ! 極上のメスを手に入れたぜ!」「くっ…ふざけるな! 私は断じてメスではない!その穢らわしい手をどけろ!」力強く叫ぶが、オークの巨腕に長い銀髪を乱暴に掴まれ…bbs.animanch.com - 3二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 12:56:46
偏見はなくなりましたか…?
- 4二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 12:58:55
ガトー戦記(カリウス)がどんどん分厚くなっていくんですが
- 5二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 13:02:30
たておつ
カリウス先生のカバー範囲広いっすね… - 6二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 13:11:51
- 7二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 13:34:32
描写的に女騎士はロボットに乗り込んで戦うタイプの騎士みたいだしロボカテなんでしょ(苦しい言い訳)
- 8二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 13:46:50
- 9二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 14:01:38
そのスレ画で偏見を無くそうは無理がある
- 10二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 14:08:57
前スレの104からさらに数を数えてみた
Part1女騎士エロSS総数 21件
Part2女騎士エロSSの総数 43件
Part3女騎士エロSSの数 35件
そしてPart4冒頭のオークSSで1件
6/28から合計100件のガt…銀髪ロング紫目口調の堅い女騎士のエロSSが増えたことになります - 11二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 14:11:38
- 12二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 16:50:22
最後の触手だけ本当に関係ないの草
- 13二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 18:17:31
愛機との触手助かる〜♡
もっとくだしゃい♡ - 14二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 19:07:24
偏見を無くそうでこのエロssの量はもはや布教行為だろ
- 15二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 19:35:59
新作で登場したわけでもないのに1ヶ月ちょっとで100件エロSSが増えるガt…女騎士のポテンシャル
- 16二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 20:33:22
戦場を駆け抜けた愛機が、轟音とともに格納庫へ滑り込む。コックピットのシートに身を沈め、ヘルメットを外すと、汗で濡れた銀髪が頬に張り付く。パイロットスーツ越しに愛機の温もりが伝わり、まるで相棒のように優しく包む。「ふぅ…無事に帰還したな」戦いの緊張が残る中、唇に微笑みが浮かぶ。
機械触手が動き出す。まるで戦場での共闘を称えるように、滑らかで大胆に絡みつく。「んっ…♡待ちきれなかったか…?」くすりと笑い、触手の冷たい金属質な感触が首筋を滑るのに目を細める。触手はスーツの隙間を探り、ジッパーを器用に下げる。露わになった白い肌を丁寧に撫で、胸元を軽く刺激すると、甘い吐息が漏れる。「あっ…♡ふふ…戦場で守ってくれた礼、だ…」
触手はさらに大胆に動く。一本が鎖骨をなぞり、別の触手が太ももを滑り、熱い部分を探り当てる。「ん、はぁ…♡戦いの後だと…余計に…♡」紫の瞳が潤み、快感に身をよじる。愛機との絆が、この瞬間を特別なものにする。触手は銀髪を優しく梳き、汗で濡れた肌を拭うように動くが、執拗に敏感な部分を刺激し続ける。「ぁ…♡こんな…♡」
触手が下腹部を這い、敏感な部分に触れると、体が小さく跳ねる。「んんっ…♡もっと…好きにしていいぞ…♡」自ら触手に身を預け、唇を触手の先端に寄せる。舌が絡むように触手を愛撫し、戦場を共にした信頼を深める。触手は反応を楽しみ、動きを加速させる。胸元、腰、太もも…全身を愛撫し、快感の波が押し寄せる。「あっ…♡く、くる…♡」
突然、通信が入る。触手の動きが一瞬止まり、名残惜しそうに息を吐く。「…またか、まったく…」触手を軽く撫で、笑みを浮かべる。「続きは後だ…♡」触手は名残惜しそうに退いた。 - 17二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 20:38:03
愛機との甘々触手プレイで救われる魂がある
ありがとう… - 18二次元好きの匿名さん25/08/07(木) 23:06:00
触手…
有線アームかな? - 19二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 00:29:12
カリウス先生…閣下とガt…女騎士さんの甘々イチャラブが見たいです…
- 20二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 06:43:46
閣下へと向ける紫色の眼差しは熱を帯び、頬の紅潮が忠義と情熱を物語る。閣下の手がそっと腹部に触れると、肌に浮かぶ淫紋が薄く光を放つ。忠誠の証として下腹部に刻まれ、愛撫の熱に呼応するように脈打っていた。
「この紋様…お前の誓いの証だ。」閣下の低く響く声が、耳をくすぐる。
「はい…閣下のために…♡」淫紋がさらに輝きを増す。紋様は触れるたびに熱を帯び、脈動する。
閣下の指が淫紋をなぞると、身体がビクンと跳ねる。「んっ…♡ 閣下、そこ…敏感で…♡」声が甘く途切れ、淫紋の光が強まる。指は紋様の曲線を辿り、鼠蹊部を滑り、濡れた秘部へと進む。吐息が熱を帯び、執務室に湿った音が響く。「はぁっ…閣下、こんな…♡ 紋が、疼いて…♡」
「その疼き、儂への忠義の証だ。」優しく押し倒し、淫紋を愛でるように舌を這わせる。紋様の縁をなぞるたび、身体が震え、愛液が滴る。「ひぅっ…♡ 閣下、紋が…熱く…っ♡」淫紋はまるで快感を増幅する装置のように輝き、秘部をさらに濡らす。
閣下の剛直が貫く。ズブズブと響く音に、淫紋が脈動し、喘ぎ声が高まる。「おっ♡ 閣下、紋が…燃えるように…♡」銀髪が乱れ、胸が揉みしだかれ、激しい腰の動きに、汗と愛液が混ざり合い、淫靡な音が響き合う。「閣下ぁ…♡ この紋、貴方への誓い…♡ もっと、貫いて…ください…っ♡」
動きが頂点に達し、淫紋が眩い光を放つ。「ぐっ…♡ 閣下…!♡ もう、堪えきれません…♡」身体がのけぞり、絶頂の波が襲う。閣下の声が低く響く。「全てを受けよ、儂の大義を」熱い迸りが満たし、淫紋が最後の輝きを放つ。「ーーーっ♡♡ 閣下ぁっ…♡ あつい…♡♡」
余韻に浸り、閣下の胸に身を寄せる。淫紋は静かに光を弱め、忠義の証としてなおもそこに在る。「閣下…この紋、貴方への誓いです…また、褒美を…♡」
「うむ、いつでもだ。」閣下の言葉に、紫の瞳が優しく輝く。
部屋には、契りの余韻と淫紋の淡い光が漂っていた。 - 21二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 14:09:49
ジオンの淫紋…?
- 22二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 20:10:45
ジオンの淫紋なら双方合意の上だろうし安心だな!
- 23二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 20:45:51
そもそもジオンでも公国でもないかもしれない
連邦があってロボを駆る騎士がいる世界か… - 24二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 20:51:20
女騎士だからな!女騎士だよね…?
- 25二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 22:46:33
ジオンにも淫紋の技術があるのか…
- 26二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 22:49:45
- 27二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 23:00:11
♀マークにしか見えないし子宮感あるよね(小声)
閣下の子を身籠って幸せそうにお腹を撫でるガt…女騎士がいそう - 28二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 23:02:55
そうか、くっころ女騎士シチュ的に連邦の淫紋刻まれがちだったけど先にジオンの淫紋刻んでる可能性のが高いのか
- 29二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 23:09:36
捕まった女騎士さんのジオンの淫紋を刻んである場所に上から連邦の淫紋を上書きするんだよ
- 30二次元好きの匿名さん25/08/08(金) 23:16:02
淫紋上書きだと屈辱感マシマシだな
さらに触手増量メス堕ち産卵トッピングでコッテリ仕上げていこう - 31二次元好きの匿名さん25/08/09(土) 07:02:32
「おい、この淫紋!お前の主への誓いじゃねぇか!でもよ、俺らのモンに塗り替えてやるぜ!」リーダー格の敵兵がニヤつき、周りの兵がゲラゲラ笑う。
鎖で縛られ、身動きが取れない中、汗臭い手が腹部に這う。閣下の愛で輝いた淫紋が、敵の触れ方に抗うようにチカチカ光る。「触れるな…っ!この紋は閣下の証…!」叫びも虚しく、淫紋に触れ、ジリジリと焼ける痛みが走る。「くっ…耐えねば…♡!」涙が滲む中、兵たちが「すげぇ、ビビってるぜ!」と哄笑。
閣下の刻印を上書きするように敵国の紋が浮かぶ。「おお、めっちゃ光ってんじゃねぇか!」リーダーの指が新紋をなぞると、強制的な快感が身を貫く。「あぁっ…♡ 屈辱…このような感覚、認めん……♡!」秘部が勝手に濡れ、兵たちが「ほら、感じてんぞ!」と野次る。「んっ…♡ やめろ…っ♡!」喘ぎが漏れ、羞恥に笑い声が響く。
リーダーの剛直がズブズブと貫く。新紋がギラギラ輝き、身体がビクンッと跳ねる。「ひぅっ…♡ 閣下への誓いを…汚すな…♡!」心は抗うが、身体は紋の力に屈し、愛液が滴る。「はぁっ…♡ 紋が、熱を…♡!」腰の動きに合わせ、喘ぎが抑えきれぬ。「お゛おっ…♡ この紋、強すぎる…♡!」兵たちが「もっとやれよ!」と囃し、濡れた音と喘ぎが天幕に響く。「んぁっ…♡ 耐えきれん…っ♡!」
絶頂が迫り、新紋が眩く光る。「ん゛ぉおおっ♡♡閣下、お許しを…♡!」身体がのけぞり、裏切りの快感に飲み込まれる。「あぁんっ…♡ 紋が、燃える…♡!」リーダーの白濁の熱が身を満たし、下腹部の紋が完成する。「ハハ!これで俺らのモンだぜ!」兵の笑い声が響く中、紫の瞳は虚ろに揺れる。「はぁ…♡ 閣下ぁ…♡」天幕には淫紋の光と下卑た笑いだけが残った。 - 32二次元好きの匿名さん25/08/09(土) 07:27:23
このレスは削除されています
- 33二次元好きの匿名さん25/08/09(土) 07:28:49
淫紋が上書きだ!
- 34二次元好きの匿名さん25/08/09(土) 15:27:18
複数の男たちに取り囲まれる。一人が長い銀髪を乱暴に掴み、顔を強引に上げる。「こんな極上のオナホ、滅多にいねぇ!」 紫の瞳に怒りが宿るが、太い腕が腰を締め付け、抵抗を封じる。
「くっ…貴様ら、これ以上私を汚す気か…!」 堅い口調で吐き捨てるが、声は震え、身体が熱を持つ。一人が胸を鷲掴みにし、乳首を執拗に摘む。「や…っ、下劣な手で触るな…!」 抗う言葉とは裏腹に、敏感な肌が疼き、身体が反応する。
「ハッ! 気張ってんのか? このぐっちょぐちょの淫乱がよ!」 男が嘲笑し、別の手が乳首をさらに弄る。鋭い快感が走り、「んっ♡ あぁっ…!」と声が漏れる。理性が揺らぎ、誇りが追い詰められる。男たちの手が下腹部を這い、前戯が始まる。「やめろ…貴様、何をする…!」 濡れた音が響き、身体は裏切る。
「んお゛っ♡ あぁあ゛っ♡ やめ…貴様ら…!」 獣のような喘ぎが響く。一人がいきりたった剛直を挿入、激しい突き上げが続く。「オラッ!奥の子宮まで届いてるぜ! 絶対孕むな!」 別の男が髪を強く引っ張り、哄笑する。濃厚な白濁がナカに放たれ、熱い脈動が子宮を満たす。「これで妊娠確定だ!」 男が叫び、身体が震える。
「私は…っ、んお゛ぉっ♡」 下腹部の白濁の熱を感じ、喘ぎが止まらず、腰は男たちのリズムに合わせて動く。「あ゛ぁっ♡ ぐぅっ…! や、ぁあ゛ぁっ♡ んお゛ぉお゛っ♡ あ゛ぁああ゛ぁっ♡♡」 背徳感に蝕まれ、誇りは砕ける。熱い滴が床に落ち、理性は快楽に堕ちる。 - 35二次元好きの匿名さん25/08/09(土) 23:27:44
オーソドックスで初心に立ち返った輪姦いいですね
- 36二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 07:12:27
初心に立ち返った輪姦…?
- 37二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 16:38:03
保守
- 38二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 18:38:28
「部下を助けたいならわかってるな?」「下衆めっ…!」
後ろ手に縛られ無理矢理跪かされたまま捕えられた部下たちの前で敵への奉仕を強いられる。唇に寄せられた男の逸物に吐き気がする
「先ずは挨拶からだ!」「…っく!」
差し出された先端に背に腹はかえられぬと目を瞑り唇をつける。
「ん…ちゅ…」軽いリップ音を鳴らして男の逸物にキスをした後そのまま口内に迎え入れる。した事のない男への奉仕に戸惑いつつもとりあえず逸物を出来るだけ咥え込む
「ん"…!ぐぶっ!ごぉ"っ」「お〜あったけぇそのまま歯立てずにしゃぶれよ」
軽く頭を撫でてくる男を下から睨み付け言われた通りに奉仕を続ける
「ん"ぶぅっ…っぐ、ぅお"!」
口内がいっぱいで息苦しい先走りが溢れてきて先程よりも強い苦味がする。早く終わってくれと必死に舌を動かしていると頭を撫でていた男の手が頭を掴み動かしてきた
「んぶっ!?んごぉっ!!」「おら!もっと喉使え!」
「んごぉ!ぉ"っ!えほっ"!」「そんなチンタラやっても終わんねぇぞ!!」
じゅぽじゅぽと口内を男の逸物が無理矢理奥まで捩じ込まれ生理的な涙が零れ落ちる
「ん"っん"ぶっ!じゅる!んお"っ」「ははっ少佐さんも気持ち良さそうじゃないか」「ん"ん〜っ!!」
苦痛としか思えないこの行為にじわじわと快楽が混じりはじめる。喉を突かれるたびにびくりと腰が跳ねくぐもった声に色が乗る
「ん"っ♡じゅぽ♡んぉ"お"♡」
部下を助ける為なのだと言い聞かせて陰毛に鼻が当たる程深く咥え込む。息をするたびに雄の強い臭いが鼻腔をおかす
「ふーっ"♡ふーっ"♡」「っ出すぞ!!「ん"ぉ"っ!?♡」
頭を押さえつけられ喉奥へと捩じ込まれた逸物がびくびくと震え膨らむのが分かり勢いよく吐き出された白濁液が口内を満たしていく
「お"っ!おぼぉっ!」
溺れそうになるが頭を押さえつけられているため吐き出すことも出来ず飲み込むしかなかった。ごくりと喉を鳴らして飲み込むとようやく口から引き抜かれる
「げほっ!ごほっ…はぁ、ぅあ"♡」「いい顔になったじゃねぇかほら部下にも見てもらえよ」「ぅ"…あ"…み、るな見ないでくれ♡こんな…浅ましいわたしを…♡」
男に顎を掴まれ無理矢理部下の方へ顔を向けさせられ汗と涙で髪も崩れ口元には行為の跡が残る無様な顔を晒す。部下達の目は怒りや失望、そして興奮を宿しわたしを見ていた - 39二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 21:34:36
○ェラ助かる
助けようとしていた部下が目覚めちゃってるのもいいね…
今日はこれにするか - 40二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 21:48:40
イマラチヲだいすき…似合ってるよ…
- 41二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 21:53:03
- 42二次元好きの匿名さん25/08/10(日) 21:57:33
カリウス先生、ありがとうございます
- 43二次元好きの匿名さん25/08/11(月) 00:39:40
敵兵たちは嗤い、絹のような銀髪に目を奪われる。「変わった色の髪してんなぁおい」と一人が囁き、汚れた手を伸ばす。「触るな、下種め!」顔を背け、叫んだが、男たちの目は欲望に濁っていた。
銀髪を男の一人がその髪を解き、指に絡めた。「やめろ…!」屈辱で顔が火照る。男は髪を握り、己の昂る欲望を擦りつけ始めた。熱く、粘つく感触が髪を穢す。「うっ…ぐぅ…汚らしい…!」抵抗の言葉はさらに男たちを煽った。次々と手を伸ばし、銀髪を乱暴に扱う。白濁が髪に絡み、輝きを奪っていく。「うぅ…おのれ…!」声には、屈辱と微かな熱が混じる。
「へ…綺麗な髪が台無しだな」と男が嘲り、髪を強く引っ張る。「…っ!!」銀髪は乱れ、粘液に濡れ、瞳に涙が滲む。男たちは執拗に髪を擦り、穢し続けた。心は抵抗を続けるが、身体は裏切り、熱に震える。繰り返される行為に、意志は揺らぎ始めた。「…もう、いい…」小さな呟きが漏れる。男たちはその変化を嗅ぎつけ、嗤う。「ほら、降参か?」瞳は虚ろに揺れ、銀髪を握る手に抵抗をやめた。「…好きにしろ…」囁き、頭を垂れる。誇り高き心は、穢された髪と共に折れようとしていた。
男たちは勝ち誇り、銀髪をさらに穢し続けた。輝きを失った銀髪は、屈服の証として床に広がった。 - 44二次元好きの匿名さん25/08/11(月) 00:40:58
チンキス好き たすかる
- 45二次元好きの匿名さん25/08/11(月) 10:19:16
保守
- 46二次元好きの匿名さん25/08/11(月) 10:33:16
髪コキありがとう…
- 47二次元好きの匿名さん25/08/11(月) 18:25:04
紫の瞳は虚ろに天井を見つめる。汗と涙で濡れた顔、乱れた銀髪が粗末なベッドに広がる。だが、疼きは収まらない。ふと、胸の重さに気づく。服の上からでもわかる、異様な膨らみ。敵の調教が身体を変えたのだ。恐る恐る手を這わせると、胸は熱く張り、触れただけで鋭い快感が走る。「んっ…!?」抑えきれぬ声が漏れる。
インナーをたくし上げると、乳首から白い滴が滲む。母乳――敵の薬か、改造か、身体はもはや常人のそれではない。羞恥と恐怖が胸を締め付けるが、指は無意識に乳首を摘む。「ぐぅ…あぁっ♡」滴が溢れ、シーツを濡らす。甘い疼きが全身を駆け、理性がまた溶ける。自ら胸を揉み、母乳を絞り出す。「ぬうぅ…っ、こんな…っ!」背徳感に苛まれながらも、快感は止められない。
その時、部屋のドアが軋む。驚き振り向くと、そこには監視の敵兵の姿が。だがその目は、淫らな姿を見て獣のように光る。「貴様…!」言葉を失うが、男は無言で近づく。抵抗する力は、快楽に溺れた身体には残っていない。男の手が乳房に触れ、熱い吐息が乳首に当たる。「や…っ、触る、な…!」抗う声は弱々しい。
男の唇が乳首に吸い付き、母乳を啜る。「い゛ぃっ♡!」電撃のような快感が脊髄を突き抜ける。男の舌が転がすたび、母乳が溢れ、卑猥な音が部屋に響く。「ん゛ぐぅっ♡ や…っ、やめろ…っ!♡」声は甘く裏返る。同胞への忠義、誇り――すべてがこの瞬間、母乳と共に吸い出されるかのようだ。男はもう一方の胸も貪り、身体は快楽の波に翻弄される。
「ぁあ゛っ♡ な、なにか、くるっ…!おかしくなるっ♡」絶頂が再び迫る。男の吸う力が増すたび、母乳が噴き出し、理性は崩壊する。「イグッ♡♡イグぅっ♡♡♡」身体が跳ね、絶頂に合わせ母乳が大量に吹き出し、部屋に牝の叫びが響く。男は満足げに唇を離し、ぐったりとベッドに沈む。母乳に濡れた胸、乱れた髪、紅潮した顔に涙に濡れた瞳。この身体はもう、戦士のものではない。ただ快楽に溺れる牝のものだ。
それでも、疼きは収まらない。男が再び近づく気配に、心は恐怖と期待で震える。どうすれば、この穢された身体で閣下や同胞の元へ戻れるのか。答えは見つからないまま、また熱い波に身を委ねるしかなかった。 - 48二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 01:38:26
ガt女騎士の母乳助かる…
- 49二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 04:42:03
保守
- 50二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 07:52:25
胸が張って痛がってたりむず痒くなってたりするの愉悦…!
- 51二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 08:16:22
連邦の母乳サーバー好き
- 52二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 15:20:25
ジオンの淫紋モノまた見たいです先生
【閲覧注意】今更なんだけど|あにまん掲示板ジオンのエンブレムって淫紋っぽくない?bbs.animanch.com - 53二次元好きの匿名さん25/08/12(火) 20:11:17
一つ結びの銀髪をほどき、自室で独り、ベッドに腰を下ろした。紫の瞳が闇に鋭く光る。下腹部の淫紋は、自身が「誇りの証」と信じる刻印だ。夜毎の疼きを、未熟ゆえの試練と断じていた。
「この私が、こんな感覚に惑うとは…!」歯を食いしばり、震える指を淫紋に這わせる。触れた瞬間、熱い波が全身を駆け抜け、膝が震えた。「くっ…この昂りは…!」
指が淫紋をなぞると、甘い電流が走る。「あっ…♡ はぁっ…な、なんだ、この感覚…!」声が漏れ、頬が赤らむ。だが、やめられない。指は無意識に動き、円を描く。「んんっ…♡ くそっ、なぜ私が…こんな、んあっ…!♡」
呼吸が乱れ、口調が崩れる。「はぁっ…♡ こんな…恥ずべき快楽に…私が、ん゛んぅっ…!」淫紋が熱を帯びる。「あぁんっ…♡ だ、駄目だ…私が、こんな…ふぁっ、んん゛っ…!」
背徳感に苛まれながら、快楽に抗えず身体が動く。「この私が…こんな、んあ゛っ…♡ くそぉっ…!」喘ぎ声が部屋に響き、理性が溶ける。「あ゛ぁっ…♡ も、もう…私が、私がぁ…!」
ついに快楽に飲み込まれ、淫紋の疼きに身を委ねた。「んん゛っ…♡ はぁっ、ぁっ… こんな目に…あぁん゛っ…♡」銀髪が乱れ、紫の瞳が潤む。背徳の悦びに溺れ、己の未熟さを恥じた。「ああ゛っ…♡ 私が…この私が、こんな快楽に…! なんたる未熟さ…恥ずべきことだ…!」 - 54二次元好きの匿名さん25/08/13(水) 01:00:07
先生早速の淫紋ありがとうございます!
- 55二次元好きの匿名さん25/08/13(水) 01:09:59