- 1二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:41:07
- 2二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:42:43
古代サンスクリット語で国という意味があるのん
- 3二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:43:32
ふぅん
ギリシア
ペルシア
ガルシア
ということか - 4二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:44:01
ペルしゃあっ ギリしゃあっ
- 5二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:45:18
- 6二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:47:33
『ペルシア』……………?
それは白人が勝手に聞き間違えて呼んだ名前
直訳は『イラン』
我が部族の言葉で『アーリア人の土地』と呼ばれている - 7二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:47:49
- 8二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:48:15
- 9二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:49:53
ふうん成る程、イランの語源はアーリア人からだったんスね
- 10二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:50:50
インドネシアとインドシナも同じようなもん?
- 11二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:51:28
ラテン語では地名に「ia」が付きます。iaが付けば土地を表す言葉だと分かるようになっているのです。イタリア、アフリカ、オーストラリア、シベリアみんなiaが付いているのは、ラテン語踏襲だからです。
ブラジルの首都はブラジリア。これもiaを後ろに付けて地名ですね。栃木県をラテン語風(ヨーロッパ風)地名に直せばトチギアになりますね。なんとなくそれっぽいです。
これでローマ時代からアフリカはアフロiaでアフリカだったし、イギリスはブリタニア、フランスはガリア、ドイツはゲルマニア、ローマはイタリア、その他シチリア、カンパニア…と当然のごとくiaが付いていて、その後いろんな言語が混じってもiaで土地になるのは踏襲されがちでした。
ユーラシアはユーロアジアを合せた語です。シアが付いたのではなくiaが付いたのでシアになっているだけです。ルーシにiaを付ければロシアになりますね。これもシアではなくルーシイアなのです。 - 12二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:52:55
- 13二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:52:56
ラテン語の「ia」だったのか
自分で知恵袋で見つけてきたのん - 14二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:53:01
ガルシア…はどの国なのか教えてくれよ
- 15二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:53:59
- 16二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:54:49
元々パルス、ファールス族って騎馬民族の土地って移民っスよね
ペルシア語で国や土地がスタンだからあの辺に〜スタンって名前の国があるのと同じなのん
ギリシャはグリシア族が由来だけどこれ勘違いで昔からあそこはヘラス、ヘレネスなのん - 17二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:56:45
なるほど、つまりギリシアと言う名前自体も後世のラテン語圏内の人間に付けられた名だった訳ッスね
- 18二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 22:57:15
ジャパン…すげぇ ジーベン(中国語)のスペイン語訛りの英語訛りでiaが付く気配もないし