【SS】ある土木ウマ娘の話

  • 1二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:11:02

     軽量な折りたたみスコップを開いて、斜面に穴を掘り。
     そこに担いで持ってきた短めな杭を打ち込む。
     同じことをもう一つ繰り返して、杭が2つ並んだら横木を渡す。
     杭と横木を針金でくくりつけて、さらにステンレス製のかすがいを打ち込んで固定する。
     掘った土を横木と斜面の間に詰め、凝固剤をふりかけて踏み固める。
     ……この一連の作業を経て階段が一段、完成する。

    「……」
     なるべく手を止めないようにする。
     手を止めたら昨日の電話のことを思い出してしまいそうになるから。
     黙々と作業を進めて、頭の中を空っぽにすることだけを考える。

     ズルズルと滑る斜面に気をつけながら少し降りて、自分の足場を確保して。同じ作業を繰り返す。
     今日運んできた杭と横木は30本のセット。要するに同じ作業を30回繰り返せばおしまいだ。
     この作業自体はそれほど時間はかからない。順調にいけば3時間ほどで終わるだろう。

     今日の仕事はこれだけだ。
     この作業時間だけを目にすれば、比較的楽な仕事と思われるかもしれない。

    「はーぁ……」
     思わず息が漏れる。
     直射日光がキツい。被ったままのヘルメットの中はびしょびしょだ。
     収まっているウマ耳もびっしょりと濡れて気持ちが悪い。
     脱いで作業をしたいけれどそれは安全作業基準に反するし、万が一があった時が怖い。

     なにせ……ここは来るのに2時間はかかる、山の中なのだから。

  • 2二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:11:25

    「お疲れ様でーす」
    「ご苦労さまです」
    「頑張ってください」
     平日とはいえ、登山客は来る。
     雨風や人の行き来で土砂が削ぎ落とされ、険しく頼りなくなった登山道の補修。階段づくり。
     その作業を行っている私への反応は概ね好意的だ。
     通る人みんなが労ってくれる。

     でも、もちろんそうでない人もいる。
    「ここ階段にするのぉ? あーあ。山の中の階段って風情がないんだよねぇ」
    「もうちょっとやり方あるんじゃないの?」
    「もっと自然のありのままの姿を大切に……」
     そんな意見だって耳にする。
     それに対して私は「はぁ、ご意見ありがとうございます」の返事くらいしかできない。

     この修繕作業は県と山岳連盟がお金を払って、私の勤める工務店に依頼をしているものなのだ。
     私の意思とは関係がない。私は仕事をしているだけだし、その是非を問われても困る。
     私自身は登山は好きでも、登山道の保全に関しての哲学はそれほどないのだ。

     この山は国の所有している土地だし、ちゃんと許可をもらって作業を行っている。
     それに去年起こった台風で登山道が大きく傷んで、その影響か滑落事故も数件起きていた。
     事故の再発防止のために登山道を整備するのは間違っていないと思う。

  • 3二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:11:54

    「ふぅ……」
     作業が半分終わったところで私は手を止めて、休憩を挟んだ。
     少し離れたところにある木陰で持ってきたお弁当を開けて、無言でパクつく。

     背負ってきた資材はようやく半分になった。
     これを人の力でここまで運ぼうとするなら、もっと人手や時間がかかっただろう。
     大昔ではあらゆる土木現場で人よりも力のあるウマ娘が重宝されたというけれど、近代からはもうそういったことはない。
     今の土木の主力は機械と、それを動かすための電気と油なのだ。
     ただ、コストの兼ね合いから山の中といった僻地での小規模な土木作業ではウマ娘はまだまだ重宝されている。それくらいだった。

     土木工事分野でのウマ娘離れ。
     近代から続くその流れはこれからも変わらず、さらに加速していくのだろうと思う。
     その変化に対してウマ娘としての役目が、仕事が奪われている……なんてことは特に感じない。
     昔は反発があったらしいけれど。

     文明はどんどん進んでいるのだ。
     私が生まれた頃からすでに機械が土木の主役だった。
     時代に合わせて、私達は私達なりの活躍場所を探せばいい……なんてことを勤務先の工務店の大先輩なウマ娘(先代社長の奥さん)は言っていた。
     私もそう思う。

    「……私達なりの活躍場所……」
     その言葉を口の中で転がしてみる。
     ここが私の活躍場所だと、自分では納得している。
     でも周りからはそう見られないことだってある。
     昨日母からかかってきた電話は、それをまざまざと思い知らされるものだった。

    『いつまでそんな仕事をしているの?』
    『いい加減帰ってきて家の仕事を手伝ってくれない?』
    『どうしてあなたは……』
     ──それらの言葉が、耳にこびりついて離れない。

  • 4二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:12:10

    「暑い中大変ねえ。ところで、あの階段はあなたが作ってるのかしら?」
     物思いにふけりながらおにぎりを頬張っていたところで声を掛けられて、私はおにぎりを落としそうになった。

    「あら、ごめんなさいねえ。食べてる最中に」
     顔をあげると中年を少し過ぎたくらいの女性がニコニコと微笑みながら、私の前に立っていた。
    「……いえ」
     私は言葉少なに答える。知らない人との会話は苦手だ。

    「ボランティアでやってるのかしら? 山岳会とか?」
    「いえ……仕事です。県と山岳連盟から頼まれてやってます」
    「そうなの。なにはともあれ、ありがとうねえ」
    「いえ……」

     口癖になっている否定の言葉を出しながら、私はおばさんと会話を続けた。
     繰り返すけど私はそんなに話すのが好きじゃない。
     でもなぜかそのおばさんの言葉は耳に馴染んだ。

     ちょっとここで休んでいってもいいかしら。
     そう言っておばさんは私の近くの木陰にピクニックシートを広げて腰を下ろした。
     ずいぶんと馴れ馴れしい感じだけれど、なぜかそれに嫌悪感を覚えない。

    「ねえ。こういう工事っていうのかしら? そのためのお金はどこから出てるのかしら?」
    「……県の観光誘致とか、スポーツ推進とか……あと、環境保護とかに関する予算だと聞いています。あとは山岳会や山岳連盟からのカンパです」
    「寄付とかってできるの?」
    「たぶん……できると思います。山域によって管理しているところは違うと思うので、特定の登山道のために、というのは難しいと思いますけれど」
    「なるほど。なるほど」
     おばさんはふんふんと頷く。

  • 5二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:12:30

     登山道の補修のための公的な予算は少ない。場所によってはほとんどないところもあるという。
     なのでこういう仕事を受注してもあまり儲かりはしない。
     社長も先代社長も山歩きが好きで、そういう繋がりで安くても引き受けているのだと聞いたことがあった。
     ──そんなことをおばさんに説明する。
     その間彼女は興味深く相槌を打ちながら、注意深く私の足や体を眺めていた。
     少し視線が気になるくらいに。

    「あら、ごめんなさい。気に触ったかしら? 職業柄ついウマ娘の体を見てしまうのよ。ごめんなさいねぇ」
     職業柄。その言葉でだいたい見当がついた。
    「レースウマ娘のね、トレーナーをやってるの」
     そう言って彼女はポケットをゴソゴソと探ったあとで、「ごめんなさい、今は名刺がないわ。いつもは持ち歩いてるのに」と困ったように言う。

    「あなたすごく立派な体をしてるわねえ。お仕事のおかげかしら。レースとかは興味はなかったの?」
    「いえ」
     私は短く返事する。

     「レースやってた?」はたぶんウマ娘が一番よく聞かれる質問かもしれない。
     そしてそれには「昔は目指してました、でも速くないので諦めました」というのがよくある返事だ。
     でも、私の場合は──。
    「決まってるコースを走るのが苦手で、ゲートも駄目だったので。……レースは嫌いなんです」
     何かを聞かれる前にそう答えた。

  • 6二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:12:49

     私の家系はレースウマ娘業界では地味だけどある程度は名前の知られている一族だ。
     親戚には中央で重賞で勝ったようなウマ娘もいる。
     それをさらにもり立てていくために、一族でレース教室まで開いていた。

     そんな家に生まれた私ももちろん、レースで活躍することを期待されていた。
     走るのは嫌いじゃない。体を動かすことだって好きだ。
     幼い頃は褒められることも多かったし、才能だってあったのかもしれない。
     ……でも、どうしても。
     レースが好きにはなれなかったのだ。

    『そのうち好きになるよ』
    『言ったとおりにしなさい』
    『どうして我慢できないの?』
    『もったいない』

     そんな言葉を聞くのが嫌になって。私は中学を卒業してすぐ家を出た。
     レースとは疎遠な親戚の家でお世話になって、普通の高校を出て。
     その後は登山にハマってその日暮らしをしていたら……登山で知り合った社長の工務店に誘われて。 
     そして、今に至る。

     もしも私がレースが嫌いじゃなかったら、今の自分はいないに違いない。

  • 7二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:13:09

    「レースが嫌い……そう……そうなの。ごめんなさいね、変なこと聞いて。ダメね。トレーナーをやってるといつもレースのことばかり考えてしまって」
    「いえ。気にしないでください」
     気まずい沈黙が漂う……と思ったらすぐおばさんは会話を再開した。

    「実はね。半年ほど前にね、私の担当ウマ娘がトレーニングがてらここを歩いていて、道から落ちてしまったの」
     その話は聞いたことがあった。
     中央で期待されていたレースウマ娘がこの山で滑落し、怪我を負ったという話。
     この登山道整備のきっかけにもなった事件の一つだ。

    「それからはね、こうやってあの子達が行くかもしれない道はね、できるだけ下見をしておこうと思ってるのよ。それで今日はここに来たの」
     そして彼女はリュックから地図を取り出した。
    「もし知っていたら教えてほしいのだけれど。この先のここ、それからこの山と縦走路……あとここ、ここ。道の状態とか危ないかどうかとか知らないかしら?」
     私はその地図を覗き込み。
    「……ええと。ここはですね……」
     自分の知っていることを教えてあげた。

  • 8二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:13:27

    「すごい、ですね」
     あらかた彼女に教え終えたところで、思わず言葉が溢れる。
     実家の影響でトレーナーとは少なからず付き合いがあった。
     それでも、ここまでする人はいなかったと思う。
     これが地方のレース教室勤めのトレーナーと、中央のトレーナーのレベルの違いってことなのだろうか。

    「全然すごくなんかないわよ。ただやれることをやってるだけ。なーんにも偉いこともないわ。せめて失敗から学んで、不幸な事故を防ごうとしてるだけよ」
     その反応は当然としか思っていない強さがあった。
     自分の仕事に全力を尽くす、貪欲な……まぶしすぎる前向きさ。
     こんな人にトレーナーをやってもらえるならきっと幸せに違いない。

    「偉いのはあなたの方よ。こうやって登山道を直してくれるウマ娘がいるなんて私知らなかったもの。ありがとう。これであの子達もまたここを歩けそうだし。感謝するわ」
    「いえ……仕事ですので」
     妙に恥ずかしくなったので、思わずそう答えてしまう。

    「あなたはレースを走ってないけれど、レースを走る子の役に立ってる。私にとってはそれだけですごく嬉しいの。って、またレースの話にしちゃったわね。ごめんなさいね、レースバカなおばちゃんで」
    「いえ……」
     私の仕事がレースに役立っているなんて思いもしなかった。
     関係性からすればとても希薄で、こじつけも良いところだろう。
     でも。悪い気はしなかった。

  • 9二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:13:47

    「休憩の邪魔をしてごめんなさいね。そろそろお暇するわ。お仕事、がんばってね」
    「いえ……はい。お気をつけて」
     そう言っておばさんが去った後、私は弁当を片付けて再び作業に取り掛かる。

     穴を掘って、杭を刺して。横木を通して固定して。土を詰めて固めてを繰り返す。
     心なしか作業は前半よりも快調に進んだと思う。
     特に困ることもなく、昼過ぎに階段づくりは終わった。

    「よし」
     一人つぶやいて、完成した階段を何度も何度も上り下りして。
     強度を確かめた後、様々なアングルから写真を撮った。
     これで作業はおしまいだ。

     軽くなった荷物をまとめて山を降りる。
     実を言うとこういう仕事は重い荷物を背負っている登りのほうが好きだった。
     帰りは背中が寂しい。それに合わせて心も寂しくなる……そんな感覚をいつも覚えていた。
     でも、今日は悪くない気がする。
     寂しくはない。妙な充実感が体を満たしていた。

     人なら2時間かかるところを1時間ちょっとで駆け下りて、麓に近づく頃にはスマホに電波が入るようになっていた。
     乗ってきた車に荷物を積んで、ひと休憩入れてから会社に下山通知と作業完了のメールを入れる。

     電波が入ったおかげでLANEの通知もいくつか入っていた。
     登山仲間からの次の登山へのお誘い。高校時代の友人からのたわいない問いかけ。

     それから……昨日電話越しに言い争いをした母から。
     『昨日はごめんなさい。でも、本当に心配しています』

     それを見て私は思わず、『通話』のボタンを押した。

  • 10二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:14:15

    『今仕事中よ。どうしたの』
     少し不機嫌そうな声色で母はすぐに出た。
     後ろから何か数を数える声が聞こえる。きっとレース教室でトレーニングを見ている最中なのだろう。
    「……昨日は私も言い過ぎたかなって思って電話しただけ」
     私の返事に、母がほんの少し微笑んだ気がした。

    『そう。それで、こっちに戻ってくる気になってくれたの?』
    「ううん。ごめん。今の仕事好きだから」
     私は言い切る。昨日言えなかった言葉を。

    『ああそう。好きにしなさい。……でも、怪我だけは気をつけて。去年だって山から落ちて怪我したレースウマ娘がいるんだから』
    「そういうことを起きないようにするために私の仕事があるんだよ、お母さん」
    『ふーん。じゃあ頑張りなさい』
    「うん。近いうちに顔出すかも」
    『来る時は連絡しなさい。お父さんも会いたがってるんだから。こっちにも準備とかあるんだからね』
    「わかってる。じゃ」


     電話している最中に、山はどんどん夕焼けで茜色に染まっていった。
     これから1時間ほど車を運転しないといけない。安全に帰るまでが仕事だ。
     ……私の愛する、仕事なのだ。

    「なんか食べて帰ろうかな……」
     一人つぶやきながら、私は車のエンジンをかける。
     FMラジオに合わせてあったカーステレオから聞こえてくるのは、ウマ娘レースの話だった。

     いつもならすぐにチャンネルを変えるけれど。
     私はしばらく、それに耳を傾け続けた。

  • 11二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:16:02

    おしまい

    社会人ウマ娘の話が時々あったので、レースに無縁なそういうウマ娘の話を書いてみました

  • 12二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:17:55

    こういうの好き!

  • 13二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 20:19:50

    すらすら読めた
    こういうウマ娘ちゃんもきっといるんだろうなあって思えてよかったです

  • 14二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 21:20:35

    すごく、すごくいいです!
    走るだけがウマ娘じゃない、地面を整えるのもまたウマ娘、公式で描写されてなかった奥行きが広がる感覚がたまらない

  • 15二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 21:47:41

    素晴らしいものをありがとう
    こういうの好きだ

  • 16二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 22:03:20

    昔あった一般社会ウマ娘スレを思い出した
    よかった

  • 17二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 22:28:57

    良きかな……

  • 18二次元好きの匿名さん22/09/14(水) 22:39:55

    良いね……とても良いものを読ませてもらった……

  • 19二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 00:03:55

    世界観感じられて好き。

  • 20二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 00:18:39

    >>19

    イラストありがとうございます!

    とても嬉しいです

  • 21二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 04:58:27

    素晴らしい良作をありがとう

  • 22二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 09:48:21

    また別の日におばちゃんと担当のウマ娘がこの登山道に歩きに来て、おばちゃんから「ここがあの道を直してくれるウマ娘さんが直した道よ」って聞きながら歩くんやろな。

    担当のウマ娘は、会ったことも会うこともないだろう道を直す働くあのウマ娘さんがどんな風に道を直すんだろう、どうやって資材を運ぶんだろう、コースを走るのも楽しいけど、コースを作るのはもっとすごいな...とか色々想像しながら一段一段とあのウマ娘が作った足場を踏みしめながら歩く。

    多分この後この2人に接点はないのかも知れないけれど、担当のウマ娘が道について考えるのは一瞬かもだけど、名前も知らない誰かが残したものからその人を想うのは素敵だ。

  • 23二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 18:42:01

    けれん味のない文章で、平易な言葉を地道に連ねていく様は、建築のそれを思わせます。舗装路を歩いているような安心感があり、読み進めることに不安がありませんでした

    翻って、主人公の心境は揺らいでいます。足場があり、それを足場だと信じ、愛しているようですが、何か疑う声がする

    “軽量な折りたたみスコップを開いて”から始まり、“…この一連の作業を経て階段が一段、完成する”という、地道な作業を地道にこなす姿が描かれる。そうして積み上げたものに対し、“耳にこびりついて離れない”言葉がある

    後半、トレーナーである中年女性との交流を経て、この揺らぎの意味合いが変わってくる

    “私の仕事がレースに役立っているなんて思いもしな”いが、“悪い気はしなかった”

    “帰りは背中が寂し”く感じていたはずなのに、“今日は悪くない気がする”。揺らいでいたはずの足場がようやく完成を見る。それを重荷と捉えるかは前後の文章を読めばわかる。思いもよらぬ形であったとはいえ、積み重ねたものが実る様子を、建築と呼ばずなんと呼ぶのでしょう。母親と、そしてレースとの関係も少し変わり、一日が終わる。明日がやって来る。物語はそうして結ばれます


    よいSSだと思いました。>>14で“描写されてなかった奥行き”とありますが、まさしくそれを感じました

  • 24二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 19:01:06

    様々な感想、ありがとうございます


    >>22

    >>23

    長文の感想ありがとうございます

    嬉しいです


    >>19

    たぶんお気づきとは思いますが、また表紙に使わせてもらっても良いでしょうか?

  • 25二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 23:17:14

    >>24

    やっぱり貴方でしたか。大丈夫ですよ~

  • 26二次元好きの匿名さん22/09/15(木) 23:26:57

    >>25

    ありがとうございます

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