- 1二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:18:20
- 2二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:20:43
過去にあったやつを超えられる気がしないし
- 3二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:22:45
なぜ自分の限界を決めてしまうのか
- 4二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:25:04
供給が無いなら自分で作ればいいじゃない
- 5二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:27:28
上手くいくかどうかは知らんが...書いてみはする...だが...私も先人を越せる気がしない...
- 6二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:35:26
アリスは、今日もいつものパーティの中にいました。みんなでゲームをして、笑いあって、日々の小さな思い出を重ねていく。そんな、ありふれた日常の中から非現実に放り投げられてしまいました。
「ん...アリス...。」
「モモイ...その...どうしたんですか...?」
いつもはあんなに優しくて、元気で、それなのに1番大人なモモイが、アリスにすりすりと体を擦り寄せてきます。明らかに甘えるような、それでいて少しじめっとした、何とも言えない声色で、アリスの名前を呼びながら。
「へへ...アリス...。」
「モモイ......、いつものバッドステータスですか?」
「うん...ごめんねぇ、アリス...。」
吐息、脈拍、体温。全て、いつもと違う。前、モモイにハグされた時のあの軽い感じと全く違って、アリスの首元に顔を埋めて、ゆっくりと深呼吸をして。アリスの脇腹に腕を回してみたり、どこか丁寧で、気遣うような「それ」は、ココ最近...モモイがアリスと2人きりの時にしかしない...秘密の時間。
「...大丈夫です!アリスがモモイの力になりますよ!」
「そっか...アリスぅ...んむ。」
「ひゃっ!もう...モモイ...耳をはむはむするなら言ってください!」
「可愛い...」
...嫌じゃ、ありません。というか、心地いいんです。いつも元気にみんなを引っ張っていくモモイが、アリスの前だとこんなにしおらしくなるのが...どこか背徳的でたまりません。
ズル...そんな気がします。モモイはズルです。...少しだけ。あと少しだけ...甘えられてもいいかもしれません。 - 7二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:36:32
ワーッ!恥!もう今日は寝る!
- 8二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:37:51
- 9二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 01:51:48
良い…
- 10二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 04:30:23
いいですわゾ
- 11おはようございます25/08/29(金) 08:51:46
「...んへへ、アリス...。」
「今日も、ですか?モモイ。」
「うん...ちょっとだけ...だめ?」
「いいですよ!アリスはモモイのために頑張ります。」
アリスは、モモイがしてくる新しい事にまだ慣れません。
装備品を少し下に下げて...と言われた時には驚きました。ほんの少し、ほんの少しでいいから。でも、やっぱりアリスは断れませんでした。多分、バットエンドのルートに進んでいっている気がしても、モモイが甘えてくることの嬉しさに勝てなかったんです。
「...んッ...」
「...へへへ...アリス...?」
「もっと、つけますか?」
「うん。」
モモイは、みんなには見えないところのすれすれに口付けをして、赤い痕をつけます。
よくわからないです。けど、赤い痕をつけた後のモモイは、その痕とアリスをとても大切な瞳で見て、へにゃ、ととっても幸せそうな笑顔をします。だから...多分、いいことなんだろうと思います。
「モモイ...そこ、見えちゃいますよ。」
「え...あっ...うん...」
「...たくさん、付けてもいいですからね。」
最近、アリスの中でモモイが分からなくなってしまいます。アリスのそばにいるモモイはとても元気で、かっこいい人でした。でも、目の前にいるのは...恋愛ゲームに出てきそうなほど、アリスに甘えている女の子。憧れと何かがぐるりぐるりと渦巻いて、アリスのプログラムを溶かしてしまいそうです。
「アリスは、モモイのことが大好きですよ。」
「......へぁ...?アリス?」
「モモイは...どうですか?」
返事は、ありませんでした。けれど、2日間アリスの首元にずーっといた赤い痕。それが、モモイの返答なのでしょうか。アリスはどこか、それを大切に思ってしまって、絆創膏で隠してしまいました。誰にも見られたくありません。だってこれは、アリスとモモイだけの秘密。モモイのこんな姿を見れるのは、多分...アリスだけですから。 - 12二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 09:40:41
- 13こんにちは25/08/29(金) 12:29:12
あの日からと言うものの、モモイはアリスに甘えてくれなくなってしまいました。
少し、というかだいぶ寂しいです。最初のうちは緊急クエストでしたが、今ではデイリークエストのようなものでしたし、なんというか...全身が満たされないような気がします。
「おっはよー!...あれ?アリス1人?」
「はい!今日はアリスとモモイの2人きりです!」
「じゃあ何しようか!ゲーム?探検?それとも...?」
「...モモイ。」
「え?な、何?」
「...いつもの、しないんですか?」
アリスは、モモイが好きです。アリスに名前をくれた人。アリスに居場所をくれた人だから。そのモモイは、たしかに今のモモイかもしれません。けれど、アリスは...あのモモイも大好きなんです。だから...アリスは...。もう一回して欲しいな。なんて思ってしまいます。
「...アリス...いいの...?」
「はい、いいですよ。今日は...何をしますか?」
「...くっついてから考えていい?」
「わかりました!」
モモイは、アリスに正面から抱きつきました。久しぶりに、あのとろりとした表情を見せるモモイに、アリスの心拍が異常値を示してしまいます。そして、モモイの体が、アリスの体に触れる度にHPが回復していく感じがします。
「アリス...。」
「モモイ...。」
前より、少し乱暴に抱きつかれて、お互いの体がひとつになってしまったような気がして、アリスはとっても嬉しくなりました。少しの間、お互いの吐息の音を聞きながら、顔を見つめあっていました。改めて見てみると、モモイは可愛いです。ピンク色の瞳がまるで宝石みたい。アリスは...おかしくなってしまいそうです...。 - 14続きです25/08/29(金) 12:30:13
「...ん。」
「え、アリス...。」
「...モモイの番ですよ。」
ふと、したくなってほっぺたにキスをしました。モモイはほんのり紅潮して、さらに可愛くなってしまいました。少し経ったあと、アリスのおでこにキスをしてくれました。
キスをするモモイは、ちょっと初心で面白かったし、アリスは大事にされている...そんな感じがしました。
「...ね、アリス。」
「...なんでしょうか、モモイ。」
30分ぐらい、口以外のところにはだいたいキスをし終わった頃に...モモイに呼びかけられました。アリスは、もう心臓がバクバクで、止まらないといけない...なんて考えてしまいましたが、もう遅い...気がします。ハッピーエンドだと思って走ってきたけど、少し不穏になったと思ったらもう手遅れっていうあれです。
「アリスに、ちゃんと甘えていいかなぁ?」
「いいですよ!アリスに沢山甘えてください!」
「アリス...!」
「でも...。」
「...?」
「2人きりの時に...してください。だって、アリスとモモイの2人きりの秘密ですから。」
モモイは、いつもの笑顔とは違うけれど、へにゃりとも、とろりともしていない、今まで見たことがない笑顔をうかべて、答えてくれました。その返答は、アリスにとってとても嬉しかった。だって...これでアリスはモモイの特別になれたんです。...この気持ちは、おかしいでしょうか?
「...もちろん!アリスのことは...その、独り占めしたいから。」 - 15二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 12:34:29
えっなにこれ神…
これ程に高密度なのは例のアリモモss以来かも - 16ええい!ままよっ!25/08/29(金) 13:15:07
一応告白まで書いたんですけど、全部一気に投げる?
それともある程度バラバラで? - 17二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 13:24:40
どちらでも!
- 18ここでアリモモをひとつまみ..25/08/29(金) 13:29:39
少し、関係が変わりました。いや、甘えられるとか根本的なものが変わったわけではありません。ただ、ちょっと甘々な会話が増えただけです。
「えへ...アリス、ぎゅ。」
「モモイは甘えん坊さんですね。ぎゅ。」
「アリスだけだからぁ...。」
「アリスも、モモイにしか許しませんよ。」
本心...本心ではあるのですが、この会話をしていると顔をから火が出そうなぐらい...恥ずかしいです。モモイは平然と好き、とかアリスだけ、とか。嬉しいことを言ってくれちゃいます。...幸せです。けど...ちょっとあんまりにも...甘いような気がして...。
「アリス...可愛い...ねぇ、耳、いい?」
「ぁ...いいですよ?」
「...ん...へへぇ...アリス...すき。」
ほら、こういうことを。こんなトーンで言うんです。そんなことされたら、アリスは真っ赤っかになってしまいます。甘えるというか、これは、なんか、恋愛ゲームの最後の方ですよね!?まだ、これだけならいいんです。けど...っ。...しれっと、アリスの腕にモモイのしっぽが巻きついて...逃げれなくなってるんです。なんか、本当に手元から離したくない。独り占めしたい...って言われているように思えて、もう...アリスはだめです。 - 19続きィ!25/08/29(金) 13:30:40
「ぇぁ...ん...アリスも、モモイのことが好きですよ。」
「...嬉しい...ありがと、アリス。」
「...ずるいです...モモイ。」
今まで子供みたいに夢中になって、アリスの耳を食んでいたはずなのに、急に目線を合わせてきて、ちゃんとしたことを言うんです。意地悪で、ずるくて、本当に...モモイは...。
...罪な女。と、言うのでしょうか...。甘えられているはずなのに、時々見せる姿がかっこよくて...たまりません...ずるい。ずるい。こんなの、可愛すぎます。
「ね、アリス...」
「どうしましたか?モモイ。」
「口、キスしたい。」
「...ぇ...ぁ...はい...1回だけ...ですよ?」
答えた途端に、奪われました。アリスのファーストキス。アリスが特別視しているからでしょうか。初めてのキスは、いつもとは明らかに違いました。ピリリ、と背中を流れる電流のような感覚。エラーが発生してしまいそうな程に、それが快く感じました。唇と唇が触れるだけなのに、こんなにも幸せでたまりません。
「...アリス、めちゃくちゃ可愛くなってる。」
「モモイ...うーっ...!もう、今は顔を合わせられる気がしません!」
「あ、アリス...ごめん!」
「...。」
恥ずかしくて、恥ずかしくてたまらない。けど、けど...幸せで、嬉しくて...満たされていて。アリスは、幸せ者です。こんなにも、今、満たされているはず。なのに...なぜか。寂しいです。それは、多分...。もう1回、したいから。キスを。けれど、言うのがとっても。恥ずかしい...し、それは。ちょっとモモイに火をつけてしまうかもしれません。けど。
欲しいものは、欲しいんです。
「アリス...!許してよぉ...!」
「...も、もう1回お口にキスしてくれたら、許してもいい...ですよ。」
「...。」
...その日から、口でのキスが日常に入り込んでしまいました。 - 20二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 14:01:12
続きは夜に投げようと思います...!
後日譚とかちょっと書けるといいな... - 21二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 14:02:21
なんと………なんと素晴らしい!!
- 22二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 14:22:10
一人称視点は良いですねぇ…
- 23ご愛読ありがとうございます25/08/29(金) 17:46:08
アリスは、最近気になっていることがあります。もしかしたら、アリスとモモイの関係は仲良しで済まされるものではないのかもしれません。...アリスは、モモイのことが好きになってしまった。のかもしれません。眠る前に思い出すモモイとの記憶は、とても楽しいものでした。どこかに冒険に行ったり、ゲームをしたり。夜のコンビニで、夜食を買って食べたり。色んなことをしました。それと同じぐらい、沢山甘えられました。
抱かれて、耳を食まれて、キスマークをつけられて、キスだって、沢山しました。とても幸せで、思い出すだけで心がほんわかして、ちょっと恥ずかしくなってしまうぐらい、いい思い出。でも...こういう行為。それは、本来友達にはない行為...なはずです。
ミドリがやっていた恋愛ゲームでは、こういう行為は付き合ってから、していました。
けど、アリスとモモイはまだ...付き合っていません。だから。回答を求めたいんです。
「お姉ちゃんが好きそうなもの?」
「はい!アリスはモモイにプレゼントをあげたいです!」
「とは言ってもなー...アリスちゃんに貰ったら何でも嬉しいと思うよ?」
「...たしかに、モモイなら、そういう反応をしそうです。」
ミドリは、「う〜ん...」といった表情をして、悩んでくれています。
ミドリの言う通り、モモイはアリスのプレゼントなら、なんでも喜びます。
「ありがとう!」とか、「一生大切にするね!」とか、そんな事を軽々と言って、1人になったら、「...へへ」みたいに、幸せそうな顔でアリスのプレゼントをじーっと見つめてる気がします。そして2人きりになった時に、「プレゼント見てたら、アリスが恋しくなっちゃって。」って凄く甘えてくると思います。 - 24アリス...頑張れよ...!25/08/29(金) 17:47:36
「...アリスちゃん...すっごい幸せそうな顔してる。」
「あ、すみません、ミドリ。」
「いや、大丈夫。渡すものを考える時に相手の事を考えるのは大事だから。」
「なるほど...勉強になります!」
「じゃあ...えーっと...プレゼントを渡すならその理由を聞かないと考えられないから、教えてくれる?」
「アリスは、モモイがアリスのことを好きなのか、確かめたいんです。」
「...好きだとは思うけど...。」
「アリスもわかってます。でもアリスが言ってるのは、恋人的に...っていう話なんです。」
「...え?」
完全に予想外な顔をしているミドリ。...あんなに堂々とイチャイチャ?してましたが...バレてなかったんですね。モモイが本当にふたりきりの時にしか甘えてこなかった。と知ることができて、また少し嬉しくなってしまいます。流石に全ては言いませんが、良いプレゼントをあげるために、ミドリに少しだけ教えます。ほんの少しだけですが。
「...甘...っ。」
「?甘かったんですか?」
「いや...まさかそんなに...てか、お姉ちゃんは何やってるのさ...」
「アリスも最初は驚きました!けど、今は好きです。」
「...うーん...より、迷っちゃうな。」
「難しいですか?」
「...うん...けど...なんか...あ。」
「?」
「薔薇とか...小さい頃言ってたんだよね、誰かに告白される時は欲しいって。あげたらどう?」
...!盲点でした。たしかに、花言葉は大事です!恋愛ゲームでも、ヒロインが主人公に、花言葉で思いを伝えるというのは定番中の定番でした。薔薇で、モモイの脳裏にこびりつくようなプレゼントを...。
「なるほど!アリス探してみます!」
「良かった、じゃあ...告白、頑張ってね!」
「はい!」 - 25二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 17:48:31
アリモモはとてもいい
いいものだ - 26もうちっとだけ続くんじゃ25/08/29(金) 17:48:56
アリスは、決めました。お揃いの2本の薔薇のチョーカーと、12本の赤い薔薇の花束。
少し、意味としては重いかもしれません。けど、アリスなりに...できることは何でもするつもりです。今日は、モモイとお出かけをすることにしました。2人きりで、遊園地に行く、特別イベント。デートイベント...というのでしょうか。
「アリス、お待たせー!」
「...?」
「えっへん、ちょっとオシャレしてみたんだよね!ボーイッシュスタイル!どう?」
「...かっこいい...です...ちょ、ちょっと...。」
「アリス、その服、買ったの?」
「はい...買いました...。」
「めちゃくちゃ可愛い。ヘアピンも、お揃いにしてくれたの?」
「..〜っ!!」
ずるい!ずるい!ずるい!なんで、こんなに...この人は...こんな...アリスの弱点を連続攻撃するような...意地悪で...たまりません。なんで...なんでこんなかっこいいんですか!覚悟を決めた日に限って...。いつものモモイだったら絶対しない、パンツスタイル。活発な感じとクールな感じが混ざりあって、アリスは心臓のドキドキが止まりません。かっこいいモモイと、可愛いモモイと、面白いモモイが混ざりあって溶け合って、本当に...アリスは...ちゃんと告白できるか心配になりました。うう...また、アリスはモモイのギャップを知っておかしくなりそうです。
「ごめんごめん、からかいすぎた?」
「大丈夫です...モモイが、いつもよりかっこよかっただけなので...」
「少しぐらいエスコートしたらどうかなーって思ってさ!ほら、行こうよ!。」
「...はい!」
遊園地デートは、一瞬でした。ジェットコースターに乗ろうとしたけど乗れなかったり、コーヒーカップでどれだけ回れるか挑戦したり、お化け屋敷でモモイが怯えてて面白かったり、お昼を食べたらカップルに間違われて特別なパフェを貰ったり...。
ドタバタで、アクシデントも多かったけど。アリスにとってはどれもこれも幸せな思い出です。そして...日が傾いて、今まで見たことの無いぐらい、綺麗な夕暮れ。ちょうどいいタイミングで、観覧車にも乗れました。後は、思いを伝えるだけです。 - 27ここからちょっと変わります25/08/29(金) 17:50:19
「いやー!今日は楽しかったね!最高の一日だったよ!」
「アリスも、モモイと遊園地に行けて楽しかったです!」
「またいつか、行こうね!」
「...はい!また行きましょう。」
...口から、言葉が出てきません。緊張して、心臓がバクバクして止まりません。これは、アリスの勘違いじゃないのか、心配になってしまいます。けど、...一歩踏み出した先に、未来があるかもしれない。明るい、輝かしい未来が、そこに存在し得るかもしれない。
アリスは、踏み出します。アリスは、勇しい者。勇者ですから。
「...あの、モモイ。」
「...?どしたのアリスー?」
「アリスは、モモイのことが好きです。」
「...私も、モモイのこと好きだよ。どうしたの急に。」
「...好きと言っても、他の人とは違います。アリスは、モモイのことが。とてもとても好きなんです。」
「だから、アリスは...モモイと恋人になりたいです。」
薔薇の花束を差し出して、神様に祈ります。おお神よ、勇者に力をあたえたまえ。...なんて、言える心境じゃありません。アリスは今、とても。時間がゆっくりに感じます。モモイの目が大きく見開いて、私の顔と薔薇の花束を見つめて、何かを、口にしようとしています。その瞬間が、来ないように。少し考えてしまいます。振られたくない。そう、考えてしまうのです。
「...アリス...私は。」 - 28二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 17:51:25
続きは19時頃投稿予定!