- 1二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:22:18
- 2二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:23:33
- 3二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:27:42
この世界は一番星候補及び現在の一番星には生えています
リーリヤちゃんの経歴①:
学P:リーリヤのが童貞を捧げた相手。お尻を掘りながら清夏と一緒にはみ出した。
咲季:佑芽を襲おうとしたときになし崩し的に。ふたなり五番勝負で友情が芽生えた後、竿が生える
手毬:キスで赤ちゃんができると思ってた。美鈴と燐羽と一緒にリーリヤが性教育した
ことね:リーリヤが丁寧なご奉仕をすることで逆に襲わせることにした
清夏:Pっちと関係をもててデロデロな状態の時に迫って堕とした。噛み跡を残すのが好き
広:公開オ〇ニーを見せつけることで執拗に誘い、寝込みを襲ってきたタイミングで逆にわからせた - 4二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:32:07
リーリヤちゃんの経歴②:
莉波:姉妹になる。姉妹だからと甘々はみ出しをする関係に。リーリヤも基本受けになる。
佑芽:燐羽と一緒に睡眠姦寸前で逃げられるが、友情を結んだ咲季と一緒に墜とす。咲季と近親相姦をすることが多い。
美鈴:燐羽と関係を持った際にブチギレしてリーリヤのお世話を開始。燐羽にはめられてわからさせられる。冠菊を使ったプレイがお好み
星南:ことねを寝取られ、脳が破壊される。生えているがとっても小さい。ことねに土下座して筆おろししてもらった。
燕:リーリヤがスタンガンで昏睡させて堕とした。すっごく喘ぎ声がでかく、真正のドM - 5二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:36:52
リーリヤちゃんの経歴③:
優:じっくりと堕として恋愛関係になった後にはみ出し。堕とされた後に放送しつつのプレイにどっぷりはまってしまう。
燐羽:いつものようにリーリヤにキスをした後に墜とされる。即落ち2コマ・誘い受け適性が高く、最近は専らリーリヤと咲季にとんでもなく犯されている。奴隷のような激しいはみだしにもなんだかんだ適応している。
撫子:リーリヤがしっかり推すことで完全に依存してしまった。薬で生やした時に四音で童貞を捨てた。
四音:懲りずに悪評を流したときにリーリヤたちにお仕置きさせられて性奴隷となる。最近は月花に犯される機会も増えたが、結果的に姉妹の溝は埋まった。
月花:生えている。リーリヤと関係を持ち、珍しく自分を絶頂させた相手として気に入っている。暇なときは星南や四音を玩具に楽しむことが多い - 6二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:40:44
リーリヤちゃんの特徴。
最初は17cmだったが度重なるはみ出しで19cmに。そしてまた成長を迎え、dice1d10=10 (10) cm大きくなった。
カリ高極太で、精力絶倫。白線もゼリーのように粘度を持っている。
また受精できるかどうかの調節もでき、アイドル同士なので避妊はしっかりしている。
基本的に相手の望むプレイを好むが、スイッチが入るとドSモードが入って嗜虐心がWake Up!する。
莉波相手には総受けになることもある。
- 7二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:44:24
本編スタートです。
【大きくなりました】
清夏「大きくなったねー」
ことね「成長期って度合いじゃないだろー」
リーリヤ「え、えへへ」ビックリーリヤ
リーリヤの竿は遂に29cm!最早歴史上の偉人である。
咲季「最初は同じくらいだったのに……くーやーしーいー!」
星南「なんで私は大きくならないの……」
リーリヤ「あの……」
リーリヤ「竿の前でお話しにきたワケじゃ、ありませんよね?」
清夏・ことね・咲季・星南「「「「…………♡」」」」 - 8二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:49:12
清夏「へへー、リーリヤのを舐めるのはあたしが一番得意なんだー」レロレロ……
ことね「あたしだって得意ですぅ~、ちゅー」
清夏とツキノカメを、そしてことねが筋を優しく舐める。
咲季「くっ、これが敗者の屈辱ってやつ?くやしいわね、でも仕方ない」アムッ
星南「……こっちも大きくなってないかしら?」チュッ
咲季と星南が二つの玉を分け合うように舐め始める。
壮観な光景である。
これぞ次期一番星の器……とでも言わんばかりの瞬間だ。
リーリヤ「みんなの、気持ちよくって……出ますっ」ハクセン!
清夏「きたっ♡」
ことね「これがいいんだよナー♡」
咲季「ずるいわ、私にも分けなさい」清夏の顔にかかった分を舐める。
星南「ことね!私にも分けなさい!」ことねにキスをして白線を強奪する。 - 9二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 17:50:13
そろそろ正気に戻っていいですかね?
- 10二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 18:14:12
普通の巨根からエロ漫画のふたなりレベルにパワーアップしとる……ふたなりーぴゃんつおい
- 11二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 18:31:25
個人的にはまたvs咲季の時みたいなふたなりバトル展開が見たいけど……29cmの超デカマラとなるとこれと渡り合える化け物は誕生し得るのだろうか……
- 12二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 19:25:10
【竿比べ】
月花「む、ひなどリーリヤが更に大きくなったようだな」
四音「姉様のキャラがどんどん崩壊してる」
星南「ほんと……留まるところ知らずね」
星南「妬けるわ」
月花「そう拗ねるな、十王星南。貴様はテクニック一つで私を絶頂させた数少ない一人だと、忘れたのか?」
四音「それは姉様が感じやすいだけでは?」
リーリヤ「あ、あはは……」
今日は生えてる皆+αの懇親会。
咲季「現一番星に、候補生たち……壮観ね」
リーリヤ「咲季ちゃんもdice1d10=4 (4) cm大きくなったね」(元の大きさ19cm)
咲季「早く貴女に近づきたいわ」
星南「さぁ、はじめましょう」
懇親会ですること……それは四人での兜合わせだ。
お互いWake Up!させた竿をぶつけあうように合わせる。さながら、桃園の誓いだ。
- 13二次元好きの匿名さん25/08/27(水) 19:36:29
それなりに成長して遂に二桁の高台に乗った11cmの十王星南。
そんな星南としのぎを削った17cmの白草月花。
そしてリーリヤに猛追する23cmの最強の姉、花海咲季
原点にして頂点――さながらその雄々しき竿は故郷の英霊・ラスプーチン……29cmの葛城リーリヤ。
リーリヤ「私の故郷はロシアじゃないよぉ……」
十人十色、といったところだ。怒張した竿をみた四音は……息をのまざるを得なかった。
咄嗟に……四音は部屋の前を通った燐羽を捕まえた!
燐羽「ちょっと!?さすがに四人は相手できないわよ!?」
四音「ボクにも無理だ!頼むから助けて!」
燐羽「あんたが私に助けを求めるなんて…・…」
リーリヤ「相談は終わりましたか?」
燐羽・四音「「あっ……♡」」
燐羽と四音は生徒会室のベッドですべての穴を蹂躙され、大絶頂を晒すのだった……。 - 14二次元好きの匿名さん25/08/28(木) 01:45:36
ほしゅ
- 15二次元好きの匿名さん25/08/28(木) 09:31:45
朝ほし
- 16◆je8PYTqP5Ydc25/08/28(木) 11:26:49
【千奈ちゃん編】
千奈「今日も疲れましたわ~」プニップニ
千奈「シャワーをあびましょう」プニッ
歩けばぷにぷにと擬音を鳴らす倉本千奈をリーリヤはゆっくりと眺めている。
リーリヤ「千奈ちゃん、本当に可愛いなぁ」
佑芽「わかるよー」広「うん、わかる」
リーリヤ(千奈ちゃんのチナチャンもぷにぷになのかな……)
広「ふふ、大きくなってる」
広「千奈に、見惚れた?」
リーリヤ「あ、バレちゃった」
佑芽「リーリヤちゃんの浮気者~」プンスコ
広「リーリヤ、絶倫。でも千奈は犯罪臭が、すごい」
リーリヤ「それはそう」
どうするか、と考えるのだがとりあえず嫉妬しがちだった佑芽と広を壊れる寸前まで抱くのだった。 - 17二次元好きの匿名さん25/08/28(木) 18:14:26
このレスは削除されています
- 18二次元好きの匿名さん25/08/28(木) 22:59:17
リーリヤ「さて、どうやって千奈ちゃんに近づいたものか」
リーリヤ「信頼度をあげていくのが安牌なんだけど、ワンパターンすぎるのもなんだか……」
リーリヤ「あっ、そうだ」
リーリヤ「攻め攻めメイドってのもいいよね」(錯乱)
その結果。
ことね「えっ、リーリヤちゃん、千奈ちゃんの家でバイト始めたの!?」
リーリヤ「うん、メイド、やってみたいなぁって……」
清夏「メイドカフェとか一杯あるのになんでまた……」
リーリヤ「やるからには本格的に、がいいよね」
ことね「うーむ、一理ある」
ことね「なんだかんだ言ってそれでうまくいってるからリーリヤちゃんはすごいよナー」
リーリヤ「社会経験にもなるし、なんとかなるかなって」
清夏「ちょっと刹那的な気もするけど……」
リーリヤ「じゃあ刹那的に二人を抱こうと思ったけど、今日は慎重にやめておこうかな」
清夏・ことね「「全然刹那的でもいいと思う!!!」」 - 19二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:04:49
hoshu
- 20二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 07:49:05
- 21二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 09:44:47
- 22二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 12:31:26
- 23二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 12:45:21
リーリヤ「FGOでもバチバチの悪人寄りなんですよね、当然っちゃ当然ですが」
- 24二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:03:43
hoshu
- 25二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 04:01:21
あさほしゅ
- 26二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 12:16:12
広と佑芽の協力が鍵だね
- 27二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 17:03:49
リーリヤ「お帰りなさいませ、千奈お嬢様」
千奈「あわわ……リーリヤさんが様になってますわ……!」
佑芽「リーリヤちゃん可愛い!!!」広「ふふ、煽情的」
リーリヤは香名江さんの手ほどきもあって、ぐんぐんとメイド力をあげていた!
基本的には同級生なので千奈の近くに従わせるようにした。
で、今日は佑芽や広も遊び来るため、あえて他のメイドを外し、四人に任せることにした。
リーリヤ「紅茶を入れますね」
広「ねぇ、リーリヤリーリヤ、耳貸して」
リーリヤ「?」
広「えっとね、紅茶に作ったとっても強い媚薬を入れてるの」(小声)
リーリヤ「!?」
広「千奈にも飲ませるから……いっぱいしようね」(小声)
リーリヤ(……とんでもない変態だなぁ)
千奈は疑うことを知らず、リーリヤが丁寧に入れた紅茶や茶菓子を歓談しながら楽しんでいた。
そして三十分くらいした頃だろうか?
千奈が少し顔を赤らめながら顔を紅潮させはじめる。
リーリヤ「効くの早いね」(小声)
広「千奈のには、利尿剤も入れたからね」(小声)
リーリヤ「親友のすることかな?これが……」(小声) - 28二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 18:12:36
千奈(わたくしとしたことが……お花を摘みに行きたくなってしまいましたわ……)
千奈(マナーに反していますのに……我慢が、む、難しいですわ……!)
千奈(ここは恥を覚悟で……)
広「ねぇ、千奈千奈、この動画見て」
千奈「ま、まぁ!可愛いねこちゃんですわね!」
佑芽「これ、とーっても美味しいよ!」
がっちりと二人が千奈を離席させないようにしている。
リーリヤ(鬼畜だなぁ……)
二人の顔も赤くなっており、媚薬が回っている証拠だ。
かくいうリーリヤも媚薬は完全に回っているので、常にビンビン状態だが今は堪えている。
広・佑芽の周到?な計画の結果、意外にも早く予期できた結末が訪れる。
千奈「ううっ、ぐすっ、あわ、わ……」ジョワァ……
大決壊である。
それに呼応したのか、同じく限界だった広、佑芽もチロチロ……と漏らし始める。
リーリヤからしたら二人もちゃっかり飲んでたのが驚きだ。
とんだ連れションである。 - 29二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 18:20:11
床は補習組三人の尿に濡れ、びちゃびちゃである。
リーリヤは鼻息を隠すのに必死である。とにかく淫靡であるのだ。
広「ふふ、やっちゃった。私たち、高校生にもなっておもらし」
千奈「う、うう……」
佑芽「とってもすっきりした!」
広「だけど、お茶会の場が汚れてしまったし、拭くものもない」
広「メイドさん、舐めて拭いてほしいかな」
リーリヤ(……これが狙いでしたか)
広は決して単なるマゾではない。愛する人には共に、苦しんでほしいのだ。
リーリヤ「……お嬢様方は、とんだド変態ですね。排泄の管理すら、自分でできないのですか?」
千奈「!?」
広「ふふ、鬼畜メイド……とっても様になってる」
望みがこれなら、いくらでもやってやろう、の精神である。
リーリヤ「自分の粗相さえも処理できない哀れな広お嬢様にはお仕置きが必要ですね、それでは……失礼しますね?」
広「ひうっ……リーリヤ、早速激しい……出した後で敏感だから、余計に……」
リーリヤ「貧相で貧弱なのに、膀胱までガバガバなんですか?情けない」
佑芽「う、うう……リーリヤちゃん、あ、あたしも……」
リーリヤ「粗相をしたお嬢様にどうしてご奉仕を?佑芽様は情けなく一人でしていてください」
佑芽「うっ、ううう~」クチュクチュクチュ……
千奈「な、なんですの、こ、この光景は!?」 - 30二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 18:37:26
リーリヤの舌技でひんひんと鳴かされて絶頂を晒す広に、それをおかずに自家発電でイキ狂う佑芽。
一応言っておくが、ここは人様の家である。
家主も大失禁を晒しているが……。
これを受けて、混乱した千奈は脳が、沸騰した脳は正常な思考力を奪う!
千奈「り、リーリヤさん」
リーリヤ「どうされました?」(すっとぼけ)
千奈「お客様に恥ずかしいことの内容にしっかりとご奉仕してあげなさい」(錯乱)
リーリヤ「もちろんです」(歓喜)
十分ほど経過すると、何回も何回も絶頂した広と佑芽は気絶した。
千奈「お見事ですわ!何かご褒美をあげませんと……」(錯乱)
リーリヤ「嬉しいです。でしたら……」ポロン
リーリヤは完全にスタンバイ完了したイチモツを千奈の前に晒す。
ここにきて、千奈はようやく冷静に戻るが、その頃には媚薬がしっかりと効いており、最早後戻りはできなくなっていた。 - 31二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 18:43:05
スレ主だけどこれ私、倉本家に消されませんかね?
- 32二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 21:11:40
千奈「こ、これは立派なものをお持ちで……」
リーリヤ「それほどでも……」
千奈はゴクリと生唾を飲んだ後、優しい手つきでリーリヤのイチモツを撫で始める。
千奈「ビクっと動きましたわ!?い、痛くありませんの?」
リーリヤ「むしろ気持ちいいですね」
千奈「なるほど……」シュコシュコ……
リーリヤ(犯罪感が半端ない。確かネットではちなシコは禁忌だったとか……)
リーリヤ(その気持ち、わかる気がする)
お上品故か、本人の気質故か、その愛撫はとても優しく、だけど生真面目なのもあってしっかりと気持ちいいのであった。
そして数分すると……。
リーリヤ「で、出そうです!」
千奈「あっ、ええ、で、出るって、何がですの!?」
リーリヤ「あっ、えーっと……特別なミルクです!」
千奈「まぁ、でしたら」ンベー
千奈は小さな口を開き、これまた可愛らしい舌を出させる。
狙っているのか?とリーリヤは思ったが、止まらずに大量の白線を千奈の舌だけに留まらず、顔中に出すのだった! - 33二次元好きの匿名さん25/08/31(日) 00:55:19
ほしゅ
- 34二次元好きの匿名さん25/08/31(日) 03:45:03
ほしゅ
- 35二次元好きの匿名さん25/08/31(日) 11:44:34
保守
- 36二次元好きの匿名さん25/08/31(日) 16:39:25
リーリヤの白線には強い催淫効果がある!(急な設定)
ただでさえ広製の媚薬が効果バツグンなのに顔面に白線を受け、その一部は飲んでしまっている千奈はもう、何が何だか……。
千奈(胸の奥と、か、下半身がきゅんきゅんしますわ~!)
千奈「わ、わたくしはどうすれば……」
リーリヤ「お嬢様の情操教育……性教育もメイドのつとめです」
リーリヤ「ですのでどうか、私に委ねていただけませんか?」
千奈「は、はいぃ……」
リーリヤは手を引き、千奈をベッドへ誘う。
そっと慣れた手つきでリーリヤは千奈の御召し物を脱がしていく。
千奈は、借りてきた猫のようにリーリヤに身を委ねていた。
優しく口づけをし、リーリヤは裸体を晒した千奈を優しく撫でる。
千奈「ひっ、ひうっ……」
リーリヤ「怖がらないでください、最後は気持ちよくなれるんで」
リーリヤは入念に千奈の秘部を舐め、しっかりと濡らす。
指さえもそうはいらない、未開拓な穴に……リーリヤは息を飲む。これは絶対気持ちいい、と。 - 37二次元好きの匿名さん25/08/31(日) 16:44:03
広「ね、てた」佑芽「ん、んん……」
広と佑芽は不思議な嬌声を耳にして目を覚ます。
何が起こっているのか、少し見回すとすぐにわかった。
あっ、ああっ、んっ、ら、らめっ、と、とけてしまいますっ
🍞!🍞!
そうです!これがお嬢様のあるべき姿です!(大嘘)
もっと、もっとぱんぱんつ、ついてくださいましっ!
もちろんでございます!🍞!🍞!
広「…………」
佑芽「…………」
広「…………」クチュクチュクチュ
佑芽「…………」クチュクチュクチュ
広「佑芽、佑芽」クチュクチュクチュ
佑芽「なぁに?」クチュクチュクチュ
広「キスしよっか」ビクビクッ……
佑芽「……うん」ビクビクッ…… - 38二次元好きの匿名さん25/09/01(月) 01:16:41
次の子:
dice1d2=1 (1)
1.あさり
2.麻央
- 39二次元好きの匿名さん25/09/01(月) 08:04:03
あさほし
- 40二次元好きの匿名さん25/09/01(月) 15:24:52
【あさり編】
リーリヤ「思えば大変なことになった」
リーリヤ「残すは麻央センパイだけに……」
リーリヤ「刺されるくらいは覚悟していたものだけど、案外おさまるものだね」🍞!🍞!
ここは生徒会室。
千奈と愛し合ったことで、これにて生徒会メンバー全員との交際に成功した。
もともと生徒会室にベッドを二つ設けていたが、これを機に四つに増設。
誰に文句を言わずに酒池肉林を謳歌できるようになった。
星南「ねぇ、リーリヤ、んんっ……あなた、次期生徒会長にならなっ……い?」ビクビクッ
正常位で突かれ、空いた手でしごかれている星南がそう提案してきた。
ちなみに燕と美鈴はすでにノックダウンしており、莉波と佑芽が胸を舐め、千奈が隙を見てはリーリヤにキスをしていた。
リーリヤ「経歴とか何もなしに……チュッ、いきなりぽっと出の愛人がトップを牛耳るって……レロッ」
リーリヤ「腐敗とか悪政とかの始まりじゃないですか?」
星南「確かに盲目な人事采配だとそうなることは歴史がっ……おっ゛……出ちゃうっ……」ハクセン!
リーリヤ「この話今する必要あるのかなぁ……出しますね」ハクセン!
閑話休題。
星南「こほん。確かにそういう事例はあるけれど……リーリヤは真面目にやってるじゃない、今も」
燕「それに関しては私も同意だ。いきなり生徒会長は無茶かもしれんが、書記といった手頃な役職から始めれば誰も文句を言うまい」
リーリヤ「うーん……」 - 41二次元好きの匿名さん25/09/02(火) 00:00:04
ほしゅ
- 42二次元好きの匿名さん25/09/02(火) 02:28:23
shu
- 43二次元好きの匿名さん25/09/02(火) 10:18:05
保守
- 44二次元好きの匿名さん25/09/02(火) 14:21:44
あっ、100カノパロ落ちてますね
ぼちぼち立て直します…… - 45二次元好きの匿名さん25/09/02(火) 19:03:18
保守
- 46二次元好きの匿名さん25/09/03(水) 01:12:37
ほしゅ
- 47二次元好きの匿名さん25/09/03(水) 02:17:30
リーリヤ「というわけなんだけど……」
清夏「いいんじゃないかな?」
ことね「リーリヤちゃんが生徒会長になったら奇行しなさそうだし、それ抜きにしても信任できそう」
咲季「なら私も立候補しないと!」
手毬「SSD配りそうだから駄目」
咲季「ぬわんですって!?」
ことね「喧嘩するなよー」
ことね「ともかく……燕先輩の言うことも一理あるから手伝いからはじめてみたらどうかな?」
ことね「それで合わなけりゃ皆無理強いしないって」
リーリヤ「たしかに……」
というわけでリーリヤは一応の手続きの為に、あさり先生の元を尋ねた。
リーリヤ(思えば、みんなと関係を持ち始めて以降、こうやって個別に話したことはなかったな、授業では顔を合わせてたけど……)
リーリヤ(改めて考えると、年齢差もあるから当然だけど……皆にない色気があるよね)
リーリヤ(大人の色香というか……莉波ちゃんとも違う……)
あさり「葛城さん?」
リーリヤ「あっ、すみません」
あさり「本来は選挙が必要ですが、現メンバーの方からの推薦があるので大丈夫でしょう」
あさり「ですが、この前の身体検査で少しだけ不備があったので、それを計測しましょうか」
リーリヤ「あ、はい」
移動後。
あさり「それでは服を全部脱いでください」リーリヤ「!?」 - 48二次元好きの匿名さん25/09/03(水) 04:46:01
ほしゅ
- 49二次元好きの匿名さん25/09/03(水) 12:22:03
しゅ
- 50二次元好きの匿名さん25/09/03(水) 16:30:06
リーリヤ「えと、下着になればいいんですよね?前の健康診断では……」
あさり「聞こえませんでしたか?」
あさり「全部です!」
リーリヤ「ええ……」
しかし反抗して評価が下がるのはリーリヤとしても望むところではない。
仕方なく、下着も、何もかもを脱ぎ捨てた。まさに産まれたままの姿である。
何が健康診断だ。
あさり「おお」
リーリヤ「?」
あさり「噂に違わぬ……立派なモノを……」ゴクリ
リーリヤ「先生?」
あさり「ごほんっ、それではまずは胸囲から計っていきますね」
リーリヤ「前、胸囲は計測した気が……」
あさり「成長期なんですから正確な計測は必要ですよ」
リーリヤ「そうかな……そうかも……」
何故か触り方が艶めかしいことを除けば、身体計測はつつがなく進んでいった。 - 51二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 00:03:43
ほしゅ
- 52二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 06:21:45
保守
- 53二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 12:42:11
fossil
- 54二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 15:04:36
あさり「さ、次は下半身ですね」
リーリヤ「はい……」
あさり「まずはお尻を……」
あさりはリーリヤを四つん這いにさせ、透明ゴム手袋をつけ、そっと両方の柔らかい尻肉をつかみ、かぱっと穴を広げる。
リーリヤ「これ健康診断じゃないですよね!?」
あさり「健康診断です!先生を疑うんですか!?」
リーリヤ「えっ、ち、違います」
あさり「悪いようにはしませんよ」クチュクチュ……
リーリヤ(昨日星南ちゃんとシててよかった……)
傍から見れば教員による生徒へのれっきとしたセクハラ事案である。
だけど、ふと思う。
逆襲すれば普通に抱けるのではないか……?と。
リーリヤは、
dice1d2=2 (2)
1.あえて身を委ねてみよう
2.私が!逆襲します!
- 55二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 15:33:44
リーリヤ「下手に出ていれば!」ガバッ
あさり「きゃっ!?」
急にリーリヤが立ち上がり、あさりを押し倒す!
倒されたあさりは困惑と動揺が顔に満ち満ちている。
リーリヤ「お尻の中まで確認する健康診断なんてどこにあるんですか!」
リーリヤ「セクハラしたいだけでしょ!この男あさり先生!」
あさり「あ、あなたは女の子では?」
リーリヤ「それはそう」
リーリヤ「でも私のイチモツを見て、過去の男を連想していたんですよね?とんだ変態教師ですね」
あさり「け、経験はありません!」
リーリヤ「ほう……生娘ですか」
それはそれで最高だ、とリーリヤは口角をあげる。
事実、形だけの抵抗を見せているが全然力が入っていない。
これはちょうどいい、とリーリヤは衣服を脱ぎ、あさりの服も脱がせ始めた。 - 56二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 16:26:12
やはり、というかリーリヤの予想通り、あさり先生の肉体は魅力の塊だった。
大人の成熟した肉体はかくも素晴らしいのか……と息をのまざるを得なかった。
ただ年齢を重ねただけではこの肉体には至れない。なぜこの人はアイドルではないのか?と考えずにはいられない。
だが、一方で……リーリヤは思う。
手毬や莉波を正しく育成すれば……きっと将来的にこの肉体になる。そう妄想すると、もうリーリヤは止まらなかった。
あさり「やめっ、私は先生で……」
リーリヤ「先にやることやっておいてそれは通用しませんよね?」
リーリヤはあさりの密林にそっと舌を這わす。
もう完全に食べ頃で成熟しきっているのに誰一人と手を付けていない果実、こんなのむしゃぶりつかない理由はない。
あさり「あっ、だ、だめっ、んっ……」
艶めかしい声と共に溢れ出る愛液をしっかりと味わったリーリヤはすでに臨戦態勢。
一気に、イチモツをあさりにぶちこんだ!
リーリヤ「む、膜がありません」
リーリヤ「もしかして玩具を使って自分で……?」
あさりは顔を赤らめながらこくこくとうなずいた。 - 57二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 20:03:05
学P「あさり先生、探しまし……おや」
🍞!🍞!
学P「お取込み中でしたか」
リーリヤ「いえ、いいんですよ。でもあさり先生ひどいんですよ?」
あさり「お゛っ゛……お゛ぐっ゛、あだってます!」
事情を説明する。
学P「教師が生徒にセクハラとはいただけませんね」
リーリヤ「はい、ですのでお仕置きをしています。センパイもいかがですか?」
学P「ではお言葉に甘えて」ヌギッ
あさり「!?」
リーリヤ程ではないものの、学Pも男として恥ずかしくない程の竿を持っていた!
前はリーリヤが既に使用している為、さっきからよだれが垂れまくっているあさりの口内にぶちこんだ!
学P「これはなかなか……」
あさり「っー!っー!」ビクビクッ
リーリヤ「やっぱりセンパイもあさり先生のような大人の女性が好きなんですか?」
学P「そういう男性も多いと思いますが、俺はもう葛城さんに墜とされてますので」
リーリヤ「嬉しいですっ、あ、出ます!」
学P「俺もそろそろ……っ!」
前後ろから散々に扱われたあさりは、何度も絶頂して痙攣しながらもなおも求め続けるのだった。
男日照りが長い分、解放からの反動もまた大きいのだ。 - 58二次元好きの匿名さん25/09/04(木) 22:21:40
保守
- 59二次元好きの匿名さん25/09/05(金) 01:12:15
スレ主です。
次の子は最期に残った麻央です!!!!! - 60ハッシュ25/09/05(金) 06:06:39
ホッシュ
- 61二次元好きの匿名さん25/09/05(金) 13:54:49
今晩リーリヤは莉波と愛を育んでいた。
アイドルごとに色々な愛し方があるが、リーリヤの思う純朴で穢れのない愛を育める関係性は莉波以上にないと考えていた。
もっとも行為中はお互いとんでもない獣のような声を上げているが……。
リーリヤは莉波の慈母のようなたわわな肉体も大好きであるが、なによりも行為後のピロートークが好きだった。
フェザータッチやちょっとしたキスといった優しい身体接触……まるで新婚ほやほやのカップルである。
リーリヤ「麻央センパイですか?」
莉波「そうなの」
ある日のピロートーク。莉波は自身の親友のことを話題に出した。
莉波「麻央は、自分の理想と現実のギャップに思い悩んでるの。私のちょっと前と同じ」
莉波「リーリヤちゃんに出会って……変われたんだよ?」
リーリヤ「……恥ずかしいです」
莉波「だから、同じように麻央を変えてあげてほしいんだ」
リーリヤ「なるほど……どうすればいいかな」
莉波「簡単だよ、抱いてあげればいいんだよ」 - 62二次元好きの匿名さん25/09/05(金) 19:50:01
保守!
- 63二次元好きの匿名さん25/09/06(土) 01:00:22
しゅ
- 64二次元好きの匿名さん25/09/06(土) 01:35:23
リーリヤ「ええ!?ど、同意のない性行為は……」
莉波「燕ちゃんとの馴れ初め聞いたんだけど……」
最近は円満に関係を持つことが多い……多かったはず、とリーリヤは考える。
リーリヤ(燐羽ちゃんは……なし崩し。佑芽ちゃんは……咲季ちゃんと一緒になし崩し。あさり先生も……なし崩しだ)
莉波「あ、別に責めてるワケじゃないよ?燕ちゃん、めちゃくちゃ今幸せそうだし……」
リーリヤ「あ、あはは……」
リーリヤ「でも麻央センパイは詳しく知らないんです。格好いい王子様ってイメージしか……」
莉波「なるほどね、でもね、じつは麻央は……」コソコソ
リーリヤ「ええ!?」
麻央センパイの素の状態を聞いて、リーリヤはびっくりしていた!
麻央が案外可愛いことは殆どの人が知ってはいたが、リーリヤは知らない数少ない一人だった。
莉波「そうだ、こういう作戦はどうかな」
リーリヤ「ふむふむ」 - 65二次元好きの匿名さん25/09/06(土) 07:04:45
ほふ
- 66二次元好きの匿名さん25/09/06(土) 12:19:47
しゅ
- 67二次元好きの匿名さん25/09/06(土) 21:50:51
ほしゅ
- 68二次元好きの匿名さん25/09/07(日) 00:48:25
ほしゅ
- 69二次元好きの匿名さん25/09/07(日) 03:25:09
麻央(最近莉波が物凄く色っぽくなった気がする)
麻央(専属のPさんでもついたのかな?わざわざ聞くのもなんだし聞いてなかったけど)
んっ、んんっ……お姉ちゃん、駄目だよ……窓も空いてるし……
ふふ♡いいんだよ、妹ちゃんはお姉ちゃんでとーっても気持ちよくなってくれれば♡
あっあっ、莉波ちゃん、で、出ちゃう……
麻央「!?」
丁度、学生寮の裏庭で掃き掃除をしていた麻央は、突然聞こえた親友の名前に耳を疑った。
麻央「な、なにをしているんだ!?」
半開きの窓から、そっと室内を覗く。
リーリヤ「り、莉波お姉ちゃん、し、白いのが出ちゃうよぉ……」
莉波「ちゅぷっ……れろっ……いっぱい莉波の口の中に出してね」
リーリヤ「んんんっ」ハクセン!
麻央(莉波が襲われてる!?ち、違う……まるでカップルじゃないか)
麻央(というか学園寮の共用部で何を!?)
そう言いながらも、麻央は視線を逸らすことができず、気付けば下半身に指が伸びていた。 - 70二次元好きの匿名さん25/09/07(日) 12:21:00
はつほし
- 71二次元好きの匿名さん25/09/07(日) 19:54:48
保守
- 72二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 01:13:10
麻央(まずい、こんなところで……)クチュクチュクチュ
麻央(しちゃだめなのにぃ……)
莉波「麻央っ!」
リーリヤ「…………」
麻央「えっ!?さ、さっきまで部屋に……って、み、見ないで///」プッシャー
リーリヤの中でショックは大きかった。
話には聞いていたけど、まさか憧れの麻央センパイが自分たちの情事を盗み見(するように誘ったワケだが)して、それだけじゃなく自家発電してガニ股絶頂無様アクメをしているだなんて……。
莉波「捕まえた」ガシッ
麻央「莉波!?な、なにを……」
莉波「寂しそうな麻央のここに、リーリヤちゃんのを、ね?」
麻央「!?!」
リーリヤ「……失礼しますね」
麻央「――!!?!?!」ビクビクッ!!!! - 73二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 01:18:14
リーリヤ「人の情事を覗いておいて何勝手にアクメ決めてるんですか!!!」🍞!🍞!
麻央「ごっ、ごめっ、ごめんっ……」プッシャー
リーリヤ「さっきから潮吹いてばっかじゃないですか!まだいれたばっかりなのに!」
リーリヤ「なんでっ、初星の三年生はこうも皆マゾ気質なんですかっ……!散々その大きなお尻を見せびらかして……」
叩きがいのある尻を数度平手打ちすると、そのたびにオホ声をあげながら大量の露を地面に零す!
リーリヤ「それになんですかこの締め付け!玩具で開発してないとこんなのできません!」🍞!🍞!
麻央「やめっ、やっべっ……大きいの、大きいのくりゅっ♡」
だが、寸前でリーリヤはピストンを止めた。
麻央「ふぇっ……?」
リーリヤ「盗み見したお仕置きです。これから……そうですね、一時間はイカせません!」
麻央「!?!!?!」
莉波「り、リーリヤちゃんが鬼畜だ……」
リーリヤ「莉波お姉ちゃんも麻央センパイを攻めるの手伝ってください」
莉波「あ、うん」 - 74二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 01:32:21
リーリヤは完全に今日この場所で憧れの麻央を陥落させるつもりだった!
莉波による乳首責めとリーリヤの絶妙なピストンでじわじわと焦らされはじめて一時間弱。
もう麻央は人語さえも話せずにただ嬌声をあげるだけだった。
これがまた可愛い。
いくら焦らすにしても、リーリヤの銃もはやく放出させろ、とビクビクとうずいている。
リーリヤ(潮時ですね)
リーリヤ「イきたいですか?」
麻央「うゆっ、いきゃせっ……でっ……」
リーリヤ「よく言えました!出しますっ」🍞!🍞!ハクセン!
麻央「あっあっあっ~~~~♡」
リーリヤが放出すると同時に最大級の絶頂と共に失禁し……アヘ顔を晒して気絶してしまった。
莉波「り、りーりやちゃん……しゅごい……」クチュクチュクチュ……
リーリヤ「まだまだ出し足りないので……します?」
莉波「うん!!!」 - 75二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 01:33:41
- 76二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 08:03:46
shu
- 77二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 14:30:03
ホッシュ
- 78二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 20:28:20
ほし
- 79二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 21:31:15
こうして葛城リーリヤはこの初星学園を己が性義を以て平伏したのだ!
リーリヤ「そんなんじゃないよぉ……」
清夏「でも全員を快楽堕ちさせたんだからすごいよね」レロレロ
燐羽「なんなら極月ももうこの子のものよ」レロレロ
清夏が竿を、燐羽が尻穴を舐める。別に彼女に優劣をつけてはいないが、行為を積極的に……というかやや依存的に誘ってくる面子は一定数いる。
清夏や燐羽がそのいい例だ。
そのせいで、萎えているのは眠っているときくらいといっても過言ではないくらいに……ハッスルしていた。
燐羽「狙えるんじゃない?一番星も」
清夏「うんうん、リーリヤの竿だったら絶対狙えるよ」
リーリヤ「H.I.Fは別にアダルトビデオの頓智気イベントじゃないんだよ」
清夏「とかいってぇ……あっ、びくびくっとしてるね、出したいんでしょ?」
リーリヤ「う、うん。出すね」ハクセン!
冗談めかしていったが、実際今年度の一番星の選定は、如何にち〇ぽで他者を屈服させたか……の勝負になりつつあった。
現状、首位争いをしているのはリーリヤに咲季に月花。そして現一番星の星南はそれぞれ逞しいイチモツを持っている。
今年のH.I.Fは……激しく乱れる予感がするのだった。 - 80二次元好きの匿名さん25/09/08(月) 23:40:21
- 81二次元好きの匿名さん25/09/09(火) 01:51:18
しゅ
- 82二次元好きの匿名さん25/09/09(火) 07:57:13
hoshu
- 83二次元好きの匿名さん25/09/09(火) 15:49:51
ほし
- 84二次元好きの匿名さん25/09/09(火) 21:23:04
しゅ
- 85二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 04:09:19
スレ主です
こちらの更新遅れてすみません、ぼちぼちやってきます - 86二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 07:31:34
このレスは削除されています
- 87二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 12:17:24
ほし
- 88二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:00:13
星南「ええ……私としてはリーリヤの技を皆に公開する企画を考えてたのだけど……」
リーリヤ「本当にやめてね?」
今年のH.I.Fの規定を歪めてリーリヤの立派なイチモツを公開するという狂気じみた催しを星南が企画しているという途轍もなく狂った話を聞いたリーリヤは急いで阻止した。
リーリヤ「初星学園を恥星学園に変えるつもりですか」
星南「でも既に生徒会の認可は降りているわよ」
リーリヤ「もう解体しましょう、そんな自制の『じ』も効かないとち狂った組織」
燕「リーリヤの言葉がいつも以上に強い」
莉波「で、でも私たちはリーリヤちゃんの活躍をみんなに教えたくて」
麻央「そうだよ、ボクたちさえも屈服させたその技術をだね……」
リーリヤ「というか単に羞恥プレイしたいだけですよね?」
千奈「…………」
佑芽「…………」
美鈴「…………」
もうこの学園は駄目かもしれない。麻央ちゃんに関しては生徒会ですらないし……。 - 89二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:04:46
リーリヤ「私は信じてたのにっ!千奈ちゃんはあんな駄目な感じにならないと」🍞!🍞!
千奈「あひっ……ご、ごめんっ、なさいぃっ……もうっ、わたくしはっ、リーリヤ様の……おんっ!?ぶ、ぶざまっ、おち〇ぽケースぅ……ですものっ」ビクビクッ
星南「酷い言われようね」
リーリヤはプッツンときてしまい、この場で全員をわからせることにした。
リーリヤ「麻央ちゃんも格好いい王子様の姿はどうしたんですか!!!」🍞!🍞!
リーリヤ「ちょっとは耐えてくださいよ!なんで挿入して数秒で雌堕ちしてるんですか!」
麻央「ひゃあっ!?ご、ごべっ……お゛っ゛……で、でぼっ、りーりやのが……ぱんぱんくりゅうう」プッシャー
莉波「ま、麻央……すごい……」
リーリヤ「驚いてる皆さんも後でこうしますから!!!無様に自慰して待っててください!!!」 - 90二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:09:39
リーリヤ「というか最近の佑芽ちゃん、負け癖がつくとかそういう次元じゃないでしょ!」🍞!🍞!
佑芽「い、いわないっ……でぇ~……」
リーリヤ「姉妹共々私のちん〇に完敗してっ……花海家が泣きますよ!!!!」ハクセン!
佑芽「お゛お゛お゛~!!!(大音量)」
三人同時抜きになってもリーリヤの怒張したイチモツは収まらない。だから休まずに次に行く。
莉波「り、りーりやちゃ、おちつっ――」ズプッ!!!!
リーリヤ「お姉ちゃんなんだから暴走してる皆を止めてくださいよ!!!」
莉波「らめっ、おくついちゃっ……しきゅーがおりてっ……」🍞!🍞!
リーリヤ「淫乱お姉ちゃん強化月間です!!!無様に敗北絶頂してください!!!」ハクセン!!!
美鈴「あっ、ひぃ……」ビクビクッ
燕「あへっ……あへっ……」ビクビクッ
この二人は特に尻が弱いので、リーリヤの竿を再現した特性の双頭でぃるどを使えと命令したらあっという間にこの様であった……。 - 91二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:15:01
星南「お、落ち着いて……これは民意なの、よ?生徒会以外の他の皆も……」アワアワ……
リーリヤ「聞きたくなかったですよ……そんな情報……」
リーリヤ「……おっきくしてるんですね、本当にこの一番星は……」
学園トップがこれだ。
もう終わりだ猫の学園。
リーリヤ「…………これ私が入れてもきっと喜びますよね」
星南「!?」
リーリヤ「だから私は考えました」
そう、折檻はきちんと折檻でないと意味がない。
なのでリーリヤが用意したのは、複数のローター。
それを星南の敏感な乳首、そしてちっちゃな竿に装着し……最強の速度で起動。
星南「!?!!?!!!?」
リーリヤ「ことねちゃんを呼んできます」
星南「な、なにを……?」
リーリヤ「二時間くらいたっぷりしっかりことねちゃんをデロデロに溶かします。その間はスイッチを切りません。無様に果てててください!」
なんて感じでリーリヤは生徒会の面々+麻央を折檻したが……流れは止まることがなかった。 - 92二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:27:27
リーリヤ「こんなの絶対おかしいよ……」
清夏「それリーリヤが見てたアニメのセリフだよね」
リーリヤ「それはうん、そうだけど……いや今はそうじゃなくて……なんでお仕置きしたのに、企画が進んでるの?」
リーリヤの性技を公開するイベントが着々と進行している事実を知って頭を抱えた。
流石にH.I.Fを改変するのは全力阻止するが、学園のライブに用いる講堂を用いた生徒向けの博覧会(意味深)は開幕されるようだ。
入場自由で、おさわり禁止でただリーリヤが学園の顔であるアイドルたちをイチモツで屈服させる光景を観覧する。
抜きゲーのハーレムエンドみたいな展開だ。
リーリヤ「旅に出ようかな……」
清夏「旅行行くの?いいね、あたしも一緒に」
リーリヤ「もうだめそうだ……」
とはいえ皆の希望には答えたいと考えている為……やるしかないかと腹をくくるのだった。 - 93二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 16:36:33
四音「初星学園はとうとう壊れてしまったのか?」
リーリヤ「よかった……常識枠がまだ残ってた」
四音「というかなんで姉様や撫子まで参加表明してるんだ……?コウモリ女はまぁわかるにしても……」
リーリヤ「大変言いにくいけど、四音ちゃんもだよ?」
四音「いやだ!ボクはそんな扱いばっかじゃないか!!!たまには二人で純愛っぽいのをだな!」
リーリヤ「正体表したね」
リーリヤ「まぁ、うん。でも最近は真面目に頑張ってるし、喧嘩もしてないから……いいよ」
四音「……ありがと」
---
翌朝。
四音「賢者モードというワケじゃないけども……本気?」
四音「醜聞どころの騒ぎじゃないぞ……ボクが過去にやった……とは違うかもだけど、それこそ世間に露見したらもう炎上どころの騒動じゃなくなるんじゃないか……?」
リーリヤ「私もその線で説得しようとしたのだけど……」
四音「だけど?」
リーリヤ「星南ちゃんの十王家と千奈ちゃんと、あと子会社の撫子ちゃんの倉本グループが完全にメディアを支配しちゃった……」
四音「何をしてるんだよ……本当に」
四音「イメージ操作をせずに酒池肉林をもみ消すだけなんて……」
リーリヤ「……やるしかないよね」
四音「……やるしかないよ」 - 94二次元好きの匿名さん25/09/10(水) 22:00:11
ほし
- 95二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 00:36:36
100カノリーリヤを今日終わらせ、こちらを明日おわらせます
よろしう - 96二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 07:56:29
shu
- 97二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 16:35:31
ほしゅ
- 98二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 18:58:15
【リーリヤの市?】
狂気とは伝播するもの……とはよくいったものだと、眼前の光景を前にしたリーリヤは思う。
例の……十王星南が主導した乱痴気騒ぎの会場が、何故満員御礼になっているのか。
リーリヤは、己が欲望の儘に生きてきた自身の下半身の弱さを恥じた。そうか、全部自分が蒔いた種なのだと……。
星南「ふふ、皆、誰だって男らしい英傑を見たいものよ」
リーリヤ「いや公開処刑でしょこれ……」
燕「そうか?もう私たちは疼いてびしょびしょになってるぞ?」
莉波「うんうん」
リーリヤ「もうだめだ……」
よく見ると……全員既にすっぽんぽんだ。
唯一の常識人枠だった四音ちゃんさえも、もう目に光がない。抵抗できなくなっている。
同調圧力の怖さとはこのことか……。
リーリヤ「覚悟をきめるしかないか……」
残念なことに愚息はとっても元気。どうせもう止められないのなら……やるしかないか、と意を決した。 - 99二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:09:19
饗宴が始まった!
まずはと十王星南、そして白草月花が一糸まとわぬ姿を周りに見せると、アイドル候補の生徒たちは歓声をあげる。
やはり現一番星と一番星候補は裸体さえも美しいのか、声々にそう賞賛した。
そして次いで登場するのは、一年生の期待の星と名高い……花海咲季。
なにげに女性人気もすさまじく高い彼女の登場に更に黄色い声があがる。引き締まった筋肉に、そびえたつイチモツにより会場の箱揺れは大きくなる。
三者三葉に竿を誇示し、前座とばかりに会場を盛り上げる。
リーリヤ「……いくかぁ」
そして本日の主役、リーリヤが登場した瞬間、会場の熱気は最高潮に達する。
リーリヤの29cmの竿など、前代未聞だ。
そんなものをまじまじと見た聴衆はその色香に晒され、興奮を隠せない。
リーリヤ(誰もツッコミはいないですか……そうですか……)
三人は既にひざまずいて、リーリヤにご奉仕の態度をとっている。狂気の光景なのに……リーリヤは興奮してきていた。もう、ヤるしかない。
リーリヤ「ええい、今日は倒れるまでやってやる!」
咲季・星南・月花「「「…………♡」」」 - 100二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:16:43
スレ主だけどなんだよこれ本当に……
- 101二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:24:53
咲季「こ、こんなにみられてるのに……なんで大きくしてるのよっ!」アムッ……
星南「ふふ、まだまだ足りないくらいじゃない?」レロレロ
月花「不思議と気が滾るぞ……もっと見せてみろ」チュパッ……
リーリヤ「びっちょびっちょに愛液床にこぼして……何興奮してるんですか?」
リーリヤ「みんなに見られてるのに、せっかくですから聴衆に無様なイキ様を見せたらどうです?」
三人「「「!」」」
リーリヤ「一番量を飛ばして無様だった人が……私のを舐めてもいいですよ」
三人「「「!!!!」」」
すると、合図をしたわけでもないのに、観客に向けてガニ股で三人は己の竿をしごき始めた。
本当に無様というか、これで明日以降学校歩けるのかなとリーリヤは思ったが、観客も自分で致し始めてるしいいのか……。
で、結局一番多く出したのは……。
dice1d3=2 (2)
1.咲季
2.星南
3.月花
- 102二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:43:07
さす会長
- 103二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:46:24
星南「一番星は負けないわ!」
リーリヤ「一番恥の間違いでしょう……まぁ、でも、はい。勝ったご褒美は……これでいいんですか?私が舐めてもいいんですが……」
星南「それもすごく魅力的だけど……今日は貴女の凄さを見せつける日なのだから」
別にリーリヤとしては舐めるのも構わない気持ちだった。一方だけに奉仕してもらうのは気が悪いからだ。
それはともかく、今日の意図はそういうのではなさそうだ。
星南は尚も竿から液をこぼしながらも、リーリヤのにむしゃぶりつく。すごい必死さだ。
そして、一斉の白線に沸いていた観客も……揃って息を飲み、その様を見守っている。
それもそのはずで……他の皆は、望んだって星南と関係を持つことなんてできないのだから……。
その全ての劣情をぶつけられるリーリヤという存在は、とても大きいのだ。
リーリヤ「なら、喉奥まで犯しますね」
星南「!?」
喉奥をガンガンと突きながらリーリヤは寸止めだったイチモツを散々に酷使する。
喉輪で締められたイチモツは最高の気持ちよさで、あっというまにリーリヤは今日の一発目を星南の喉の奥に放出する!
一方で星南はその苦しさと快楽に身悶え、失禁しながら失神してしまった……。 - 104二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 19:54:28
どうしたものか、とリーリヤが考えあぐねていると、続々と皆が衣服を纏わずにやってきた!
清夏「じゃーん!」
ことね「あたしたち、リーリヤちゃんを悦ばせるためにやってきました~!」
キャーーー!!!
ワーー!!!
また観客が沸き上がる。
リーリヤとただ寝るだけでなく、全員がアイドルとしてステップアップしていたのだ。なので、今日この場にはそのアイドルを押しているファンである生徒もいるわけで、それはもう盛り上がる。
星南も既に復活しており、リーリヤが堕としてきたアイドル15人が期待いっぱいにM字開脚し、誘う。
これはもう止まらない。
リーリヤ「やるぞぉぉぉぉお!」
リーリヤの酒池肉林が、始まってしまった!!! - 105二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 20:49:48
そのスペシャルライブは数時間に渡った。
アイドルが絶頂した数、リーリヤが果てた数、そして観客が絶頂した数は……最早誰もわからない。
閉幕して、観客が掃けた後もその淫靡な香りが残り続けた。
リーリヤとしては興が乗って、観客全員を食べちゃおうとも思ったがそこは自制した。
さしものリーリヤも、座り込まないといけないくらいには精も根も使い果たした。
リーリヤと共に楽しんだアイドルたちは皆が皆、アヘ顔を晒して床に倒れ込んでおり、まさに死屍累々だ。
学P「お疲れ様です、葛城さん」
リーリヤ「センパイ……!」パァッ
学P「タオルとお水です、本当にお疲れさまでした」
リーリヤ「あ、あの……センパイ!」
リーリヤは突然、センパイの手を握った。
今更かもしれないが、でも、今だからこそ……言う必要があると思ったのだ。 - 106二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 20:53:31
学P「どうかされましたか?」
リーリヤ「あの、あのっ……」
リーリヤ「……私、センパイのことが……好きです!」
学P「!」
リーリヤ「最初はその、清夏ちゃんと襲う形になってしまいました。それに、もう私は純潔なんかじゃありません。汚れていると、思います」
リーリヤ「それでも……センパイが大好きなんです。無茶なお願いだとわかっていますが……」
リーリヤ「私を、抱いてくれませんか?」
順序が違うのは、わかっていた。
だけど今言わないと、リーリヤは一生言えない気がして……なしくずしになっちゃう気がして。
それが嫌だからこそ、口にしたのだ。
学P「たしかに……はじまりは、よくなかったでしょう」
リーリヤ「はい……」
学P「ですが、それは前提でしかありません」
リーリヤ「!」
学P「貴女が好きだからこそ、今までも一緒にいたんです。今後も、それは変わりません」 - 107二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 20:55:57
リーリヤ「あっ、いまの私、皆ので汚れて……」
学P「構いませんよ。というかここでやめろって言われたら寸止めじゃないですか」ヌギッ
学Pも臨戦態勢だった!
勿論リーリヤのと比べると小さい。だけど、それでもリーリヤは嬉しかった。
既にリーリヤは貫通済みであるが、それでも……こうやって繋がれることが嬉しくってたまらなかった。
学P「いれますね」
リーリヤ「は、はい!」
既に愛液がいっぱい出ているリーリヤの中に、学Pのpが入っていく。
とっても気持ちよく、リーリヤは涙を流してしまう。
学P「いたくないですか?」
リーリヤ「はいっ、と、とっても嬉しくて……」
学P「キス、しますね?」
リーリヤ「はいっ……」チュッ - 108二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 21:00:34
清夏「んんっ……気絶してたか」
清夏「あれっ」
センパイッ!センパイッ!ワタシヲミテ、ハナサナイデ!!!
モチロンデス!!ズットイッショデス!!!
🍞!🍞!
清夏「あちゃー、妬けるなぁ」
清夏「でも、リーリヤがとっても幸せそうだから……これもいいか」クチュクチュ……。
----
私、葛城リーリヤです。
ある日、突然生えてきたときはとてもビックリしましたが、今はとても充実しています。
清夏ちゃんやセンパイだけでなく、いっぱいの友達やライバルができ、晴れ舞台を成功することができて……ちょっとだけ自信を持つことができました。
アイドルって、楽しいんだって……心から思っています。
それだけじゃありません。
清夏「リーリヤ、はやくぅ」
全員「「「「♡」」」」
リーリヤ「勿論ですよ」
心と体で通じ合った皆がいるから、私、幸せです! - 109二次元好きの匿名さん25/09/11(木) 21:02:00