ジコ坊AI語録

  • 1二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 21:21:40

    「大義名分か。そんなものは腹の足しにもならん」
    「戦を起こすのは強き者ではない。儲かる者だ」
    「神も人も同じよ。名を呼ばれ、信じられてこそ力を持つ」
    「神も人も腹が減っては生きられん。腹こそ真の主だ」
    「欲を笑うなよ。欲こそ人を生かす火よ」
    「雅な椀だな」
    「人の世は風のようなもの。吹き荒れれば木も折れる」
    「森も鉄も金も、すべては人の口に吸い込まれるだけのことよ」
    「坊主は欲を捨てるものだと?はは、欲のない者に何ができる」
    「気づいたか?人前で砂金など見せるとなぁ。まことに人の心のすさむこと麻のごとしだ」
    「策を巡らせば巡らすほど、しっぽを踏まれるのも早くなるものよ」
    「見てみろ、人の顔を。皆、己のために笑っておる」
    「ええい!どうなっても知らんぞ」
    「力あるものが勝つのではない。残ったものが勝つのだ」
    「死を恐れるな。恐れている暇に他人に喰われるぞ」
    「肝心な事は死に食われぬ事だ。いや、これは師匠の受け売りだがな。さ、そなたの米だ。どんどん食え。」
    「死人は語らぬ。語るのは生き残った者の都合だけよ」
    「いやぁ、戦はいい。人の本性が丸裸になる」
    「争いは止まらぬ。止めた者が次に狩られるだけだ」
    「これよりさらに西へ西へと進むと山の奥のまた山奥に人をよせつけぬ深い森がある。シシ神の森だ。そこでは獣はみな大きく太古のままに生きていると聞いた」
    「寝こみをおそわれてもつまらぬ。走るか!?」
    「あいつ、どっちの味方なのだ?」
    「いやはや、人の欲深さには限りがない。だが、その果てを見るのも悪くはない」
    「長生きの秘訣か? 危うきに近寄らぬことよ。もっとも、面白みはないがな」
    「いやあ参った参った。馬鹿には勝てん」
    「あっちを立てればこっちが立たぬ。世の理(ことわり)じゃな」
    「戦、行き倒れ、病に飢え・・・人界は恨みを残した亡者でひしめいとる。タタリというなら、この世はタタリそのもの」
    「朝陽よ、いでよぉ」
    「なあ、天地(あめつち)の間にある全てのものを欲するは人の業というものだ」
    「ほう…やはり血の匂いは人を呼ぶ」

  • 2二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 21:25:51

    「坊主は欲を捨てるものだと?はは、欲のない者に何ができる」これ好き
    本人の声で再生余裕すぎる

  • 3二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 21:28:39

    「欲を笑うなよ。欲こそ人を生かす火よ」
    言いそう

  • 4二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:08:01

    AIのくせに……AIのくせに……深いな……

  • 5二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 00:00:04

    絶妙に場合によっては言いそうな事言いやがって…

  • 6二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 02:36:26

    やっぱ美味そうだなこの粥…

  • 7二次元好きの匿名さん25/08/30(土) 02:47:53

    ジゴ坊の善も悪もない人間を丸っと全肯定しているみたいなキャラクター造形をちゃんと理解してるっぽいの凄いな

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