清夏「Pっちは清夏の隣にいるべきじゃないって言われてる…」

  • 1二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 12:17:18

    P「確かに今の清夏さんには、もう俺はいらないのかもしれません」
    清夏「Pっち…それって」
    P「それでも、俺がいたいんです、あなたの側に。あなたをトップアイドルにして…幸せにするまで」
    清夏「Pっち…//」

    みたいな概念を思いついたので投げておきます。

  • 2二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 12:19:39

    このレスは削除されています

  • 3二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 14:02:46

    この概念いいな

  • 4二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 14:25:09

    有能

  • 5二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 14:32:08

    その概念をSSに昇華させてあにまん民を驚かせましょう!

  • 6二次元好きの匿名さん25/08/24(日) 14:36:49

    ほんまごめん、

    この後Pっちが交通事故に遭って、いつ目が覚めるか分からない容体になって、日々Pっちが「向こう」に旅立ってしまうかもしれないという不安を抱えて過ごしつつ、折に触れて病院を訪れていた清夏が、ある日お見舞いに行ったときにPっちの同窓の友人♂と鉢合わせて、少し話しませんかと誘われるままに喫茶店に入り、清夏はその友人からPっちの以外な昔話を教えてもらい、友人は清夏からプロデューサーとしてのPっちの話をしてもらい、二人して笑って楽しんで、それ以降一緒にお見舞いに行く仲になって、そんな関係を続けているうちに、この人となら前を向いて生きていけるかもしれない、と思いつつもあったところで、何年かぶりに目を覚ましたPっち

オススメ

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています