- 1二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 09:06:33
- 2二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 09:52:05
- 3二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 09:58:45
良さげなスレだと思ってたんだ
でも寝てる間に落ちてて悲しかったんや - 4二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 10:06:28
おねショタでいいんだろうか
- 5二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 10:12:41
セイカの自認はおねショタかもしれない
でもバトルゾーンになると転じてショタおねになるんだよね…… - 6二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 10:14:36
おねショタというほど年は離れてないだろう
- 7二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 10:15:14
猫背だけども勝負中に真っ直ぐ立ってる様子を見ると実際の身長差はあまり開いて無いようだし1〜2歳差くらいだろうか
それはそれとしてお姉さんぶってリードしようと張り切るもあっさり転がされてしまうベッド限定で弱々なセイカは美味しい - 8二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 10:16:28
セイカ「ダメ、カナリィ(ぬい)が見てる……♡」
ピュール「呼 び 捨 て !」
これも想像できて困る - 9二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 11:02:03
セイカがピュールをかわいいと思ってる理由は普段の年下感のある言動が主であるとしても初対面の時にその顔立ちを見てかわいい女の子だと勘違いしてしまいその印象が長らく抜けなかったからだと良い
かわいいだけの子ではなかったと思い知らされるのは初めてのバトルゾーン(意味深)の時なんだろうな - 10二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 11:08:01
ぬいぐるみとは分かっていても知ってる顔の前でヤッてると本人に会ったとき思い出しちゃいそう
- 11二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 12:04:40
- 12二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 12:16:29
セイカのなきごえを聞いてもそのかわいさにピュールのこうげきは下がるどころか上がり続けるのであった
- 13二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 14:29:15
「わるだくみ」と「ふるいたてる」でセイカがイメトレして積み上げてきた能力値を「ひっくりかえす」で全て反転させてくるピュールか…
- 14二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 17:03:05
ふいうちドレインキッスでライドすれば照れた反応を見られるのでは?と画策して実行に移すけど手痛いしっぺがえしで結局メロメロ状態になっちゃうんだよね……
- 15二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 18:00:56
ピュールはいかにも弟っぽくて普段の口調も敬語なので控えめな雰囲気があるが実際は兄だし夢を否定されて家出したり強火なオタクだったりと好きな物事には突き進むタイプなので
「この人がいい」と自覚して開き直れば年下感はあまり出さずに自分から引っ張ってきたり押してきたりする可能性はある
セイカの気を引くのに有効だと判断すれば年下っぽいアプローチもするかもしれないが - 16二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 19:42:33
>>11 このピュールくんいつか猫耳カチューシャ自作してつけさせるぞ絶対
- 17二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 19:44:47
年下かどうかはさておきMZ団のメンツの中では末っ子感があるのはわかる
- 18二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 19:58:58
個人的にZAで一番「ボクだって男ですよ」って言ってお相手を押し倒して欲しいキャラ
セイカちゃんは年下(仮)男子の突然の男気に真っ赤になってほしい - 19二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 20:06:07
あら素敵
- 20二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 21:25:24
気合の入った勝負下着(この日の為に用意したお高いブランド物)を装備して「ふふ、かわいい。大丈夫、優しくするから……」と優しく押し倒したのに開幕のキス一回で完全にわからせられてヘロヘロになってしまい「……ふふ、かわいいですね。安心してください、優しくしますので」と脱力しきって動かせなくなった体を丁寧に押し倒されて美味しく頂かれるセイカ
部屋に呼ばれたけど初心なピュールに限ってまさかそんな事になるわけないない!と油断しまくって地味下着(無地で飾り気0のスポーツ系)のままでいたらガッツリ“そんな事”になって「だ、ダメ! 今日は全然かわいくないから!」と押し留めようとするも「どうして? キミは今日もかわいいですよ」と抵抗虚しくトロトロにされてしまい美味しく頂かれるセイカ
好きな初夜を選ぶのじゃ - 21二次元好きの匿名さん25/11/29(土) 23:44:10
ロワイヤルで走り回るので動きやすさ重視の下着ばかり選んでいたのにファッションデザイナーの恋人ができてからはデザイン重視の下着も買い揃えるようになるセイカはかわいい
- 22二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 07:36:51
どっちも良すぎて選べねえ…
- 23二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 07:42:19
- 24二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 10:16:09
- 25二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 17:52:48
- 26二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 18:18:03
初めての部屋デートとなれば"そういう事"になる展開もあるだろう。男の人が恋人を部屋に招く……それが意味するところを推察すれば経験が無くとも分かる。
とは言え自分の場合は該当しない。愛らしく奥ゆかしい彼なら、談笑をして軽食をつまみ、配信のアーカイブなどを一緒に見る程度だろう。ならばいわゆる勝負下着の出番もないはず。
そう思っていたのが間違いだった。
「セイカ……」
ふいうちのキスと共に褐色の手がシャツの下に潜り込んできたのを慌てて止めた。マズい、見られたら幻滅される。
「……すみません、イヤでしたか?」
寂しそうに目を伏せられる。長い睫毛で影が落ち、鮮やかな紫色の瞳が隠れてしまった。
「ち、違くて……その、今日の下着、かわいくないから……っ」
そこまで言って、しまったと思ったがもう遅い。再び口付けられ、シャツの下に手が伸びてくる。
「キミはいつだってかわいいですよ」
素肌を撫でられる。おかしい、こんな筈じゃなかったのに。脳内シミュレーションではドギマギするかわいらしい彼を自分がリードして、押し倒して……
だけど今ドギマギしていらのは寧ろ自分の方。主導権も彼寄り。つまりこの後は………
「すみません、ボクも男なので」
熱っぽい眼差しに射抜かれながら、ゆっくりと押し倒された。
はい - 27二次元好きの匿名さん25/11/30(日) 18:47:32
はいじゃないよ
続けて