[閲覧注意]俺は佑芽と学pがイチャラブちゅっちゅするssが読みたいんです。

  • 1二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:35:50

    ですので自身で生産してきました。初めて書いたもので拙い文章ではありますが、暇な方良ければ読んでいって下さい。

  • 2二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:36:42

    有能

  • 3二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:38:14

    期待

  • 4二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:40:23

    佑芽「ぷ゛ーろ゛ーで゛ーゅ゛ーさ゛ーさ゛ーん゛!!」
    p「佑芽さん、今日も元気ですね」
    佑芽「はい!元気です!あっ!それより聞いてください!またお姉ちゃんに負けちゃいましたぁ…」
    p「それは残念でしたね、ちなみに何で勝負したんですか?」
    佑芽「腕相撲です!!!」
    p(腕相撲!?佑芽さんのパワーに勝つとは…流石咲季さんと言うべきか…)
    佑芽「そういえばプロデューサーさんは今何してたんですか?」
    p「今はちょうど休憩してまして、久しぶりに漫画でも読もうかと」
    佑芽「えっ!?プロデューサーさんも漫画とか読むんですか!?!?」
    p「俺をなんだと思ってるんですか…」
    佑芽「だってプロデューサーさんってそういうの興味なさそうじゃないですか、どんな漫画読んでるんです?」

  • 5二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:42:02

    p「見ますか?前までは色々読んでいたんですが最近は読めていなくて…」

    スマホ画面みせ

    佑芽「ぷ、ぷろでゅーさーさんっ!!!!!」

    p「はい、どうかしましたか?」

    佑芽「え゛っ゛ち゛で゛す゛よ゛!!!!!」(クソデカボイス)

    p「うぉ!!??え?そんな!?」

    スマホ画面を確認すると映し出されていたのはいつの日か購入したr-18漫画だった…

    p「あっ!!!しまっ!!ま、間違えたんです!!!誤解です!!!」

    佑芽「なにが誤解なんですか!?!?」

  • 6二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:45:15

    --数分後--

    p「落ち着きましたか…?」

    佑芽「はい…」

    p「すいません。俺、プロデューサー失格ですよね。担当アイドルにあんな…」

    佑芽「そっそんな!気にしないで下さい!!それにプロデューサーさんも男の人ですしね!確かお姉ちゃんが言ってました!男はみんな獣だって!」

    p「………フォローになってないです…(涙)」

  • 7二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:47:50

    -数時間後-

    p「これで今日のレッスンも終わりですね」 
     
    佑芽「はい!それじゃあ私帰りますね!!」

    p「はい、また明日」

    佑芽「お疲れ様でした!!!」
     ガラガラガラ!ドタタタタタタタ!!!

    シーン………

    p(静かだ…今日は色々あったが、あろうことか佑芽さんにあんな漫画を見せてしまうとは…)

    (佑芽さん…今日も可愛かったな…。。。しまった、最近してなかったせいか?あんなことがあったのに勃ってきた………仕方ない、少々気は引けるが。)

  • 8二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 19:50:21

    その頃

    -帰宅-
     寮前

    佑芽(ふぅ、今日も楽しかったなぁ!千奈ちゃん広ちゃんと一緒にドッジボールしたり!それに……)

    (…そういえばプロデューサーさん…えっちなこととか興味ないと思ってたけど、案外そうでもないのかな?私の事も最高の肉体って言ったし、やっぱりそういう目で///…いや、プロデューサーさんに限ってそんな事ないか…)

    咲季「あら佑芽じゃない?連絡したのに返事ないから心配したのよ?」

    佑芽「え?そうなの?あれ?…あっ!スマホわすれたあああ!」

    咲季「もう、なにしてるのよ」

    佑芽(今から走れば間に合うかな?プロデューサーさんもまだいるだろうし…よし!行こう!!!)

    佑芽「おねえちゃん!わたし走って取ってくるね!!!」

    咲季「あ!ちょっ!気をつけなさいよ!!!!」

  • 9二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:03:27

    トタトタトタ

    (教室、まだ明かりついてる。プロデューサーさんまだお仕事してるのかな?こっそり覗いちゃおうかな〜)

     ドアちょび開け
    (どれどれ〜?)
    はぁ、…めさ… 、う…さん 

    (ん?なにしてるんだろ?それに何か言ってる?もうちょっとだけ…)

    はぁ、はぁ…うめ…ん、うめさん。ん、はぁ

    (わたしの名前をよんでる?って…プロデューサーさん!?)

    佑芽「あっ!?」

    ガラガラガラ!!!
    驚きの余り勢い余って扉を開けてしまった。

    p「えっ?あっ?えっ?」

    佑芽「あ、えっと。その、ごめんなさい!」

  • 10二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:10:49

    沈黙が流れる
    (どうしよう、勢い余って扉開けちゃった。プロデューサーさんもこういう事するんだ…それにさっきわたしの名前呼んで…)

    ついに意を決する

    佑芽「…プロデューサーさん」

    p「はい…」

    佑芽「プロデューサーさんは、わたしの事。どう思っているんですか?」

    p「え………それは、その。。。」

    佑芽「さっきわたしの名前を言いながら、その。してましたよね?」

    p「…はい。」

     (やっぱり聞き間違えじゃなかったんだ)
    佑芽「わたしのこと、そういう目で見てたんですか?」

    p「気持ち悪いですよね…すいませんでした。。。」

  • 11二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:12:25

    佑芽「っ!そんなことないです!わたし、その。プロデューサーさんのこと…す、すきだから///」

    p「えっ?」

    佑芽「だから、その。プロデューサーさん…!」

    唖然としている彼の元に近づくと、そのまま軽く頬にキスをした

    佑芽「責任、取ってください///」

    p「っっっっ!」

  • 12二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:19:49

    なぜだ、俺は先ほどまで担当アイドルをオカズにし、1人でいたしていたはず。しかもそれを当の本人に見られてしまったのだ。

    それなのに…気がつけば俺は佑芽さんを押し倒していた。

    少し熱っぽい体、ほのかな汗の匂いと女の子らしい甘い香り。そして恥ずかしがりながらも、何かを期待する瞳。

    そのどれもが刺激的で、今まで我慢してきたものが弾けそうになる。

    p「…本当に、いいんですか?俺なんかで」

    佑芽「はい、プロデューサーさんだから。あなただからいいの…///」
    p「佑芽さんっ!!!」

  • 13二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:31:44

    勢いのままに唇を重ねる、強く抱きしめ合いながら互いの愛を確かめるように。

    ん、ちゅ、ん。ふぅ、ん。。。!?ん!ん!
    んんんんんん!!!!!

    p「ちょっ!ちょっとタンマ!」

    佑芽「うぇ!?なんですか!?」

    p「い、息できませんって!」ゼーゼー
    いつの間にか俺が押し倒していたはずが押し倒される形になっていた

    佑芽「えへへー///」

    p「流石に窒息しますよ」

    佑芽「だってわたし、プロデューサーさんのこと、大好きですし///仕方ないじゃないですか!」

    p「…本当、あなたには敵いませんね。俺も大好きです。佑芽さん」

    佑芽「プロデューサーさん///」
    2人は身体を密着させる。そのままもう一度、と顔を近づける

  • 14二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:36:09

    そのとき

    プルルルルル
    不意に鳴ったスマホの着信音に動きが止まる
     
    佑芽「ん?あっ!?そういえば!!」

    急いで音のありかを確認する、するとそこには自身のスマホ、そしてそこには姉から連絡があった。

    咲季(うーめーー!!何してるの!?もう遅いんだから早く帰ってきなさい!!ご飯食べちゃうわよ!!)

    佑芽「すいません、プロデューサーさん!わたしスマホ忘れたから取りに来たんでした!」

    p「そうでしたか、でしたら外ももう暗いですし、送っていきますよ」

    佑芽「ありがとうございます!」

    そのまま2人は支度をし、教室を出ると並んで帰路へ着く。
    2人の間に会話は無かったが、気がつくと手繋いでいた。互いに先の興奮からか、落ち着かないままでいた。

  • 15二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:52:54

    p「…」
    佑芽「…」

    p「着きましたね。それじゃあまた。」
    佑芽「はい!……えっと。その前に、いいですか?」
    p「?ええ」
    なんだろうか?そんな事を考えていると

    ぎゅっ

    抱きしめられた。先までとは違く、優しく、まるで名残惜しいとでもいうように。
    それに応えるように優しく抱きしめ返す。

    互いの温もりを感じながら。少しした後、そろそろ時間が、と背中からそっと手を離す。


    佑芽「またいつの日か、今日の続き、しましょうね。」
     
    p「ええ。またいつか。」

    きっといつか、2人の夢を叶えたその先で。

    END

     

  • 16二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 20:57:48

    人生初スレ立て&ssでまあ完成度も低いものだったと思うんですが読んで頂けたなら幸いです。もっと上手な文章書けるよう修行してきます

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