ダスカって胸とかいいよね ←待たんかいワレ

  • 1二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:53:45

    胸以外にも往年のツンデレな所とか絶滅危惧種のあの前髪とかあるだろ
    浅はかだろ

  • 2二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:54:15

    もっと李箱(イ・サン)みたいに書いてくれ

  • 3二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:54:19

    >>1

    もっと村上春樹みたいにお願いします

  • 4二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:54:20

    一番いいのは太ももだぞ

  • 5二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:54:29

    何!?八重歯と絶対領域の眩しい太ももではないのか!?

  • 6二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:54:36

    エアインテークさんのこと絶滅危惧種って言ったな!?

  • 7二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:55:41

    ダスカってツンデレじゃないだろ
    やれやれ

  • 8二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:56:40

    でもこれで貧乳か普乳だったらここまでじゃ無かった気はする

  • 9二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:57:50

    勝手に行間読んでキレるじゃん、コワ〜

  • 10二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:58:25

    中学生ってところだよね
    少し前までランドセル背負ってたことだよね
    まだロリなところだよね
    ムチロリは正義だよね
    わかるよね

  • 11二次元好きの匿名さん22/09/02(金) 23:58:51

    >>10

    ダスカロリはない。これはファッションロリコン

  • 12二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:01:08

    >>2

    李箱は知らん人多いだろ

    知っててもあの文体はムズい

  • 13二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:03:49

    >>11

    俺がダスカに何を見出だすか決めるのは俺だ、お前じゃない

  • 14二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:12:08

    エチエチな肉体がそこにあるけれども母親の様な慈愛はある。Twintailはまるで柳のようにしなるのである。ツンデレの性格は記憶へノスタルジイをもたらしそれで何んでも和やかな調子である。

    プラチナのない祭典のためにあらゆる育成は飽くことない円形音楽と休止符、オオ踊れよ、円弧のマエストロよ、有効範囲のまま発動せよ円弧のマエストロよ。いるが。

    ダスカよ、ダスカよ、勝負服は青いダスカよ、どこへ行つたのか、スピカの面々は別衣装が徐々に出ているが行つて早くガチャを回せよ、俺はガチャを回したくないからチケツトを玉座の上に置いてくれよ。

    底知れぬ乳が底知れぬように揺れる揺れるのである。キツト巨乳と大腿との共同疲労に違ひない爆弾のような体躯を撫でさすって見るが――見る。ダスカよ、なるべくなら新シナリオの来ないうちにエツチな衣装を着てきてくれよ、育成を理由もなくサボタアジをほしいまゝにしていることを全然推し以外のことでなければならない。
    二〇二二、九、三

  • 15二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:13:18

    >>14

    いやなんで降臨できるんだよおかしいだろ

  • 16二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:14:23

    もっと夢枕獏みたいなレスをしろ

  • 17二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:15:36

    >>14

    うわあ!出た!

  • 18二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 00:26:32

    なんでも文豪にすればいいと思うな!

  • 19二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:01:50

    「好きだよ。」
    ぼそり、と男が言った。
    もうすでに一升瓶が半分ほどなくなっている。
    「好き?」
    「ああ」
    「ダイワスカーレットのことがか?」
    男は答えない。
    答えぬままに酒を飲み、一呼吸おいてから、話し始めた。
    「胸だけじゃねえんだ」
    ぽつんと石のように男はつぶやいて、少し沈黙を置いてから続けた。
    「みんな、ダイワスカーレットのことになるとまず胸だと言いやがる。しかし、彼女の魅力というのはそれだけじゃない、そういいたいんだがどうしても言葉が詰まる──」
    「──」
    「最初は俺も同じだったからさ。育成画面で一目見て惚れたんだよ、あの胸にな、誰だってそうさ、しかしそうやって一年半も好きでいると、認めたくない欲が出てくる」
    「そうか」
    「なあ、おれたちの好きなダイワスカーレットは何なんだ?胸だの、太ももだの、些細なものだと意地を張って来たが彼女からそれをなくして好きでいれるのか、おれはもう自身がなくなっちまったんだ」
    「いいじゃあねえか、それでよ」
    不意に、太い声が部屋に響いた。
    男が振り向くと、そこには松尾象山がいつのまにか姿を現していた。
    「いいじゃねえか意地を張るならそれでよお。大事なのは十年、二十年、死ぬまで意地を張る覚悟があるかどうかってことさ、それができるならだれも文句は言わねえ」
    太い言葉であった。

  • 20二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:02:43

    何だよこの掲示板…

  • 21二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:27:13

    変な流行りを生み出すな

  • 22二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:30:46

    >>21

    この流行りは実に文化的だとは思わないかね?

  • 23二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:33:39

    原作知らんけど読んでみたくなる

  • 24二次元好きの匿名さん22/09/03(土) 01:34:59

    山田悠介っぽくお願いします!

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