- 1二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:06:07
要約するとラテン語の negro(ネグロ:黒い色の意味)を語源とし、この negro または neger から negar、フランス語: nègre の影響を受けながら nigger に転じ、大英帝国によるインド植民地化の過程でイギリス人が現地人に対して用いたのが、直接的な起源であるといわれている。あるいはポルトガル人かオランダ人の商人から植民者たちが直接聞いて知った言葉ともいわれる。大西洋奴隷貿易の時代にはまだ軽蔑的な意味合いは薄く、黒人への中立的な呼称として用いられていたが、しだいに侮蔑的な意味を持つようになっていった。
アメリカ合衆国では、公民権運動が活発化する1960年代までは白人および黒人の両者において自由に用いられていたが、今日では単語それ自体が強烈な社会的タブーとして扱われており、ときには人種差別として解雇理由にさえなる。例えば、多くの新聞や雑誌が nigger という単語を扱う場合にそのまま印刷せず、n**ger、n*gg*r、n—— というように文字を欠落させたり、the N-word(Nワード)という表現で代替したりするほどである。
2007年2月28日には、ニューヨーク市にてこの単語の使用を禁止する条例が制定された[2]。
非黒人が黒人に対して侮蔑の意味合いを込めて用いる場合ではなく、黒人が黒人同士でこの単語を用いることがある。"What's up, bro"(「やあ、兄弟」)のように、親近感をあらわす表現として、黒人が同じ黒人を呼ぶのに用いる場合である。このようなニュアンスで使われる場合は、音節末尾のrは発音されず(これは黒人英語の特徴である)、書面でも Nigga とつづられる。とりわけ若者が多く使うが、黒人の中にはこの単語の由来から、こういった用法に反対する者もいる。この語のRhoticな(AAVE的ではない)発音は Hard-R と称され許容されない。メリアム=ウェブスター版の英語辞典にもあるように、黒人や肌の色が黒い人種という従来の意味のほか、社会的に不利な立場の階級の人間を指すこともある。この場合は卑語とはみなされない。
ニューヨークなどの大都市では、若い黒人男性や黒人の多い地区の公立学校に通った非黒人の子供たちを中心として、「野郎」や「奴」というようなニュアンスで男性を「ニガー」と指す場合が多いそうっス - 2二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:06:52
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- 3二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:07:57
な…長っ 何言ってんだこいつ?
要約すると「苦っ」は黒人差別語のniggerに聞こえるそうっス - 4二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:08:52
み…短っ 何言ってんだこいつ?
- 5二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:09:06
- 6二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:10:01
- 7二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:10:20
👆🏻チョンチョン
- 8二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:10:38
ムフっカフェ・オ・レでそれ言ったあとブラック・珈琲で強調してみようね
- 9二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:11:15
実際それで喧嘩になる事もしばしばあるらしいよ
- 10二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:12:51
ふぅん黒人ってのは言語の違いも理解できないんですね
ちょっと残念です - 11二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:15:55
これもちょっと英語の発音が悪くてチョンに聞こえただけで殴られてた外国人観光客が居たってネタじゃなかったんですか
- 12二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:18:39
確かに差別用語はいけない事だが
はっきり言って弁明も聞かないのは野蛮人の部類に入る - 13二次元好きの匿名さん25/11/22(土) 22:52:53
ナイジェリアの語源を教えてくれよ
多分英語で「黒人の国」の事だと思われるが…