チヲハウハネ

  • 1二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:08:46

    生物的な進化を遂げてウルガモスになったとして、進化しないと生きていけないほど追い込まれた理由がある

    虫が飛ぶようになったとなると捕食者である鳥に対抗できるようにと考えるのが妥当だが、チヲハウハネの戦闘力相手に喧嘩を売れる鳥類がいたのか…?

  • 2二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:09:54

    あるいは地上に生きる何かから捕食されないように空に逃げたって可能性もあるんじゃないか

  • 3二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:10:09

    アーケオスとかプテラとか?
    高速で上から殴ってくるやつに狩られてたかも

  • 4二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:10:31

    飛んだらむしろ鳥に食われそうじゃね?

  • 5二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:10:35

    飛行4倍だし……?

  • 6二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:10:37

    寧ろ鳥を食うためとか

  • 7二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:10:46

    はえー
    何か食べるもの減って大型を維持できなくなった→軽くなったから飛ぶかくらいに考えてたわ

  • 8二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:11:12

    チヲハウテアシ

  • 9二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:11:32

    >>7

    これありそう

  • 10二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:12:15

    >>7

    実際の昆虫もメガネウラみたいなデカいやつから次第に体を小さくして適応してきたもんな

  • 11二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:12:53

    ゲンシグラードンが闊歩してるから、それから逃げる為にとか?
    グラードンは空飛べないから、空に逃げればある程度安全だし

  • 12二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:12:56

    逆こそあれど飛ぶようになるのは割と珍しい気がする
    巨大な飛行生物は時代を追うごとに生存できなくなるし

  • 13二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:14:39

    こいつでも虫格闘から炎虫になったんだよな…
    虫なのに恒温動物?なの謎すぎない?

  • 14二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:17:56

    >>13

    ワニなのに炎タイプのラウドボーンもいるし変温恒温は考えない方がいいぞ

  • 15二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:20:18

    >>13

    フレドラ覚える辺り、チヲハウハネの頃から体温が上がりやすい生き物だったのかも

    だから無駄な熱を捨てる為に翅を持つようになったとかね

  • 16二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:30:03

    チヲハウハネからウルガモスで身長体重ともに1/2になってるんだよな
    体積比で考えると身長1/2なら本来体重は1/8になるところ体重も1/2なあたり体の密度はウルガモスのが大きいのにそれでも飛ぶという選択をしたのが興味深い

  • 17二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:38:41

    口の形がウルガモスと大きく変わらないってことは食性自体が大きな変化をしてない、それでいて肢を捨てて飛行する形態が生き残って肢で歩行する形態が途絶えたってことは食糧事情に大きな変化があったんじゃないかと思う
    具体的にはキリンと同じように主食(花蜜?)が肢で立つより高い位置にしか残らなくなった・肢で登れないような細い植物になってしまった、とか
    あとチヲハウハネの羽は形状的に放熱板だろうけど、放熱板が羽になるってのは考えづらいし羽→退化して放熱板に(力強い肢の方が有利だった?)→もう一度羽を選択……みたいな感じじゃないかな

  • 18二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 02:41:35

    >>11

    チヲハウハネとは別だけど、ノーマルグラードンならともかく水が即蒸発するゲンシグラードンはまず生き物が生きてられないと思う

    熱に耐性あって生存可能でも植物を始めとする餌が死に絶える

    まあノーマルグラードンでも海がガッツリ浅瀬になる異常事態だから同じこと言えるけど

  • 19二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 03:26:08

    遊園地の着ぐるみみたいでかわいい

  • 20二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 03:34:57

    剣竜類のステゴサウルスは背中の棘を威嚇や日光を当てる事で熱を吸収したり放熱してた様だし
    元々羽根じゃなかった部位を羽根として使って行ったとか、
    使わなくなった羽根を再度飛行用に使う様になったとかかもしれん。

    ミッシングリンクが大変気になるし環境次第ではまた飛ばなくなるかもしれんな。

  • 21二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 03:44:19

    図鑑だと若干似ているって事は近縁種であって原種では無い可能性もあるんだよな…

  • 22二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 04:04:12

    未来ポケが明らかに地続きじゃなさそうな未来の存在っぽいのを見るとこっちも地続きじゃない過去の存在の可能性もある

  • 23二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 06:23:08

    >>22

    人間が存在せずポケモンだけでひたすら弱肉強食やってる世界とかそんな感じ…?

  • 24二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 06:26:54

    >>18

    ゲンシグラードンが昔のグラードンって設定なんだけどな…

    当時はゲンシカイオーガと争ってたらしいし、雨と日照りが交互で、水が枯れることは無かったんじゃない?

  • 25二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:07:56

    過去とは名ばかりのポストアポカリプスったパラレルワールドで先祖返りした存在だったりして

  • 26二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:17:58

    そもそも現代のポケモンとして知られる生物も時空の歪みとかウルトラホールで紛れ込んで来た連中かもしれなくなっちゃうんだよな…

  • 27二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:40:14

    現実世界で昆虫が小型化した理由は鳥云々じゃなくて空気中の酸素濃度低下のせいだな
    高等動物と比較すると酸素吸収効率が悪いからどうしても酸素濃度が下がると全身に酸素を運べなくなって小型化せざるを得なかったとか

  • 28二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:42:24

    普通飛ぶために羽根が出来るのであって、飛べない羽根を先に生やしてから飛べるように生態が進化するのっておかしくないですか
    スカーレット図鑑みてないんで羽根に見える突起を見間違えたとかなの?

  • 29二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:47:32

    そもそも本当に昔の姿なのかは明言されてないしな
    あくまでパラドックス

  • 30二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:48:18

    >>28

    鳥類の羽毛だって飛行目的じゃなくて最初は保温のために生えてたし…

  • 31二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 08:55:07

    鳥類的に考えればチヲハウハネから小型で滑空能力を持つグループが分化してそっちが生き残ったとか?

  • 32二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 09:22:08

    >>27

    じゃあ単純にポケモン世界ってこっちより酸素濃度高いのかね

    あるいはもっと生物としての根本部分が違うだけか

  • 33二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 09:39:10

    >>28

    いやその流れは妥当だよ

    飛ぶのに必要な遺伝子は一つな訳ないから突然変異が起こるとすると必ず羽が生える(飛行目的ではないor遺伝病)→羽を支える筋肉ができる(滑空できるようになる)→羽を動かす筋肉ができる(飛行能力の獲得)の順になる

  • 34二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 09:58:26

    普通に飛べる蛾として出現。
    →大型化して飛べなくなる(羽自体は維持)。
    →また小型化して飛ぶようになった。
    と予想。

  • 35二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 10:08:56

    そもそもハネ→ガモスなのか?
    メラルバが環境に合わせて進化先を変えたんじゃないの

  • 36二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 10:32:03

    重要なのは格闘から炎にタイプチェンジしたことじゃないか。

  • 37二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 11:45:57

    >>28

    羽は生えたけどまだ飛べないっていう進化の過渡期なのかなって思ってる

  • 38二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 12:32:16

    羽を放熱板として使っていたとして、
    隕石や火山の噴火などで日照量の急激な低下があった時、突然変異で体温が特に高い個体が現れて、その個体が周囲の環境を温暖に保つことで結果的に自分の餌も確保できて生きのこったとか?より効率的に周囲を温めるために飛び始めたとか
    そういう生態が神話に残る太陽の代わりに大地を照らしたという話の元とか?

  • 39二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 12:33:30

    チヲハウハネがほのおタイプを獲得したことで放熱板としてのハネが不要になり退化したことでメラルバに
    そして時代が進んでメラルバが進化先を獲得した時に、痕跡器官として残っていた放熱板を羽として再利用して飛ぶようになった
    とかじゃねぇかな

  • 40二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 12:53:58

    カービィディスカバリーみたいに荒廃した環境でワイルドに適応したパターンもあるかなと思ってる

  • 41二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 12:59:29

    >>11

    逆に日照りの熱で飛んでる方が危ないから熱を逃がせる地に逃げたとかかも

  • 42二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 13:11:01

    野生のウルガモスがほとんどいないあたり変化としてはチヲハウハネ→ウルガモスじゃなくてチヲハウハネ→メラルバなんじゃないの?

  • 43二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 13:56:08

    >>35

    これありそうなんだよな

    現実でも

    恐竜の祖先→現代の鳥の祖先→現代の鳥→生存

    →始祖鳥→絶滅

    →ティラノサウルス→絶滅

    みたいに見つかった化石が実は現代の生物とは直接の関係がないのはよくあること


    共通の祖先→ウルガモス祖先→ウルガモス→生存

    →チヲハウハネ→絶滅

    の可能性も十分あり得る

  • 44二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 13:56:27

    地殻変動や天変地異で地上での生活が難しくなって空に進出とかは?

  • 45二次元好きの匿名さん22/12/15(木) 15:46:51

    ダチョウみたいにもともと飛んでたのが地上に降りたのかもしれない

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